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「ブラック・アイド・ピーズ 」カテゴリ記事一覧


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新年事始めをアゲるラップ

ココ、ブログ★ラヂオ的には、今年の更新を先週から始めた

ばかりということで、1月もすでに後半に入ってしまっていますが、

新年事始めといった様相の音楽をピックアップして今週は

お送りしています。

本日チョイスの一曲は、ブラック・アイド・ピーズ

(The Black Eyed Peas)の「Let's Get It Started

(レッツ・ゲット・イット・スターテッド)」です。

2003年の発表、ブラック・アイド・ピーズのメージャーにおける

人気を決定付ける大ヒットとなったサード・アルバム

エレファンクElephunk)」収録の一曲です。

当時、このグループの日本におけるキャッチフレーズは

「猿でも分かる〇〇」で、分かりやすいポップなヒップホップって

ことだった分けですけどね、このアルバム以降のさらにポップな

展開に比べると、まだ、ヒップホップらしいメッセージ性、

攻撃性を感じるアルバムでもあり、私的には、ポップな部分との

比率もちょうどいい具合の傑作だと思ってます。

いずれにしろ、リーダー的存在のウィル・アイ・アムの

ポップセンスは素晴らしいものだと思いますし、このアルバムから

紅一点のファーギーが正式参加してます。

コチラの過去記事で、このアルバムと共に、彼等をメジャーシーン

へと押し上げた大ヒット曲「Where Is The Love」をピックアップ

してます)

で、今回チョイスの「Let's Get It Started」。アルバム収録の

バージョンは「Let's Get Retarted(レッツ・ゲット・リターディド)」

となっていて、「アゲていこう(おバカになろう)」ってくらいの意味の

スラングになるようですが、「Retarted」は一般的に知能的な障害を指す

軽蔑語、差別的な意味を持っているということから、シングルとして

発売された時に「Let's Get It Started」(さぁ、始めよう)と

変更されています。

まぁ、そんなこんなで、ココでの年始めの一曲ということでは、

さらにいい感じになってる分けなんですけどね、原詞及び訳詞が、

コチラのサイト様に掲載されてます。タイトル変更後のバージョンでは、

冒頭で「この曲に差別的意味はない」と歌われてます。

ブラック・アイド・ピーズについては、コチラのWikiをご覧頂けると

詳しいですが、アメリカのヒップホップ・ミクスチャーグループ、

過去に6度のグラミー賞受賞経験のあるビッグなグループで、

2011年からは活動を休止していましたが、結成20周年を迎える今年、

再結成することをウィル・アイ・アムが公表し、新作のレコーディング

も行われているというホットな情報もWikiには書かれてました。

ということで、ブラック・アイド・ピーズ、

「Let's Get It Started」です。



The Black Eyed Peas - Let's Get It Started






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愛はどこ?、憂愁のラップ

今日も一日秋晴れの良い天気でしたが、晴れてても気温の方は、

低下中といった感じ、風が冷たく感じられるし、いよいよ秋も

深まってきた様子です。そんな最中の今週のブログ★ラヂオは、

物悲しくもエレガントな憂いの秋、憂愁のサウンドということで、

お送りしています。

本日は、ブラック・アイド・ピーズ(The Black Eyed Peas)の

「ホエア・イズ・ザ・ラヴ(Where Is The Love)」をピックアップして

まいります。

まぁ、世界的に有名、ビッグなアメリカのヒップホップ・

ミクスチャーグループになりますが、ココでは以前に2010年の

大ヒット曲「I Gotta Feeling」をコチラで取り上げてたりしてますけど、

そういった最近のポップでこなれた曲作りに比べると、

今回の2003年のヒットであるこの「ホエア・イズ・ザ・ラヴ」は、

まだ尖った毒気のある音作りをしていた頃のものになりますけどね、

にしても、やはり、このグループならではのポップなテイスト、

リーダーである、ウィル・アイ・アムの優れたポップセンスが、

いかんなく発揮されている一曲でもあります。

アルバム「エレファンクElephunk)」に収録された一曲です。

曲の内容は、争いの絶えない人の世を嘆き憂いたものになり、

「愛はどこに?」と歌われています。

ホント、全ての紛争の解決に愛を持って臨んで頂けたら、

世界はどれだけ良くなるだろうと思いますけどね~。

(原詞対訳はコチラのサイト様で掲載されてます。

ブラック・アイド・ピーズについて詳しくはコチラのWikiを、

それから、関連曲として、ココでは以前にセルジオ・メンデスとの

コラボで「マシュ・ケ・ナダ」(コチラ)を、ウィル・アイ・アムの

ソロ曲で、「イッツ・ア・ニュー・デイ」(コチラ)をピックアップ

しています。合わせて楽しんで頂ければ嬉しいなぁと思います^^)

ということで、ブラック・アイド・ピーズで、

「ホエア・イズ・ザ・ラヴ」です。



The Black Eyed Peas - Where Is The Love ?






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皆で踊って祝う祭り

本日は、3月3日、ひな祭り、

さらには、耳の日でもあるということで^^、

前回より、女性ヴォーカルを取り上げ、

音楽を聴きつつ、祭ってみようということで

やってます。

今回も、前回のレディー・ガガの流れを受けつつ

やはり現代的なところ、ブラック・アイド・ピーズの登場、

紅一点の女性メンバー、ファーギーにスポットを当てて

この桃の節句とも言えるひな祭りを祝いたいと思います。

ただ、本来は古式ゆかしい祭典にも関わらず、この現代さ加減は、

似つかわしくないというご批判もおありでしょうが、そこは、

ブログ★ラヂオということで、お許し頂ければと思いますm(_ _)m

で、ブラック・アイド・ピーズ、ファーギーなんですけど、

この人は、空気の読める女性といった感じがいいですよね。

常に前面に出る分けでもなく、後方に回っても、そして、

もちろん前面に出ても、グループに溶け込み盛り立てている

そんな佇まいにセンスの良さを感じるし、

なかなか好感の持てる人のように思います。

女性アーティストというと、「私こそは」っていう印象の

人が多いですけどね、この人の、少し控え目に映る印象が

他のアーティストとはちょっと違う感じがして、良いと思います。

もちろん綺麗な人ですし^^

まぁ、ブラック・アイド・ピーズと言えば、実質リーダーの

ウィル・アイ・アムということになりますが、

今回は触れない分けですけど、詳しくはコチラでどうぞということで^^

曲は、2009年の、これはもう大ヒット曲になります

「アイ・ガッタ・フィーリング」。

80年代風、ディスコ・ダンス・テクノビートといった感じの、

かなり楽しいポップな曲になります。それ以前の、先鋭的で

攻撃的なヒップ・ホップというイメージも加味されていた

ブラック・アイド・ピーズからは、大きなイメージチェンジが

図られた一曲でもあります。

今回貼らせて頂いた映像は、実は、ファーギーが何だかんだ

と言いつつも、ちょこっとしか映ってなくて(笑)、

メインはお客さんということになるんでしょうか、

観て頂ければお分かりになると思うんですけど、

これはこれで、祭りに相応しい、楽しい映像になると思います。

ということで、ブラック・アイド・ピーズで、

「アイ・ガッタ・フィーリング」です。



Black Eyed Peas - I Got a Feeling


でも、これじゃ、あまりにもブラック・アイド・ピーズが

映ってないということで、コチラ←クリックの映像も

インタビュー込みの同じ曲ですが、楽しい演奏になってます。

I Gotta Feeling - The E.N.D. (The Energy Never Dies) [Bonus Track Version]




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