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「タニア・マリア 」カテゴリ記事一覧


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カッコ良し、オラオラ系おばちゃん?^^

昨日は暑ささえ感じ、今日は風も強く寒いです。寒暖差にブンブン

振り回されている今日この頃、風邪などひかぬよう気を付けましょう

という感じなんですけど、今週のブログ★ラヂオは、そんなお日柄では

ありますが、秋のピアノ・ソングなる、悠長ではありながらも、

哀愁感を漂わせつつ行ってみようみたいなことでやってます。

本日は、タニア・マリア(Tania Maria)の「カム・ウィズ・ミー

(Come With Me )」をピックアップしてみます。

今回YouTubeから貼らせて頂いてる映像が、メチャメチャカッコ良くて、

思わず選んでしまったって感じなんですけどね^^

タニア・マリアは、ブラジル出身のピアニストであり、ヴォーカリスト、主に、

ラテンジャズといったジャンルで、1970年代から今もなお活躍を続ける

ベテラン・アーティストになります。(詳しくはコチラでどうぞ)

ジャズとファンクとサンバを融合したようなサウンドは、この人独特の

ものでもあり、多くのアーティストからリスペクトを受けるカリスマ状態

ということでもあるようなんですけど、特にクラブシーンから注目が

集まることになっていて、ココでは、以前に、ロニー・ジョーダンの

バージョンの「カム・ウィズ・ミー」(コチラでどうぞ)を

取り上げてたりしてます。

なので、この曲は、二度目の登場ということにもなるんですけどね、

今回は、その本家、オリジナルな演奏になります。

で、さらに、その本当のオリジナルとでも言いましょうか、初演は、

1983年リリースの同名のアルバム「Come With Me」に収録されていて、

タニア・マリアを代表するヒットアルバム&ヒット曲となってます。

(アルバム収録のバージョンはコチラで聴けます)

まぁ、こう言っちゃなんですが、映像を見ると、えらい気合いの入った、

覇気のあるオバちゃんって様子で、ちょっと恐い感じもありますが(笑)、

でも、凛とした上品さも漂わせていて、演奏は、ホント素晴らしいし、

カッコいいと思います。

ってことで、タニア・マリアで「カム・ウィズ・ミー」です。



Tania Maria - Come With Me

Come With You - It's Only Love ← ライブバージョンになります。




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