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「エディ・ホルマン 」カテゴリ記事一覧


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この顔でこの声?という癒し

前回は、シンディ・ローパー、そして、カサンドラ・ウィルソンで

「タイム・アフター・タイム」ということで、なにやら「癒し」な感じを

醸し出していましたが、どうもそんな感じが私的には、しっくりきて

この時期、寒さで緊張しきっていた体をほぐすには、やはり癒しっぽい曲が

ちょうどいいのかなと思ったり、また、バンクーバー・オリンピックと

いう一大イベント、「祭り」の後ということでもありますし・・・

ということで、ここしばらくは「癒し」な曲を連ねてみたいと思います。

で、なんんとなく思いついたんですけど、山下達郎のJ-POP史に

輝かしい足跡を残す名盤、六本木ピットインでのライヴの模様を収めた、

イッツ・ア・ポッピン・タイム」というCDがあるのですが、

そこに収録されている「ヘイ・ゼア・ロンリー・ガール」という曲なんですけどね、

昔から気になっていたのですが、オリジナルって誰なんだろうということで、

ちょっと調べてみたのですが、どうやら、エディ・ホルマンという人の

ようなんですね。エディ・ホルマンって誰?・・・ってまったく知らないのですが、

ついでということもあり、YouTubeで動画もチェックしてみると、

これが、メチャメチャ凄いパフォーマンスでちょっと感動的、ということで、

本日はエディ・ホルマンでいってみたいと思います。

残念ながらこの人の詳細はいくら調べてみても見つからなくて、

ファルセット(裏声)ヴォーカルが印象的な歌手ということぐらいしか

分からず、どうやら知る人ぞ知るって感じなのかなぁ、

そう人気のある人でもないようです。ただ、今回アップの

ヘイ・ゼア・ロンリー・ガール」は、1970年に大きなヒットとなっているようです。

これには、元歌があって、ルビー&ロマンティックス(Ruby and the Romantics)の

ヘイ・ゼア・ロンリー・ボーイ」を改作したものということです。

ま、私自身、今までよく知らなかったアーティストのことを知るというのも

このブログをやっている一つの目的にもなっているわけですし・・・

ということで、この顔でこの声(笑)、感動しました、米良美一も真っ青、

エディ・ホルマンで、「ヘイ・ゼア・ロンリー・ガール」です。



Eddie Holman - Hey There Lonely Girl

Eddie Holman - 18 Seventies Soul Sensations - Hey There Lonely Girl

↓コチラはJ-POP史に残る名盤です(私的に・・・)



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