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ロックで芸術、バカ殿ではない

深まりゆく秋ということで、今週は芸術性を感じさせつつ

個性的、といったアーティストを連ねてまいろうという趣旨で

やってます。本日はまさに芸術的っていうんですか、

まあ、グループなんですけどね、でも、やっぱこの人、

ピーター・ガブリエルの個性というのは、突出しているでしょう

ということで、ジェネシスの登場です。

1980年代には、ポップなサウンドで評判を得たり、ドラマーの

フィル・コリンズやピーター・ガブリエルのソロとしての活躍

なんてのも目立ちますが、本日は硬派なところ、それ以前、70年代の

ジェネシスということになります。たぶん、その辺はコアなファンじゃないと

日本では良く知られていないのかもしれないし、私も「まあ知ってる」

って程度なんですが、でも、YouTubeでその当時の彼等のビデオを

いくつか観たのですが、面白いです。ヴォーカルのピーター・ガブリエルの

演劇的な立ち振る舞いには引きつけられるように見入ってしまいました。

この人達って、ビジュアルがともなってこそ作品が完成するんじゃ

ないでしょうか。おそらくはライブが頻繁に行われていたであろう

欧州で、絶大な人気を誇っていたというのも頷けるところです。

ということで、今日はジェネシスの神秘的で奇妙な、おまえは

志村けんか(ゴメンなさい)っていうパフォーマンスでお楽しみ下さい。

9分強って、ちょっと長いですけどね…飽きずに観れると思います…

曲は1973年に発表されたアルバム

セリング・イングランド・バイ・ザ・パウンド(月影の騎士)」から、

アルバムの邦題はここからきているのでしょう、

「ダンシング・ウィズ・ザ・ムーンリット・ナイト」です。



Genesis - Dancing with the Moonlit Knight




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