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ジャマイカの月の下は快適デカロ

真夏の一時のオアシス、お盆休みも今日で最後となりますか。

帰省に行楽にお墓参りにと、行事をこなされ、はたまた、

思い出作りにと過ごされた方も多いかと思います。

それにしても、このムシムシとした天気は半端ないですけどね・・・

ということで、まとまりのない前置きはさて置き、そんな最中の

ブログ★ラヂオとなりますが、今週は寝苦しい夜にもフィット、

快適サマー・ナイト・ミュージックということでお送りしております。

本日の登場となりますのは、ニック・デカロ(Nick DeCaro)、曲は、

「ジャマイカの月の下で(Under The Jamaican Moon)」です。

まぁ、ジャマイカと言えば、ウサイン・ボルトみたいなオリンピックの

興奮も冷めやらぬ昨今ではありますが、ボルトとは、まったく関係のない

(当たり前ですが)1974年発表、AORの名盤として知られる

イタリアン・グラフィティ(Italian Graffiti)」収録の一曲です。

1974年って時期からして、AORという言葉すら存在していない、

多分当時はソフト・アンド・メローなんて呼ばれてた時代になる分け

なんですけど、なので、後のAORと呼ばれる作品群、そして現代に至る

まで、多大な影響を及ぼした作品ってことにもなります。

ニック・デカロは、アメリカ出身、



↑ こういった出で立ちの人になるんですけど、まぁ、見ても

お分かりの通り、人前に出てのパフォーマンスで人気を得る

アーティストというよりは、裏方で地味に仕事をこなす

アレンジャーといった分野での功績が多大な人でもあります。

それこそ、彼の助けを得て成功したアーティストは枚挙に

いとまがありません(詳しくはコチラのサイト様をご覧下さい)。

といったことでもあり、ここでは一応、メインでボーカルも取って

ますけど、歌唱力抜群という分けでもなく、際立つ個性という

分けでもないです。ただ、彼自身の優れたサウンド作りと一体となった時、

輝きを増し、今回のテーマ、快適サマー・ナイト・ミュージック

ってことでも、極上のポップスを提供してくれてます。

ということで、これは、作曲はスティーブン・ビショップによる

一曲というこにもなる、ニック・デカロで、「ジャマイカの月の下で」です。



Nick Decaro - Under The Jamaican Moon

← スティーブン・ビショップのバージョンです。




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