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ジャニーズJr.的、成長前です

春のウキウキ80'sダンス・グルーヴということでやってますが、

本日はニュー・エディションで、「ミスター・テレフォン・マン」です。

こりゃなんつーか、軽いですけど・・・(笑)

前回、パトリース・ラッシェンのいかにも80'sディスコのノリというよりも、

もう少し近代的な、後にニュー・ジャック・スウィングと呼ばれるジャンルの

感じも醸し出しています。そして、そこから派生していった、ヒップホップ、

現代のR&Bという流れを考えると、音楽的には結構重要なポジションに

位置するグループなんじゃないかなぁ、などと思ったりもします。

だいたい、このグループには、ニュー・ジャック・スウィングの旗手、

ボビー・ブラウンが在籍していたりします。

今回アップのビデオでは、黄色系の服を着ている坊やがその人です。

日本でもボビ男なんていう言葉が生まれたくらい一大ブームを巻き起こした

人ですよね。

それにしても、みんな若い、ってか若過ぎ、はっきり言って子供です(笑)

さらに、デビューした時は、もっと若くて、ジャクソン5の再来

なんて言われてたみたいです。(コチラのビデオで確認してみてください)

このニュー・エディションは、ボビーの他には、ラルフ・トレスヴァント、

ボーイズ・Ⅱ・メンのプロデュサーのマイク・ビヴンス、ボビーが

抜けた後に加わった、ジョニー・ギルといった、後にソロとしても

大いに活躍する人達が在籍していたことでも有名です。

で、「ミスター・テレフォン・マン」は、1984年のヒット、

彼らの二枚目のアルバムに収録されています。

最初にこの曲を世に出したのは、JR.TUCKERという人らしいですが、

そのカバーです。

作者は、レイ・パーカー・Jrってことですが、そういえば、

あの超名曲「ウーマン・ニーズ・ラヴ」(←クリックでどうぞ)に

クリソツだったりします。

ビデオから推察するに、テレフォン・マンとは電話工事の人みたいですね。

その人に、おそらくは彼女の電話番号を教えてくれとせがんでいる図

のように思われますが、そりゃ明らかに無理ってもんでしょう(笑)

ってことで、そんなアホっぽさが可愛らしい(・・・のかな?)

ニュー・エディションで「ミスター・テレフォン・マン」です。



New Edition - Mr. Telephone Man

New Edition - New Edition: Gold - Mr. Telephone Man




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