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「ジェスロ・タル 」カテゴリ記事一覧


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ロックな演劇的パフォーマンスのアート

秋というのは、基本的には季節の変わり目で、ここの

ところ、暖かかったり寒かったり、晴れたと思えば

雨が降ったり、なかなか安定しなくて、気温変動に併せて

着込んだり、脱いだり結構めんどくさいシーズンでも

あるなぁ、なんてことを思ったりするんですけど、でも、

それをおこたると、すぐに体調を崩しそうですしねぇ、

皆様も充分お気を付け願えればといったところですが、

今週は、そんな秋の風物詩「芸術の秋」に因んで、

音楽をピックアップしてきたブログ★ラヂオになります。

本日は、イギリスのバンド、ジェスロ・タル(Jethro Tull)の

「ジェラルドの汚れなき世界(Thick as a Brick)」の

チョイスです。

プログレッシブ・ロックにカテゴライズされるバンドに

なりますけどね、そのジャンルの中にあっては特殊な存在と

いった感じ、というか、どのジャンルにも収まらない異色性、

もっと言えば、ヴォーカルとフルート、そしてリーダーの

イアン・アンダーソンの独特な雰囲気がこのバンドの魅力に

なってます。

プログレというと、完璧に構築され、触ると壊れそうな

クリスタルな音世界みたいなイメージもありますが、この

バンドの場合は、土着的な感じが大いにするのも面白い

ところです。(バンド名はイギリスの農学者の名前に

由来してるそうです)

以前に、こちらも代表曲「アクアラング」を

コチラ(←クリックの後この記事下方)で取り上げていて、

見て頂ければと思いますが、まぁ、書くことは、似た様な

感じになってしまい省きますけど、貼らせて頂いた映像の

イアン・アンダーソンの演劇的パフォーマンス振りも大いに

楽しんで頂けると思います。(ジェスロ・タルについて詳しくは、

コチラのWikiをどうぞ)

ピックアップの「ジェラルドの汚れなき世界」は、

1972年発表の同名アルバム「ジェラルドの汚れなき世界

Thick As a Brick)」の収録曲。

ここがプログレと呼ばれる所以になりますが、組曲となって

いる大作で、途中展開がめまぐるしかったりするんですけどね、

もうお腹一杯といったところで、最初の導入部に戻って、

ほっとしつつ感動するってのがいい感じ、さらには、コチラ

サイド様に原詞及び訳詞が掲載されていますが、まぁ、

読んでみましたけど、難解で意味は不明ってのもいかにも

プログレらしいですが、概ね、ロックが主要なテーマとする

自由と解放について歌われてるものと思います。

ということで、ジェスロ・タルのエンターテイメント演劇的

パフォーマンス・アート、お楽しみ下さい、

「ジェラルドの汚れなき世界」です。良い週末を♪



Jethro Tull - Thick as a Brick






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一見変なオジサンのドラマチック・パフォーマンス

芸術の秋ということで、芸術というかアートを

感じさせる個性的なバンドを、ピックアップさせて頂き

今週はやってきましたが、本日は、ジェスロ・タルの登場。

このあまりにも濃いキャラのヴォーカル、イアン・アンダーソン

率いるイギリスのバンドということになりますが、

取り上げさせて頂いた映像で見られる演劇的なパフォーマンスは、

やはり、一見の価値があるものと思われます。

このバンドは、以前にもココで登場していて、

その時は、一本足でフルートを吹くという妙技を披露して

おりましたが(コチラでどうぞ)、今回は、

パトマイム風シアトリカル・ヴォーカル(?)といった

面持ちの迫力あるステージを繰り広げてくれています。

曲は「アクアラング」、1971年発表の同名のアルバム

収録されているタイトル曲で、ジェスロ・タルのトレードマーク的

代表曲、このバンドが、長いことアリーナ・ロックとして君臨する

きっかけとなった一曲です。

「アクアラング」ってやはり、潜水用具のことなんでしょうけど、

意味分からないので、ググってしてみましたが、結局分からず終いでした^^

コチラを見ていただくと、若干分かった気になれるかもしれないのですが、

主人公の潜水夫の友人を「アクアラング」と例えているみたいです)

ま、それは、置いておくにしても、なかなかの

ドラマチックな曲であり、楽しめる映像だと思います。

まぁ、変なオジサンにして濃いオジサンと見られてしまうのは、

否めないところかもしれませんが、どうか引かずに^^:

約8分という長い演奏にはなりますが、

組曲風の起伏に富んだドラマチックな展開、

最後まで観ていただければ、きっと、なにがしかの

感動を得られるのではないでしょうか。

ということで、ジェスロ・タルで、「アクアラング」です。



Jethro Tull - Aqualung

Aqualung - Living With the Past




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必殺、フラミンゴ奏法

芸術の秋にちなんで、アートな感覚に溢れるバンドを

チョイスしている今週のブログ★ラヂオ、本日は

優雅なフルートの音色で深まりゆく秋を堪能して

頂きましょう、という趣向でジェスロ・タル

「ブーレ」をピックアップいたしたいと思います。

ジェスロ・タル、日本では知名度的にイマイチなのかも

しれませんが、英米では数々のヒットアルバムも残している

それなりに知られた人気バンドということになりましょう。

イギリス出身で、プログレッシブ・ロックのジャンルにカテゴライズ

されるバンドということになりすが、ハードロック等、多方面に影響を

与えたバンドです。

ブルース・ロック、ジャズ、トラッドフォーク、クラシックといった

音楽のミクスチャー的な演奏を得意とします。

本日の一曲「ブーレ」は、1969年発表のセカンドアルバム

スタンド・アップ」に収録されています。

フルートを吹いているのは、ボーカルでもあるイアン・アンダーソン

という人ですが、なんとなく一昨日アップしたフォーカスの

テイス・ヴァン・レールとキャラがカブります(笑)

一本足でフルートを吹く姿がトレードマークになっていて、

フラミンゴ打法、王貞治なるぬフラミンゴ奏法のイアン・アンダーソン、

といった感じで、なかなかイカす、不思議なキャラということになりましょう。

でも、この風貌に似合わず、曲だけ聴けば、この時期にピッタリの

哀愁を帯びた美しい旋律ということになるのではないでしょうか。

ということで、ジェスロ・タルで「ブーレ」です。



映像は、削除になりました。コチラ←クリックでどうぞ。

Jethro Tull - Bouree

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