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「エンゲルベルト・フンバーディンク 」カテゴリ記事一覧


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優雅に年越し

いやいや、いよいよココも今年最後の更新になります。

訪問をして下さってる方、コメントを残して頂いた方、

この一年ありがとうございました。

そして、また一年このブログ続けられた自分を自分で

褒めてあげたいって心境です。

ってことで、本年大トリを飾る選曲は、

エンゲルベルト・フンパーディンク

(Engelbert Humperdinck)の歌で「ラスト・ワルツ

(The Last Waltz)」です。

まぁ、前回、ザ・バンドの映画「ラスト・ワルツ」繋がりで

突如として浮上した、いい加減な選曲って感じも否めない

分けですが^^、それもココらしくて良いと思いますし、

何よりもこの優雅な曲調で、穏やかに今年を振り返り、穏やかに

新年を迎えられそうという一曲です。

詞の方は、「君とラスト・ワルツを踊ったね~・・・」という

元カノとの思い出を、今は一人で思い返している切ない内容の

歌ではあるんですけどね、この優しく穏やかなメロディに乗せて

歌っているように、今年一年に起こった、良かった事も

悪かった事も、それはそれ、良い思い出になればってところです。

(原詞はコチラ、訳詞はコチラのサイト様で掲載されてます)

1967年のヒットで、エンゲルベルト・フンパーディンクを

代表する一曲です。

エンゲルベルト・フンパーディンクは、1960年代~70年代にかけて

活躍したイギリスのポピューラー歌手。数多くのヒットも放って

ますし、紅白のトリを飾るシンガーって雰囲気は充分持ち合わせて

いる人でもあると思います^^

詳しくは、コチラの過去記事で、さらなる代表曲、

「Quando, Quando, Quando」を取り上げた時に、そこそこ

書いてますし、または、コチラのWikiをどうぞ。

それでは、良いお年を!、エンゲルベルト・フンパーディンクで、

「ラスト・ワルツ」です。

(来年、年始めは、しばらくお休みさせて頂きます。

再開した折りには、また宜しくです。)



Engelbert Humperdinck - The Last Waltz






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キング・オブ・ロマンスという男

ということで、今週はメンズ・サウンドと称し、男っぽさを醸し出す音楽

って感じでお送りして参りました。早速、本日の一曲になりますが、

この企画、「端午の節句」にちなんで、この時期に、ここのところ何年か

毎年やってる分けなんですけど、昨年、脂ぎっていてエネルギッシュ、

暑苦しいくらいのウザさ、実に男っぽさの代表みたいな感じで、

トム・ジョーンズをピックアップしたところ(コチラ)、

懇意にしていただいている写真家ブロガー、薄荷グリーンさんに、

同様の名前からして暑苦しい、もう一人の有名シンガーがいるとの

指摘を受けていて、なるほどって思っていました。ってことで、

本日の登場となるのは、エンゲルベルト・フンバーディンク

(Engelbert Humperdinck)です。

確かに、エンゲル係数の高そうなメタボなおじさんが、ベルトで

締め上げられて踏ん張ってるという非常に暑苦しいイメージが

湧いてまいります(笑)

それと、あと、この人の歌が最近まで、ホンダ「フィット シャトル」の

CMで流れていて、よく耳にしたってのが今回ピックアップの

理由にもなっていますが、その「クァンド・クァンド・クァンド

(Quando, Quando, Quando)」という曲を今回お聴き頂こうと思います。

まぁ、この曲の歌の方は、さほど暑苦しいという分けでもなく、

春風に乗るような今の時期にはピッタリといった感じでもあり、

良い曲ってことになってます。ストリングスやフルートの

ピロロピロロピロロ・・・といったフレーズが、

結構な心地良さで響いてきます。

1968年発表のアルバム、「A Man Without Love」に収録されたもの

です。因みにこの曲のオリジナルは、イタリアの歌手

トニー・レニスって人のものらしく、これがまた、YouTubeで

聴いてみると、いかにもなラテンといったアレンジが前面に

出ているもので、すこぶる気持ちの良いものでもありました。

コチラでどうぞ。そして、Quandoとはイタリア語で

英語のWhenに相当し、「いつ?」って意味になります。

コチラのサイト様で訳詞が掲載されてます)

エンゲルベルト・フンバーディンクは基本的にはイギリスの

歌手ってことであるみたいですけどね、インドで生まれてたり

(母親はインド人みたいです)、芸名はドイツの作曲家から

とられてたり、主な活躍の舞台がアメリカだったり、調べてると

なんだか国籍不明といった様相になってきました^^

インタビューに答えて、「母方の親戚は歌がうまいので、

母からの遺伝だろう。父は男の中の男だ。強く、スポーツマンで、

カリスマがある。私も男がやることは何でも好きだ。スポーツ、

ゴルフ、テニス、格闘技、サッカー、スキー。でもそれと

同時に女性も大好きだよ」と自分のことを語ってたり、

「キング・オブ・ロマンス」と称されたりもしているようです。

ん~、暑苦しい、さらにみあげも(笑)、ということで、

「The 男」といった感じ、エンゲルベルト・フンバーディンク、

「クァンド・クァンド・クァンド」です。

(今回の詳しい情報は、コチラWiki、そして、コチラ

コチラのサイト様を参照させて頂きました)

https://www.youtube.com/watch?v=2QNIflxg5Cs

↑ 動画ではないですが、こちらの高音質で聴けるYouTubeが

オススメです。URLクリックでどうぞ。



Engelbert Humperdinck - Quando, quando, quando






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