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「ジョージ・ハリスン 」カテゴリ記事一覧


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秋のイケイケ・ジョージ

さて最近は、秋の晴天にも恵まれ、大分お日柄も

良くなってきた分けですが、今週末には、三連休と

なる人も多いかと思われ、行楽にお出かけするには

もってこいな感じ、経済の活性化にも大いに貢献して

頂きたいということで(笑)、今週のブログ★ラヂオは、

思わずお出かけしたくなるような、心弾むサウンド、

プラス、ちょっと秋のしみじみな落ち着いた様子もありの、

爽やかな秋晴れ風といった音楽でお送りしてまいりました。

本日は、ジョージ・ハリスン(George Harrison)の

「セット・オン・ユー(Got My Mind Set on You)」で、

行ってみます。

まぁ、かなりアッパーな脳天気といった曲調では

あるんですけど、ジョージが歌うことによって、どこか秋っぽい

ジェントルな様子もうかがえるってことになるかと思います。

春にもココでは、結構ウキウキサウンドなどと称して

音楽を取り上げたりしていますが、どこか春のそれとは違う、

やはり、秋の行楽にこそ相応しいという感じ、お分かり

頂けるのではと思います。

もちろん、ジョージはビートルズの元メンバー、

「静かなるビートル」なんて呼ばれた人でもあります。

(詳しくはコチラWikiをどうぞ)

「セット・オン・ユー」は、1988年のヒット、全米で1位を

獲得しています。アルバム「クラウド・ナインCloud Nine)」に

収録の1曲で、プロデュースは、

エレクトリック・ライト・オーケストラのメンバーで、ビートルズ

お宅のジェフ・リンです。「ボクの心は君に釘づけ」と歌われた

曲で、実は、ルディ・クラークって人によって書かれものであり、

ジェイムス・レイという人 が録音した曲のカバーになるようです。

(そのバージョンはコチラ

それまでしばらく停滞していたジョージが、復活を印象づける

ことにもなった作品であり、ビートルズのメンバーとしての1位、

すなわち、ポールやリンゴを含めても、今のところこの作品が

最後になってます。

(この曲については、コチラWikiが詳しいです。原詞、訳詞は

コチラのサイト様で掲載されてます)

PVは、二つ作成されているんですけど、一つはいかにも

当時隆盛だったMTV向けといった様相(コチラ)、で、今回

貼らせて頂いたのは、いかにもジョージらしいって雰囲気のもので、

一人部屋の中でギターを弾きながら歌うっていうシチュエーション

なんですけど、途中で内村航平になってしまうのが、なんとも奇抜

というか何と言うか・・・もちろん金メダルです(笑)

ということで、ジョージ・ハリスン、「セット・オン・ユー」です。

良い連休を♪



George Harrison - Got My Mind Set On You





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うららかSUN

春の穏やかで暖かな日差しをイメージする楽曲を

何曲かお送りいたしたい、という事で始めた今週の

ブログ★ラヂオ、本日は、ジョージ・ハリスン

「ヒア・カムズ・ザ・サン」を聴いてみたいと思います。

初演はビートルズ時代、発表こそ「レット・イット・ビー」と

前後しますが、事実上ビートルズのラスト・レコーディング・

アルバムになる「アビイ・ロード」に収録された一曲です。

1969年の発売で、ビートルズの最高傑作と評する人も

多いアルバムでもあります。(「アビイ・ロード」について、

詳しくは、コチラを)

実は、ジョージの本領が発揮されるようになるのは、

ビートルズ解散間際のこの頃からということに

なるように思う分けです。

この、「アビイ・ロード」には、この曲の他にも、

「サムシング」という、ビートルズ時代、彼の作で唯一

ナンバー・ワン・ヒットになった曲も収録されていますし、

(ココでは過去にコチラで取り上げてます)

解散後、一番最初にブレイクしたのは、このジョージ・ハリスンです。

それまでに、ビートルズで培ってきた実力と、

さらには、あの巨匠二人の間で、貢献し、振り回され、

仲を取り持ち、苦労に苦労を重ねてきた、

溜まりに溜まったウップンを爆発させるがごとく、

以後しばらくの間はキャリアの中でも一番のピークを迎え、

目覚ましい作品を発表していくようになる分けです。

まぁ、ビートルズ時代は、彼が宗教に没頭し救いを求めたのも

分かるところだし、残念ながら、寿命をまっとうしたという

形では、最初に旅立たれることになってしまった

ということになるのかもしれません。

というか・・・こんなことを書いてると取りとめがなくなってきて、

春の穏やかさ、うららかさということでの

「ヒア・カムズ・ザ・サン」が、ないがしろになってしまう

分けですが・・・まぁ、前回のジョン・デンバーに続き、

アコースティックな響きが実に「穏やかな太陽」、

「穏やかSUN」を思い起こさせてくれる分けでして・・・

で、今回は、まぁ、「うららかさん」ってことで行って

みたいと思います^^(この曲については、コチラに詳しいです)

