カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「エヴリシング・バット・ザ・ガール 」カテゴリ記事一覧


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

存在感ある秋の歌声

まだ秋本番となるにはしばらく時間がかかりそうですけど、

気温の方は大分下がり、過ごしやすくなっていて、穏やかな

秋の滑り出しといった様子です。

ただ、昨日の地震には驚きましたけどね。震度5弱ってこと

だったらしいですが、恐ろしかったです。

とまぁ、そんなこともありつつも、そんな穏やかな秋の滑り

出しに、気持ち良く聴けるポップスで、さらに、ちょっと

オシャレな秋みたいな感じを加味した音楽のチョイスでお送り

している今週のブログ★ラヂオになります。

本日は、エヴリシング・バット・ザ・ガール

(Everything But the Girl、以下EBTG)の「テイク・ミー

(Take Me)」で行ってみます。

以前コチラでピックアップしている名曲「Driving」も収録

された、1990年発表の名盤「ランゲージ・オヴ・ライフ

Language of Life)」からの一曲です。

EBTGは、もともとアコースティック男女デュオとしてデビュー

したイギリスのグループになりますが(詳しくはコチラWikiを)、

以前にも書いてまずけど、このアルバム「Language of Life」は、

ロサンゼルスに渡り制作されたもの。AORの大物

プロデューサー、トミー・リピューマが迎え入れられ、

名うてのスタジオミュージシャンが参加しています。

もう、それだけで充分オシャレといった雰囲気が漂いますが、

そこに、トレイシー・ソーンの深い味わいの哀愁を帯びた

ヴォーカルが乗るという構図、まぁ、この人の歌は、

アレンジがどうあれ、その存在感、世界観は、変わらない

ってことになります。

現在は解散状態のEBTGになりますが、今年は、男の方、

ベン・ワットが、渋い新譜を発表し、好評を得ているようで

いいところを見せてます。

ということで、やはりトレイシー・ソーンの歌は素晴らしい、

そして、秋って感じにはハマるといったところ、

エヴリシング・バット・ザ・ガールで、「テイク・ミー」です。



Everything But The Girl - Take Me






スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

夏の終わり、秋へのドライビング

夏の終わりの感傷的気分にフィットするような

もの悲しさを纏った音楽をピックアップしてお送り

してきた今週のブログ★ラヂオ、いよいよ、7月中旬あたりから

長々とやってきた夏シリーズも今回で終了となりますか、

・・・なんて書くと一層もの悲しさも増してくるって感じですけど、

それにしても、日中はまだまだ、秋と言うには、とてもじゃ

ないですが、暑かったりします。でも、おそらくは、皆様も

気持ちはもう秋に向かってると思われるし、ここらで、

夏をメインに据えた感じを終わらせるのも、ちょうどいい潮時

なのかと思います。

ってことで、今年のブログ★ラヂオ、夏の最後を飾る一曲は、

エヴリシング・バット・ザ・ガール(Everything But the Girl、

以下EBTG)の「ドライビング(Driving)」です。

EBTGは、女性ヴォーカルのトレイシー・ソーンと、ベン・ワット

からなるイギリスの男女デュオグループ。デビュー当時は、

ネオ・アコと呼ばれるアコースティックなサウンドを基調とした

グループとして知られていましたが、後にはエレクトリックな

サウンドも取り入れたものへと変化していきます。

ただ、アコースティックであっても、エレクトリックであっても、

トレイシーの繊細なヴォーカルと透明感あるサウンドの

静のイメージは一貫されています。

(詳しくはコチラWikiをどうぞ、そして、コチラはかなり詳しく

知れる専門のサイト様になります)

このドライビングは、1990年発表のアルバム

「ランゲージ・オブ・ライフ(Language of Life)」に

収録されている一曲です。プロデューサーにトミー・リピューマ

迎えられており、オマー・ハキム、マイケル・ブレッカー、

ジョー・サンプル、スタン・ゲッツという豪華プレイヤー陣が参加

ミュージシャンとして名を連ねていて、これはもう、AORな作品と

言って良いものとなってます。でも、アルバムを彩る世界観は、この

「ドライビング」を聴いても分かるとおり、あくまでもEBTGのものに

なります。

前回が、カーズの「ドライブ」、今回がETBGの「ドライビング」と

ほとんど似たタイトルになってますが、詞の内容も、どうやら

似てるみたいです。今回は、訳詞を見つけることはできずに、

コチラの原詞を私なりに解釈してみただけなんですけどね

(なのでかなり怪しい、笑)

前回の「ドライブ」は、モテ彼女への男のぼやきといった様相でしたが、

今回は、いきなり「Oh Loverboy」と始まってる分けですし、

これを「おぉ、モテ男さん」と訳すとどうも似てるってことになります。

以下はメチャメチャ適当な訳になりますが・・・あなたが目覚めた時

には、私はもうそこにはいない。でも、呼んでくれたら、車輪が回転

するように早く戻ってくるという歌と解釈しました。

・・・ん~適当過ぎ(笑)

ということで、まぁ、歌詞はどうあれ、メロもサウンドも

夏を偲ぶには、もってこいな感じかと思います、

エヴリシング・バット・ザ・ガールで「ドライビング」です。



Everything But The Girl - Driving






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。