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「スティング 」カテゴリ記事一覧


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ブラン・ニューな年の初めってことで

年が明けて早くも一週間が過ぎようとしている

分けですが、そろそろ正月気分も抜けてきた頃

という感じになりますかね、大方は、すっかり

いつも通りの生活に戻られてることと思います。

それでも、まぁ、ブログ★ラヂオといたしましては、

もう一曲くらい新年にちなんだ曲をお送りしても

いんじゃないかってことで、本日は、スティング

「ブラン・ニュー・デイ」を行ってみたいと思います。

直訳すれば、「まっさらな、新しい日」みたいなこと

になると思いますが、新年の幕開けには相応しい曲で

あろうと思います。

1999年に発表され、グラミー賞2部門を獲得した

ヒットアルバム「ブラン・ニュー・デイ」の

タイトル曲です。

原詩、訳詞はコチラにありますが、曲の内容は、

恋人に、また新たな気持で、最初から恋愛を始めよう

と歌っている、ありがちな感じではありますが、本日アップ

させてもらったPVを見るとどうもそれだけの意味

ではないように思えます。

とにかく、「新しい日を始めよう」、というところに

力点が置かれているようで、それは、神に頼るのではなく、

自分の意志で、力で、ということなんだろうと思います。

スティングがいかがわしい神様に扮してますけどね、

オチが結構笑えます^^

正月といえば、初詣ということになるんでしょうけど、

まぁ、それはそれで良いとしても、やはり、神仏に

頼ってるだけではね・・・ってことにもなるような気がするし、

逆に、おみくじを引いて、たとえ結果が悪かったとしても

そう気にする必要もない、ということになろうかと思います^^

実は、私は、宝くじがハズれた時にこの映像を見て、

なるほどね、やっぱそうだようね、

と妙に納得したということです(笑)

ってことで、ハーモニカでスティーヴィー・ワンダーも

参加している、スティングで、

「ブラン・ニュー・デイ」です。



Sting - Brand New Day

Brand New Day - Brand New Day




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山田パンダなスティング

お盆も更新ブログ★ラヂオってことなんですけど、

夏のホーリーな休日、お盆に、癒しのおくつろぎを

ということで音楽を選ばせて頂いてます。

本日は、スティングで、「見つめていたい」です。

原題を「Every Breath You Take」と言って、スティングが

ポリス所属の時代、1983年発表にされ、現時点では実質的にポリスの

ラストアルバムになる「シンクロニシティー」に収録されており、

その年は、マイケル・ジャクソンも「スリラー」を発表しているのですが、

シングル部門では、マイケルの「ビリー・ジーン」を抑え、

アメリカで年間のNo.1になっている言わずと知れた大ヒット曲です。

本日ピックアップの映像は、ポリス解散後のものということになり、

アコースティックな演奏が、爽やかで心地よく、この時期の癒しには

まさにピッタリという感じがしたので選んでみました。

スティングというと、ロックミュージシャンでありながらも知的、

さらには、ジャズに精通していたりとか、オールラウンドな音楽性を

有していて、そのそつのない感じが、ホント、カッコイイ人ですよね。

まぁ、その辺、ちょっと「しゃく」にも思うので、

しいて難点を一つ上げるとすれば、ウッド・ベース(映像では、

正確には形の違うものですが)を弾きながら歌い、癒しを演出する手法は、

山田パンダ(かぐや姫)のパクリであるってことなんですけどね・・・

(証拠の映像はコチラ、これもあの時代を生きた人には、

涙なくしては見れない癒しの映像になってると思います、笑)

・・・ということで、スティング、「見つめていたい」です。

(原詞、訳詞はコチラを、ポリスの有名なPVとしても知られている

映像は、コチラをどうぞ)



Sting - Every Breath You Take

Every




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オータム・ポップ・ロック

今日は寒いです。

こちらでは、冷たい雨が降り続ける一日になりました。

くれぐれも健康には注意って感じですが、

これで一気に秋も深まるということになりましょう。

紅葉で彩られるシーズンももうすぐという気もします。

ここのところのブログ★ラヂオも芸術だのなんだかんだと、

秋っぽくやってるつもりですけど、今週もその路線で、

秋を演出、「オータム・ポップ・ロック名曲集」ということで、

また一週間やってみたいと思います。

まあ、秋のうら寂しくも、透明感もあり、ある種清々しいみたいな、

そんな感じの音楽をチョイスしてまいりたいと思ってます。

初日になります、本日、最初の登場はスティングです。

言わずと知れたってことになるとは思いますが、

人気バンド、ポリスのリーダー的存在として活躍してきた、ボーカル兼

ベース奏者ですね。

曲は、ジャン・レノの主演映画としてお馴染みということになりますか、

「レオン」のエンディング・テーマで「シェイプ・オブ・マイ・ハート」です。

この鬱々とした哀愁を帯びたメロディーで、

寒々とした雨の降る秋の一日に、さらにメランコリックな

追い打ちをかけたいと思います(笑)

アップのビデオは、実は、スティングがメインというのではなく、

クリス・ボッティというイケメン・ジャズ・トランペット奏者の

ボストンでのコンサートにゲストとして参加したものです。

格調の高さを漂わせる、素晴らしい演奏なんじゃないでしょうか。

この模様を収めた、CDやDVDは、日本では未発売にもかかわらず、

結構話題になってるみたいですね。



後、もう一人ボーカルで参加している人は、私は今回初めて耳にするし、

見るのも初めてなんですが、ジョシュ・グローバンという人です。

こちらも、ファンも多くいるようで、検索すると多くの記事を見つけることができます。

アメリカの「千の風になって」by 秋川雅史って感じでしょうか…

ということで、スティング、1994年発表の「シェイプ・オブ・マイ・ハート」です。



Sting & Josh Groban & Chris Botti - Shape of My Heart

iTunes ダウンロード icon



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