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「スティーリー・ダン 」カテゴリ記事一覧


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スティーリーなストリート・ライヴ

傾向としてはロック寄りだけれでも、春らしくオシャレな

音楽をって感じでやってますが、本日は、スティーリー・ダンで、

「ペグ」です。

これは、もう、彼等の名盤として名高い1977年発表の代表作、

彩(エイジャ)」に収められた人気曲ってところです。

シングルでも先行発売されていて、数少ない彼等のヒット曲の一つ、

邦題が、「麗しのペグ」なんて言ってました。

ラリー・カールトンがこれをパクって、ギターリフがそっくりな

ルーム335」を作ったなんていう話もあります。

もっとも、カールトンはこの「ペグ」のレコーディングメンバーでも

あります。ただ、ソロの部分はジェイ・グレイドンのものを採用して

いるっていう、実にスティーリー・ダンらしい、ふんだんに

スタジオ・ミュージシャンを起用し、何回も取り直した後に、

彼等が、気に入ったものだけを採用していくという彼等のレコーディングの

方法論の一端がうかがえます。

とにかく、スタジオ・ミュージシャン泣かせ、スタジオ・ミュージシャン達からは、

あまり良くは思われず嫌われているスティーリー・ダンってことです(笑)

で、今回のビデオですが、冒頭でインタビューを受けてたりするのですが、

そんな彼等の嫌らしい、そして、皮肉屋な感じが漂ってますよね。

ポケットに手を突っ込んでたりして・・・(笑)

言い遅れましたが、スティーリー・ダンとはこの二人のユニットで、

ドナルド・フェイゲン(VO、KEY)とウォルター・ベッカー(G)から

成るものです。

その後、ニューヨークでのストリート・ライヴが繰り広げられる分けですが、

普段は殺伐とした印象のこの街であるにもかかわらず、

これが実に平和な感じがしました。

眉間にシワを寄せて、眉をつり上げ、ツバを飛ばして、平和を議論している

人達なんかより、こんな、世の中とは正対せずに、ハスに構えて、皮肉な感じで

スネたような人達が、実は、平和を最も切望しているのかなぁ、

なんていう風にも思いました。

ということで、スティーリー・ダンで、「ペグ」です。



Steely Dan - Peg

残念ながら動画は削除になりました。なので、↓ を。



Steely Dan - Peg

Steely Dan - Aja - Peg




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ブラック・カウ

このところアップしている音楽は、

いわゆる黒人音楽、ソウル、ファンク、R&Bといったものの

白人による白人的な展開という言い方もできると思いますが、

そんな方法論をさらに拡大し推し進め、

ただのコピー、モノ真似に留まらず、ゆるぎない個性というところまで

徹底してこねくり回し煮詰めていってしまったのが、

本日アップのスティーリー・ダンです。

私にとってのまあフェイバリットなバンドでもあり、

このブログでも何度目かの登場ということになるのですが、

今日は今年の干支にちなんで「ブラック・カウ」ということで。



Steely Dan plays "Black Cow" live

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菩薩

仏陀の生まれ変わり? ネパール、18歳の少年に信心

仏陀の生まれ変わりです。
(スミマセン、リンク切れとなってしまいました)

そしてスティーリー・ダンには「菩薩」というロックンロールナンバーがあります。

どちらも、とても胡散臭いのですが、

スティーリー・ダンの卓越した演奏は真実です。



Bodhisattva - Steely Dan live! 12 August 2006. (2/18)

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ブラック・フライデイ

株下落率過去3番目だそうです。
私、株やらないし、よく解らないのですけど、
ニュースを伝えている人たちの様子から察すると、
何か大変なことが起きてるらしいです。

恐慌になって、給料が激減し、会社倒産が相次ぎ、失業者があふれ出す
みたいなことになれば、その恐ろしさというものが理解出来るのかもしれませんが
そんなこと経験したことないし、正直今のところいまいちピンときません。
とにかく、今あたふたしているのは、投資家の方々なのでしょう。

で、それでです、そんな投資家のことを歌った曲があることを私は知っています。
スティーリー・ダンの「ブラック・フライデイ」です。
曲の内容&解説はこちらのサイトにすごく詳しく、
かつ面白く書かれているので、お譲りいたします。
時間のある方、是非覗いてみて下さい。
なぜかついでに、株の勉強もできてしまいます。

というか、それよりも、何よりも、重要なのはスティーリー・ダンこそ
私にとって真のフェイバリット・バンドだってことです。

ロックのようでもあり、ジャズのようでもあり、ファンクのようでもあり、
ブルースのようでもある、でも、スティーリー・ダンにしか成しえない
独特な音楽は、はまってしまうと、やはりたまらないものがあるんですよ、これが。



Steely Dan - Black Friday

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