YouTubeより貼らせていただいた、映像は、

1987年の「プリンス・トラスト」と呼ばれる、イギリスで行われた

若年失業者のためのチャリティ・コンサートの模様で、

いわゆるオール・スター・キャスト、リンゴ・スターや、

エルトン・ジョン、フィル・コリンズ、ジェフ・リン(ELO)他が、

演奏していて、それなりの世代の人には、有り難いものになっており、

楽しんでいただけることと思います。

それでは、ジョージ・ハリスンとその仲間達(笑)で、

「ヒア・カムズ・ザ・サン」です。



George Harrison - Here Comes The Sun

ビートルズ・バージョンはコチラでどうぞ

Here Comes the Sun - Abbey Road




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レア?弾(はじ)けるジョージ

今年は皆仏教徒に戻ったとでも言うのでしょうか、

もうすぐクリスマスといえど、あまり盛り上がりも

感じなかったりします。テレビからもクリスマス・ムードを

煽るようなケバケバしさは影を潜めているようですし、

クリスマス・ソングを流しているCMも今年は見てないような

気がします。やはり、日本人、皆仏教徒に立ち返ったのでしょう

・・・違うか・・・(笑)

でも、まあ、普段は多くの人があまり宗教とは関わりをもたず

無宗教感の強いここ日本、本来は、キリスト教であろうが

おめでたいことは、何でも取り入れてとりあえずは、

楽しんでおくのが好きなはず。せっかく根付いた感のある日本独特の

クリスマス文化、ホテルの予約、ティファニーのオープン・ハート、

三連リングは・・・?、まあ、不景気(とうとう言ってしまった)と共に

一斉に消え去るのも、これもまた日本らしいということでしょう(笑)

と、前置きが長くなってしまいましたが、洋楽メインの

ココ、ブログ★ラヂオは、クリスマス、やりますよ!

ってことで、クリスマス・ソング特集の二日目は、ジョージ・ハリスン

の「ディン・ドン」でまいります。

1974年発表のアルバム「ダーク・ホース」に収められたこの曲、

シングルカットされヒットしてます。「ディン・ドン(Ding Dong)」

とは、鐘の音を表し、イントロでは、「ウェストミンスターの鐘」

(ビッグ・ベン等で知られる旋律)がスライド・ギターで演奏されています。

「鐘を鳴らして古きを送り出そう、鐘を鳴らして新しきを迎えよう♪」

といった内容の歌で、クリスマス、新年を迎える年の瀬といった

この時期には相応しい曲です。

アルバム「ダーク・ホース」は、エリック・クラプトンと不倫関係に

なってしまった、妻パティー・ボイドとの離婚直後に発表されたアルバム

ということで、全編に暗いムードが漂う感じもある分けですが、

本日アップの「ディン・ドン」のPVでは、そんな傷心の状況を

振り払うかのごとく、ある意味ヤケなのかもしれませんが、

いつも控え目なジョージにしては、弾けてます。こりゃ七変化ですね(笑)

冒頭、つまずいてコケそうになるところから始まり、

ビートルズのコスプレ(?)をしてみたり、裸にさえなってます。

こんなジョージ、レアなんじゃないでしょうか・・・

あの鐘を鳴らすのはジョージだ!

ということで、ジョージ・ハリスンのクリスマス・ソング(と言っていいでしょう)で、

「ディン・ドン」です。



George Harrison - Ding Dong, Ding Dong




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職人井端のテーマ曲的「泣き」ギター

今週は「哀愁のギターサウンド」ということで、

音楽を挙げ連ねていこうという企画です。

昨日はゲイリー・ムーア、のけぞりの「泣き」のギター

ということで、哀愁といっても号泣ぎみでした。

本日は、まあ、「しくしく」ってんですか、「泣き」で

あることには変わりはないですが、曲名からして、すでに

ギターが泣いてる分けですよ…ということで、

ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」です。

ご存知、ビートルズ時代のジョージ・ハリスンの代表的作品です。

1968年発表の「ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)」

に収録されています。

もともと、ビートルズとエリック・クラプトンのコラボということで

知られるこの作品、今回アップの映像でも、クラプトンがしっかりと

ギターを弾いてるビデオを選んでみました。

そして、ビートルズ解散後のジョージ・ハリスンとリンゴ・スター

ということになる分けですが、他には、ココでもすでにお馴染みの大御所達が

集う楽しげな演奏といった感じになってます。

エルトン・ジョン、フィル・コリンズ、ジェフ・リン(ELO)…等々です。

数あるビートルズの作品の中でも人気のある曲、というか、私は

異色の大人のムード的な影を感じさせる作品だと思ってましたが、

まあ、ここでは、リラックス・ムード一色となります。

見所、聴き所、としては、クラプトンのギターにジョージが絡んで

いくところかな、なかなか、いい感じだと思います。

話は変わりますが、最近プロ野球を見ていたら、この曲が流れたので、

ちょっと驚いたのですが、中日の井端選手が打席に入る時の

テーマ曲に使われています。聴けばむしろ安らいでしまうこの曲で、

どういうテンションのもっていき方をするのかなあ、と不思議に

思ってしまいますが、落ち着いて打撃に集中できるって

ことなのかもしれません…いずれにしろ渋いです^^

ということで、ビートルズ…ってか、ジョージ・ハリスンで

「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」です。



George Harrison - While My Guitar Gently Weeps

George Harrison - Live In Japan (Remastered) - While My Guitar Gently Weeps




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