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「ワイルド・チェリー 」カテゴリ記事一覧


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ファンキーな一発屋が残したスタンダード

冬なので冬っぽい曲というごく当たり前な発想で、

前回まで、4曲ほど連ねてみましたが、今回からは、

冬なのでホットな曲をという、これもまた単純な発想で、

何曲か連ねさせていただきたいと思っています。

ホットな曲ということならば、とりあえずはファンキーなのが

いいなぁと思ってしまった、ということもあり、本日は、

ワイルド・チェリーで「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」です。

ほとんど、スタンダード化しているナンバーと思われ、

多くの人が一度は耳にしたことがあるんじゃないでしょうか。

そして、聴けば印象に強く残ってしまい、頭の中でフレーズが

繰り返し鳴ってしまうというパターンの名曲です。

1976年のヒットで、同名のアルバムに収められています。

このアルバム・ジャケットがまた、すこぶる印象的なもので、

エロ系ジャケットの傑作ということになります。



どこまでも良くできた、最初のブレイク、でも、その後

それを越えるものが作れず、いわゆる一発屋で終わってしまった

のが、このバンド、ワイルド・チェリーであります。

音だけ聴けば、紛れもない黒人の演奏のようですが、

実は白人のバンド、ビデオでチェックしてみてください。

こんなに上手いバンドなのに一発で終わってしまう・・・

ミュージック・ビジネスの世界の厳しさを感じずにはいられません。

もちろん、ダンス☆マンの「よくある名字「斉藤」」の元ネタはこの曲です。

ということで、ワイルド・チェリーで

「プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック」です。



Wild Cherry - Play That Funky Music

Wild Cherry - Scooby-Doo 2: Monsters Unleashed (Original Soundtrack) - Play That Funky Music


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