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「リンゴ・スター 」カテゴリ記事一覧


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リンゴ星人

こちらでは、冬の夜空、空気が乾燥し澄んでいて、

毎晩のように星が沢山綺麗に瞬(またた)いているということで、

今週のブログ★ラヂオは、そんな夜空や星を思い浮かべる音楽で

綴っていくという感じでやってます。

本日の登場は、リンゴ・スター(Ringo Starr)。

まぁ、名前にスターが入っていて当然のように星を思い浮かべる

ってことなんですけど・・・(スミマセン^^

で、曲は、「オンリー・ユー(Only You(And You Alone))」。

1974年のヒットになりますけどね。黒人コーラス・グループ、

プラターズのカバーになります。前回に引き続きってことにも

なりますが、この辺のコーラス・グループの曲は、私は、

ロンマンチックな夜空、瞬く星みたいなのを思い浮かべて

しまいます。(プラターズのオリジナルはコチラで聴けます。

すこぶるムード歌謡っぽいのが面白かったりしますが・・・笑)

で、リンゴの「オンリー・ユー」、アレンジはジョン・レノンが

担当、バック・コーラスは、今回貼らせて頂いたPVにも

登場しているハリー・ニルソンで、結構な大物共演になって

るんですけど、収録されているのは、「Goodnight Vienna(邦題は、

グッドナイト・ウィーン)」というアルバムで、このアルバム自体

そういった大物達が集って作られているというのが売りだったりも

します。(詳しくはコチラでどうぞ)

申し遅れましたが、リンゴ・スターは、もちろん元ビートルズの

一員、ビートルズの屋台骨を支えたドラマーで、ちょっと

コミカルな様子も、ビートルズに色を添えていることになり、

より一層魅力的なバンドにする要因にもなってます。

今回アップの映像も、そんなリンゴ・スターのキャラがいかんなく

発揮されていて、コリン星のゆうこりんじゃないですけどね・・・

まぁ、そんな感じになってます(笑)

そして、この曲、元ビートルズっていう冠がなかったら、

本当にヒットしたんだろうか?、ってのは、怪しいところ

なんですけど^^;、でも、このほのぼの感はリンゴならではの

もの、そして、今回テーマの夜空、星、ロマンティックってことで

言えば・・・まぁ、訳分からないけれどもロマンってことには

なってると思います(笑)

ということで、リンゴ・スターで「オンリー・ユー」です。



動画の音量が小さいので、高音質のYouTubeを
続きを読む以降に貼らせて頂いてます。

Ringo Starr - Only You





続きを読む
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4人は友達 Part2

さて、今回はビートルズ人間関係の考察第2回、リンゴ・スターです。

リンゴといえば、とにかく人柄の良さ、みたいなことを皆おっしゃいますが、

私にはそれプラス職人気質な性格を持ち合わせているように思います。

その証拠といってはなんですが、ビートルズ初期の演奏で

イギリスBBCでのライブみたいなのがCDとしてあるのですが、


それを聴くと、演奏面で突出してるのはリンゴです。

一音一音が粒立っているようなキレのあるドラミングで、

まさに職人気質のプロのドラマーといった感じです。

バンドを引っ張り、他の三人は、年長者でもあるリンゴに乗せられ、

踊らされているような気さえします。

なので、おそらくリンゴはビートルズまでとはいかないまでも、

他のバンドでもそこそこの成功は収めたのではないでしょうか。

スタジオ・ミュージシャンとしてもやっていけたとおもいます。

そして、ゆくゆくはその人柄も手伝ってレコード会社の重役に収まるみたいな。

そのような人生を歩んだ方が、収入面ではとても及ばないにしても

リンゴにとっては幸せだったんじゃないかなーなんて思います。

離婚を経験することもなかったでしょうし、

アルコール依存にもならなかったと思います。(今はもちろん立ち直ってます)

ビートルズの中での人間関係的には、

どこか一本気なところのあるジョン・レノン、

どこまでも控えめなジョージ・ハリスンとは、

職人気質的なリンゴは馬が合ったと思いますが、

ちょい軽め、お坊ちゃまタイプのポール・マッカートニーとは、

なんとなく反りは合わないような気がします。

そして、今現在健在なのはポールだけとなってしまいました。

おそらくは寂しい思いをしているのではないでしょうか。

で、今回アップする曲はあのビートルズを代表する1枚、

サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」に収められた、


「ウイズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンド」。

この映像はもちろんビートルズ解散後の演奏ということになりますが、

何故かリンゴと共にいると大物ミュージシャンと呼ばれる方々も皆メッチャ楽しそうです。

やっぱ人柄なんでしょうね。



RINGO STARR - With a Little Help from My Friends

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