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「レイ・チャールズ 」カテゴリ記事一覧


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去りゆく2013年に送る歌

とうとう2013年も終わりを迎えてしまうという気配が、

急激に高まってきてますけどね~、残り4日となってます。

ココ、ブログ★ラヂオの年内の更新も、今回を入れて、

あと2回の更新を予定するのみ、年末、年の瀬ムードの

音楽をチョイスしてお送りしていますが、一応今回を

大トリということにしてですね、残りの一回は、

アンコールの形、最後の挨拶程度の更新って感じの

予定でいます。

で、今年大トリでの登場となるアーティストは、

レイ・チャールズ(Ray Charles)、もうアメリカの

サブちゃんといった感じで申し分ないと思いますが^^、

曲は、「愛さずにはいられない」、原題は、

「I Can't Stop Loving You」のピックアップで

行ってみます。

レイ・チャールズは、R&B、ソウル界の大物中の大物、

カリスマで、まぁ、レイだけに、例によって、詳しくは、

コチラWikiをご覧頂ければと思います。

「愛さずにはいられない」は、カントリー・シンガー、

ドン・ギブソンの歌ったものがオリジナルになりますが、

圧倒的に有名なのは、このレイ・チャールズの

カバー・バージョン、1962年の大ヒットで、以後幾多の

アーティストがカバーするスタンダードとなってます。

別れの歌で、「君を愛さずにはいられないけど、楽しかった

思い出を胸に生きていくことにするよ」という内容のもので、

去りゆく2013年ってところでもなかなかハマる感じに

なるんじゃないかと思います。

訳詞付きのYouTubeでCD収録の演奏はコチラでどうぞ。

ということで、今年の大トリ、レイ・チャールズで、

「愛さずにはいられない」です。

(あと一回、勝手に想定したアンコールの更新が

あります^^)



Ray Charles - I Can't Stop Loving You






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まったりクリスマス

昨日は、クリスマス・イヴ、皆様におかれましても、

良きクリスマスを過ごされたことと思います。

(じゃなかった人もそういうことにしておけばいいじゃん・・・って感じで^^)

で、今日はクリスマスということになり、ココ、ブログ★ラヂオの

クリスマス・ソング特集も最終日です。

(明日は、クリスマス・ウィークの最後を飾り、年末に向かう

昨今に相応しい曲、みたいなのをってことで)

クリスマス当日、こんな日は家でゆっくり、まったりってのが、

本来っぽくていいのかも、という勝手な思い込みにより、今回は、

ブルースでいってみたいと思います。

この日に私が家でまったりするとしたらこの曲でしょ

ということで、選ばせていただきました。

「メリー・クリスマス・ベイビー」という曲です。

ここでは、レイ・チャールズによって演奏されています。

元々はチャールズ・ブラウンが1947年にR&Bチャートに送り込んだ

もので、チャック・ベリー、オーティス・レディング、アイク&ティナ、

ラムゼイ・ルイス・トリオ、B.B.キング、そして、

エルヴィス・プレスリー等、壮そうたる人達もとりあげてます。

YouTubeで探してたら、映像的にレイ・チャールズのものが、一番

面白いかなと思ったので、選んでみました。

前に、ソウルのアイコン的存在なんて書いたことありますが、

この人は、ヴィジュアル系アーティストとしてもイケてると思いますので(笑)

まあ、ブルース、それも、「ど」が付くほどのということで、

暗いって言えば暗いですけど、歌詞はそんなじゃないです。

歌詞、訳詞はコチラ←クリックにありましたが、

特に、ラジオからはイカした曲が流れてる、なんて下りは、

当ブログ的には、嬉しいところと思う次第です。

ということで、レイ・チャールズで

「メリー・クリスマス・ベイビー」です。



Ray Charles - Merry Christmas Baby

Charles Brown - The Ultimate Jazz Christmas - Merry Christmas, Baby




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ソウルのアイコン(象徴)的存在?

さて、今週は一週間「ソウル・レジェンド」と題して、

偉大なアーティスト達にご登場願った分けですが、

クリスマス、年末を控え徐々に盛り上げていこうという目論みの

ブログ★ラヂオ、その第一週って感じかなあってことで、

とりあえず、「ソウル・レジェンド」は本日で閉幕とさせて

いただきます。そして、最終日トリを飾っていただくのは、

レイ・チャールズでいってみたいと思います。

いや~、トリとして申しぶんないです・・・ってところだとは思うの

ですけど、でも、どうなんでしょう、レイ・チャールズ、

私としては、いまいちピンとこない人だったりするのです・・・

ソウル界の大御所には間違いのないところなのでしょうが、

でも、この人の音楽とちゃんと向き合って聴くのであれば、

それ以前の、デューク・エリントンだとか、ジャズ、ブルースに

向かうのかなあ、といった私でもあります。

もちろん、そういった音楽をよりポップな形で最初に世に

広めた人ということで重要なのでしょうが、だったらより進化し

完成形として示してくれるマーヴィンやスティーヴィーに向かって

しまう私でもあります。どうも、立ち位置が中途半端というか・・・

伝記映画「Ray/レイ」でも描かれているようですけど、

波乱にとんだその人生は、充分レジェンドと呼ぶに相

応しい人ではありますが・・・

(この映画のことも含めレイ・チャールズについて、

コチラ←クリックで、とても読みやすく上手な文章で興味深く

書かれてます。関心のあるある方はご一読をオススメです)

なので、和田アキ子がレイ・チャールズ、レイ・チャールズって

言うのもいまいち分からないというか・・・(この人のスタイルだったら

リスペクトすべきは、アレサ・フランクリンとかなんじゃね・・・みたいな^^)

ただ、レイの醸し出す雰囲気、真っ黒いサングラスをかけ、背筋を伸ばし、

身を左右に揺らしながらヨレヨレと、でも声を振り絞るように歌う姿が

渋くて、多くの人を酔わせるといった感じは充分に分かります。

ソウルのアイコン(象徴)的存在って感じのような気もします。

アップの映像もそんなレイの姿をいかんなく捉えている、

といったところでしょう。

まあ、多分に、今までこの人の音楽をアルバムでしっかりと

聴いたことがないせいなんでしょうけどね^^

私が、レイに持つイメージはそんな感じです。

ということで、レイ・チャールズ、1959年のヒットで、

「わが心のジョージア」です。

因みにこの曲はジョージア州の州歌になってたりします。では、では



Ray Charles - Georgia on my Mind




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