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「ジョナサン・バトラー 」カテゴリ記事一覧


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爽やか、夏アゲ

今週は、梅雨明けと共に訪れた衝撃的な暑さ、

まぁ、暑撃的と言ってもいいですが、激暑に見舞われた

一週間になっていて、いきなりの夏マックス状態に

引き気味になってる人も、私を含めて多いかとは

思いますが、でも、今年の夏も始まったばかり、

いろいろ楽しい思い出作りに励みたい季節にもなるかと思い

ますし、取りあえずは、テンション上げて参りましょうといった

風情の音楽でお送りしてきた今週のブログ★ラヂオになります。

本日は、ジョナサン・バトラー(Jonathan Butler)の

「ホールディング・オン(Holding On)」をピックアップ。

以前、「Lies」という、1987年発表のアルバム

Jonathan Butler」に収録された、合わせて聴いて欲しい

良い曲を、コチラで取り上げてますが、今回の

「ホールディング・オン」も同アルバムに収録された一曲です。

張りのある、爽やかで明るい歌声が、夏のテンションを

心地良くアゲてくれるものになるかと思います。

以前も書いてますが、ジョナサン・バトラーは南アフリカ出身。

そのせいなのかは、定かじゃないですが、一応R&Bにカテゴライズ

される曲になるかと思うんですけど、アメリカの黒人による

R&Bに感じられる陰鬱さというのがなく、透明、クリアな

印象がこの人の持ち味になります。

(詳しくは、コチラWikiをご覧下さい)

さらには、ジャズ・ギタリストとしての腕前も確かなものがあり、

インスト曲もこなすギタリストといったイメージも強い人で、

ココでのブログ左のジャンル分けでは、その基本的な

音楽性から、ジャズ・フュージョンのところにカテゴライズ

させてもらっているという、ちょっとややこしい人でもあります。

よく言われることではありますが、やはりジョージ・ベンソンに近く、

明るくした感じといった例えで間違いないと思います。

ということで、明日からは3連休という人も多いですかね、

爽やかにテンションをアゲて向かえられる一曲になることでしょう、

良い週末を♪、ジョナサン・バトラーで、

「ホールディング・オン」です。



Jonathan Butler - Holding On





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嘘も許す器量の跳ねビート

残暑厳しい折、今週は、ソウル、R&Bといったジャンルから、

スムース・テイストなノリの良いサウンドで、この暑い残暑も快適に、

ということでお送りしているブログ★ラヂオ、本日は、

ジョナサン・バトラー(Jonathan Butler)のライズ(Lies)を

ピック・アップです。

ん~、この跳ねビート、気持ちEってことで選んでみました。

ジョナサン・バトラーは、南アフリカはケープタウン出身の

ギタリストで歌手。ギターも上手けりゃ、歌も上手いという芸達者

アーティストになります。1985年にデビューした当時こそ

ジョージ・ベンソン、アール・クルー譲りのフュージョン・ギタリスト

として登場してきた分けですが、その後、ポップス・シーンに打って

出るかのごとく、1987年に発表された2作目のアルバム

Jonathan Butler」に収録されているのが今回の「ライズ」で、

ギターよりもヴォーカリストとしての側面が存分にフィチャーされて

いるもの、シングルカットされ、ヒットもしグラミー賞にノミネート

されるまでの成功を収めてます。(詳しくはコチラWikiを)

おそらく、南アフリカ出身ということも手伝っているのでしょう、

歌のスタイルは一般のアメリカ黒人のR&Bが持つ陰鬱さや

ねっとりとした部分を感じることはあまりなく、カラっとした、

かん高く明るく伸びやかな歌声が特徴になります。それでも、まぁ、

R&Bといったジャンルにカテゴライズされる音楽ではあるだろうし、

厳しい残暑を心地良く乗り切りたい気分には、なかなかフィット

するのではってことで選んでみました。

歌詞はコチラにありますが、サビの部分の一節には、

Baby, lies (lies) thought I read

The message in your eyes (lies)

But I was too caught up

In your web of lies

と歌われていて、まぁ、感じで言うとですね(適当ですが^^、

ベイビー、瞳のメッセージから読みとれる様子は嘘だと思うけど、

僕はその嘘に捕らわれ過ぎてしまった、ってことになるんですかねぇ、

ん~、引くに引けない男の性って感じでしょうか、

はたまた、キャバクラのお姉さんと男性客の関係といった

感じかなぁ(笑)、まぁ、曲調から思い浮かべる感じよりは、

悲しい内容の曲ってことになるかと思います。

「eyes」と「lies」が韻を踏んでる感じはいいですけどね^^

ということで、ジョナサン・バトラーで、「ライズ」です。



Jonathan Butler - Lies






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めっちゃ名曲ホリデー

連休真っ只中、もしくは、明日から連休後半のスタート、

そんな頃合いになりますが、今週は、くつろぎの

リラックス・ホリデー&連休も楽しんでます的な音楽

みたいなイメージで音楽をチョイスさせてもらってます。

本日は、ジョナサン・バトラー(Jonathan Butler)の演奏で、

「If I Ever Lose This Heaven」です。

この曲は、前にココではコチラで取り上げてるんですけど、

カバーバージョンってことになりますが、名曲でもありますし、

好きな曲、そして、このジョナサン・バトラーの演奏が何とも

心地の良い休日といった風情を醸し出していたのでチョイス

してみたってことになります。ですので、まぁ、この曲に

ついて詳しくは、過去記事のコチラをご覧頂ければと思います。

2002年発表の「Ultimate Butler」に収録されてます。

ジョナサン・バトラーというと、1980年代に活躍した

フュージョン・ギタリストといったイメージが強いので、

前回の時点で考えていた、今週はポップな路線で行ってみよう

みたいなところからは外れるのかもしれない分けですが、

歌も見事に歌いますしね、ポップス的な要素もかなり持ち合わせて

いる人でもあるってことになります。(詳しくはコチラWikiを)

フィーチャリングされてる女性シンガーは、メイザ(Maysa)で、

この人は、インコグニートのリード・シンガーとして知られてたり

する人です。

ということで、心地良しの休日といった名曲カバー、お聴き下さい、

ジョナサン・バトラーで、「If I Ever Lose This Heaven」です。



Jonathan Butler Feat. Maysa - If I Ever Lose This Heaven






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