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「ジャミロクワイ 」カテゴリ記事一覧


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カッコ良しの演奏の上手さとジャズファンク乗りのダンス

まだ梅雨入り前なのに連日のこの暑さ、本格的な夏の到来

というには早過ぎるこの時期、夏のアゲアゲとまではいかない

までも、ちょっとアゲ気味のカッコいいダンスミュージックで、

プレ・サマーといった様子を醸し出してみようという今週の

ブログ★ラヂオ、本日は、ジャミロ・クワイ(Jamiroquai)の

「キャンド・ヒート(Canned Heat)」をピックアップします。

もう、ほとんどアゲアゲと言っていい一曲なんですけどね、

それよりも、やはり、ジャズ・ファンクなアレンジの

カッコ良さが際立つ曲になるかと思います。

貼らせて頂いてる映像は、そのジャズ・ファンク色がより強い

ライヴ映像になりますが、CDに収録されているバージョンは、

ストリングスのアレンジがかなり効いていて、何処かで聴いた

ことあるような懐かしさの漂う70年代ディスコ、フィリー・ソウル

風なテイストが加味されたサウンドになってます。

(「続きを読む」以降にそのCDバージョンのPVと、

さらに、おまけの関連動画を貼らせてもらってます)

1999年発表のアルバム「シンクロナイズドSynkronized)」に


収録されてます。

「Canned」は缶詰にされたって意味になりますかね、

「キャンド・ヒート」で「熱さを詰め込んだ」みたいなニュアンス

になると思いますが、直訳では「携帯燃料」ってことになるようです。

原詞及び訳詞はコチラのサイト様で掲載されてます。

とにかく、カッコいいジャミロクワイは、イギリスのバンド。

演奏能力も非常に高い分けなんですけど、メンバーは流動的で、

ほぼ、ヴォーカリストでリーダーのジェイ・ケイ(Jason Kay)が

主導のバンドになります。

アシッドジャズとも呼ばれるジャンルにカテゴライズされ、

1993年のファーストアルバム発表以来、現在に至るまで活躍を

続ける大御所的な存在になってます。

(詳しくはコチラのWikiを。ココでは、過去に2度登場していて、

代表曲をピックアップしてるので、コチラ←クリックの後、

この記事下方の記事でどうぞ)

ということで、マイクがスタンドから落ちるというハプニングも

ありの映像(しかも2度)、楽しんでもらえることと思います、

ジャミロ・クワイで「キャンド・ヒート」です。



Jamiroquai - Canned Heat






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引き続きUKファンクで心地良し

ジメジメとした梅雨の時期、さらりとやり過ごしてしまおう

ということで、最近はノリの良い音楽を連ねているブログ★ラヂオに

なりますが、そんな思惑とは裏腹に、もうすっかり夏の陽気、

暑いです。ガンガンに太陽も照ってるし、正確には分かりませんが、

体感的には、間違いなくオーバー30度といった感じになってます。

とは言っても、まだまだ、「夏が来た」という風にはなれない分けで、

またぶり返すであろう、連日雨降り続きのジメジメの天候を想定しつつ、

本日は、ジャミロクワイの「スペース・カウボーイ」を

お送りしたいと思います。

またまた、ノリノリ、UKジャズファンクってことになりますが、

1990年代には、メチャメチャ人気のあった人達で、ヴォーカルの

ジェイ・ケイが率いる、イギリスのアシッドジャズ・バンド

になります。

以前ココでは、PV史上に残る名作「ヴァーチュアル・インサニティ」で

取り上げてますけど、今回は、バンドとしての実力もやはり凄い

といったライヴ映像を貼らせていただいて楽しんでみたいと思います。

この「スペース・カウボーイ」は1994年発表のセカンドアルバム

スペース・カウボーイの逆襲(The Return of the Space Cowboy)」

に収録されたものです。因みに私は、彼等をアルバムとして

ちゃんと聴いたのはこれが最初で、やはりぶっ飛んだ

ということになってます^^

映像のジェイ・ケイは、トレードマークの帽子を被ってないですけどね、

ちょっと渋い感じ、これもまたカッコいんじゃなかと思い

選んでみました。

ちゃんとしたメロディーを歌ってるのだかなんだかよく分からない、

でもメロディアスという何とも不思議な感じ、声を楽器のように奏でてる

というのかなぁ、そんな独特の唱方で、インストでも十分通用しそうな

メチャメチャ上手いバンドに、負けずに乗っかってく様は、

やはりこの人ならではなんだと思います。ってことで、ジャミロクワイ、

「スペース・カウボーイ」です。


Jamiroquai - Space Cowboy 投稿者 DrummyZeb

Jamiroquai - Space Cowboy

映像が切れ切れになってしまう方は、コチラ←クリックで。




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この味は、世界にひとつ

今年もまた、過酷な灼熱の太陽の季節が到来したようですね。

いい感じで気温の方も上昇しているようですが、これからの

2ヶ月間くらいは、「暑い」を連発することとなることでしょう。

ということで、そんな真夏日、猛暑日の最中、取りあえずは、

こんな音楽はいかがといったところで、クールでありながらも

ダンサブル、涼を取りつつも、テンションを上げてオシャレに乗り切る夏

といっ感じで、今週はジャズ・ファンク系の音を何曲か連ねてみたいと

考えています。

まずは、こちらでもご覧下さい。



歌ってたら、腹減った♪

腹減った、腹減った

Oh!カップヌードル 5つ食べられるくらい♪

他のじゃや~よ、他のじゃや~よ

カップヌードルがいいよ~♪(爆)

最近話題になり、ネット上では、賛否両論を呼んだCMです。

まぁ、ジャミロクワイの「ヴァーチュアル・インサニティ」なんですけど、

ここまで、本人自らパロディーにしてしまうと、そのメッセージに感銘を受け、

思い入れをもって聴いてた人達は、そりゃガッカリってことになるんだと思いますが、

でも、良くできたCMですよね^^

私は、これ、歌ってるの「ダンス☆マン」なんじゃないかと思いますが、

正式には公表されていないようです。

(ダンス☆マンについては、ココではワイルド・チェリー←クリックで、

ちょこっと触れてます)

ってことで、そんなCMにも乗っかりつつ、改めて、本日は、ジャミロクワイ

の「ヴァーチュアル・インサニティ」でいってみます。

1990年代初頭、もっとも成功した、イギリスのジャズ・ファンクというか、

アシッドジャズ界のバンドということになります。

リーダーでヴォーカルがJK(ジェイ・ケイ、Jason Kay)。

ほとんど、この人の個人ユニットのようですが、歴としたバンドとして

活動しています(メンバーチェンジが激しくて定まったメンバーという

分けではないようですが)

それにしても、この動く床のミュージックビデオはホント良くできていて、

どうやって撮ったのか考えてしまうし、インパクトも絶大、

数あるミュージックビデオの中でも傑作になると思います。

ということで、ジャミロクワイ、1996年のヒット、3枚目のアルバム

Travelling Without Moving」に収録されている、

「ヴァーチュアル・インサニティ」です。



Jamiroquai - Virtual Insanity




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