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「スライ&ザ・ファミリーストーン 」カテゴリ記事一覧


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春に向けての準備、冬に凝り固まった体をほぐすファンク

2月も後半になって、もうそろそろ暖かくなってもいんじゃね、

って頃合い、今日の昼間の日差しは、何げに暖かくて春も近いの

かなぁという気もしたんですが、夜になりこの記事を書いてる今は、

やはりまだまだ寒いです。

もう寒いのもうんざりなんですけどね。

ということで、今週のブログ★ラヂオは、そんな待ち遠しい春を

思い浮かべつつ、冬に凝り固まっていた体の方から、まずは

ほぐしていってみるというのも良いのではって感じで、躍動の

ファンク・ミュージックといったところから、曲を選んで行って

みたいと思ってます。

本日ピックアップするのは、スライ&ザ・ファミリー・ストーン

(Sly & The Family Stone、以下スライ)の

ダンス・トゥ・ザ・ミュージック(Dance to the Music)。

最近ピックアップしたピチカート・ファイヴの

「スウィート・ソウル・レヴュー」(コチラ)の冒頭のフレーズを

どこかで聴いたなぁって思ってはいたのですが、記事を書いてる時点

では、思い出せずにやり過ごしましたが、ふとした拍子に、

このスライの「ダンス・トゥ・ザ・ミュージック」を思い出し、

以来このフレーズが頻繁に頭の中を駆けめぐるようになっていて、

ならばってことでのアップでもあります。

スライとピチカート・ファイヴ、なかなか結びつかなかったり

するんですけどね、ミュージシャンっていうのは、自分の属するジャンル

以外の音楽も沢山聴いてたりするもので、パクリとは言わないまでも、

色々なところから引用したりするんですけど、特にヒップホップの

世界では、サンプリングと言われ公然とそれが行われている分けでして、

最近は、そういった引用する能力、他の曲を引用して編集し直すみたいな

能力が、作曲をする上でも重要になってきていて、で、まぁ、何が

言いたいのかと言えば、そういったところでも、この拙ブログが、

役立つようになったら嬉しいなぁ、なんていうブログ主の密かな思いが

あったりする分けです。

・・・と、私の思いはこれくらいにしてですね^^、

スライ&ザ・ファミリー・ストーンに話は戻りますが、アメリカの

バンドで、従来黒人のものとされてきたファンクミュージックと

白人のロックとが高い次元で融合されたって感じの音楽を演奏し、

現在のヒップホップに至るまで、その影響は計り知れず、多くの

リスペクトを集めるバンドです。バンド自体、白黒混合で構成されて

います。(詳しくはコチラのWiki、または、コチラのサイト様を。

ココでは、過去に2度程登場してますが、コチラ←クリックの後

この記事下方でどうぞ)

この「ダンス・トゥ・ザ・ミュージック」は、1968年の大ヒット。

このバンドの名を初めて全米に轟かせた記念すべき一曲です。

同名のアルバム「ダンス・トゥ・ザ・ミュージック

Dance to the Music)」に収録されています。

ということで、お聴き下さい、スライ&ザ・ファミリー・ストーンで、

「ダンス・トゥ・ザ・ミュージック」です。



Sly & The Family Stone - Dance to the Music






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語り継がれる天才の渋目ファンク

台風による被害、皆さん大丈夫だったのでしょうか。

特に近畿地方、京都、滋賀にお住まいの方は非常に心配されます。

皆さんご無事であることを願うばかりです。

こちらでも、一時雨風は酷かったですが、すでに過ぎ去った様子、

なんとか無事に凌ぐことはできました。

とんだ連休となってしまったのですけど、そんな最中では

ありますが、また今週も始まり、新たなテーマで、

ブログ★ラヂオの更新、続けさせて頂きたいと思います。

今週は、台風一過、より秋の様相も深まって行くと思われる

ので、ちょっと渋目のサウンド、でも、まったりとしてしまう

ほどの秋の深まりというにはまだ早いので、「渋目のファンク」

といったところから、また何曲か選んでいこうと思ってます。

本日は、スライ&ザ・ファミリー・ストーン

(Sly & The Family Stone)の「If You Want Me To Stay」

邦題は「一緒にいたいなら」をピックアップします。

スライ&ザ・ファミリー・ストーンは、スライ・ストーン

リーダーとするファンクバンド。

まぁ、天才と称されるスライ・ストーンなんですけどね、

ジェームス・ブラウン→スライ・ストーン→プリンスと

現代のヒップホップ辺りのサウンドへど続くソウル、

ファンクミュージックの発展に、大きく貢献した人です。

この「If You Want Me To Stay」は、1973年発表のアルバム

フレッシュFresh)」に収録され、ヒットした一曲になりますが、

このアルバムでも、随所に現代の音楽に通じるものが聴きとれる

傑作で、彼というか、このグループにしか出せないリズムの

ニュアンスはクールだったり、何か深いといった印象です。

ジャケットも最高、カッコいいです。

貼らせて頂いたYouTubeは、そのジャケットが映し出されただけの

映像になりますが、ライヴの映像はコチラで見れます。思いっきり

ソウルトレインですけど、好きな人にはたまらない感じ、「Stand」が

途中で切れてしまってるのが残念なんですけどね。

(スライ&ザ・ファミリー・ストーンについて詳しくは

コチラwikiを、スライ・ストーンについて詳しくはコチラ

「If You Want Me To Stay」の原詞はコチラ、訳詞はコチラ

掲載されてます)

ということで、スライ&ザ・ファミリー・ストーンで、

「If You Want Me To Stay」です。



Sly & The Family Stone - If You Want Me To Stay





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今でもフレッシュ、スライ&ザ・ファミリー・ストーン

前回のスティービー・ワンダーに続いて、

黒人音楽さらには、ポピュラーな音楽の世界で革新的な

仕事をした人ということで、今回はスライ・ストーン

この機械的というか、それでいて肉感間的なビートは、

なんなんだろうう。今でも充分新鮮(フレッシュ)だァー!



sly & the family stone live ~ Thank You 投稿者 Soul-Brother

Sly & The Family Stone - Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin)

Thank You (Falettinme Be Mice Elf Agin) (Re-Recorded / Remastered) - 1960s Soul Movement - 60 Hits Of The '60s (Re-Recorded / Remastered Versions)




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