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「山下達郎 」カテゴリ記事一覧


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爽快大波乗り

さてさて、夏真っ盛り、8月1日ということになりました。

巷での話題は、オリンピック一色になってますけどね、

4年に一度の祭典、大いに楽しんだりもしている分けですが、

この間までの、いじめとか消費税とか原発とか、

野田内閣だとかといったあれだけ騒いでいた話は、

一体どうなってるんだろう、なんてこともふと思ったりする

今日この頃ではあります。まぁ、深く触れることもなくですね、

でも、ちょっとだけ触れてみたってことで、

さっそく本日のブログ★ラジオ始めてみたいと思います^^

今週は、やはり今年も訪れた夏、暑い暑いというばかりでなく、

夏を楽しむ心はいくつになっても持ち続けていたいってことで、

楽しい夏のイメージのポップロックといった感じでお送りしています。

まぁ、先ほど難しそうな話を持ち出した割りには、ココが一番

脳天気だったりする分けですが(笑)

本日は、山下達郎

「THE THEME FROM BIG WAVE -ビッグ・ウェイブのテーマー」

をピックアップです。

映画「ビッグ・ウェイブ」のサウンドトラック・アルバムとして

1984年に発表された「BIG WAVE」に収録の一曲です。

元々は大貫妙子の「魔法を教えて」を英語詞に変えリメイクされた

ものになります。(「魔法を教えて」はコチラ←クリックで

聴くことできます。これはこれで素晴らしい作品だと思います。

是非ご一聴のほど。アルバム「ビック・ウェイブ」はコチラWikiに

詳しいです。因みにこのアルバムには前回アップの「ダーリン」も

カバーされ収録されてます。山下達郎について詳しくはコチラWikiを)

今回貼らせて頂いたYouTube映像は、ボディ・ボードの映像が、

もうこれ程のものはないってくらいの夏のイメージになっていて、

思わず選んでしまったということでもあります。

なんかね~、カッコいいっす(笑)

ということで、山下達郎で、

「THE THEME FROM BIG WAVE -ビッグ・ウェイブのテーマー」です。



山下達郎 - The Theme from Big Wave




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時よ・・・

え~、また今週も更新を続けさせていただいた

ブログ★ラヂオになりますが、今週最後の更新となります。

早、一年が過ぎようとしている震災をテーマにやってきた

分けですが、本日は、山下達郎の登場で、曲は、

「時よ」で締めてみることにしたいと思います。

まぁ、詞の内容とか、震災とはあまり関係ないのですけど、

やはりどうしたって悲しい出来事であった分けですし、

とにかく悲しい歌ということで選んだ次第です。

(一部歌詞が聴き取りずらいところがありますが、

悲しい詞の内容は、コチラ←クリックでご覧ください)

拡大解釈にはなりますけど、「時よ」ということで、

時が経過すれば、変わっていってしまうという「無常」

といった悲しみが歌われているようにも思います。

でも、逆を言えば、震災で破壊されてしまった

あらゆることも、同じ状態ではあり得ない、時が経てば、

良い方向に向かって行くということにもなると思います。

まぁ、こじつけではありますが・・・

で、あと今回は、これは、あまりにも素晴らしい演奏だと

思うので、バンドのメンバーも紹介しておこうと思いますが、

村上“ポンタ”秀一(ドラム)、岡沢章(ベース)、

松木恒秀(ギター)、坂本龍一(ピアノ)、土岐英史(サックス)、

そしてコーラスには、この曲のオリジナルの歌い手でもあり、

詞を書いている(作曲は山下達郎)吉田美奈子(コチラ)も

加わり、凄いメンバーになってます。イントロの坂本龍一の

ピアノから、圧巻の村上ポンタのドラムまで、8分半という

長尺の演奏になるんですけど、一部の隙もない演奏が

終始繰り広げられるという感じになってます。

六本木ピット・インにて、1978年の3月8日~9日に行われた

ライヴの模様ということなので、ちょうど34年前のまさに今日

(若しくは昨日)演奏されたものになります。

ライヴ・アルバム「IT'S A POPPIN' TIME」に収録されています。

(詳しくはコチラのWikiで)

ということで、山下達郎で、「時よ」です。



山下達郎 - 時よ




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生き続けるって?

今日、午後1時頃までの間、3時間ほど計画停電がありました。

見事に何もできませんでしたけどね。

電気というのは、私達の生活の奥深くまで入り込んでる

ものなのだなぁと実感しました。

おそらくは、経済が発展することと、電力需要が増大すことは

イコールの関係だったんだと思います。

例えば、皆が働いて、国が豊になり、「電気がふんだんに使われた」、

巨大ショッピングモールや、巨大娯楽施設が建設され、幸せを体感し、

雇用も生み、言うなれば目の前のニンジンとでも言うのでしょうか、

そういったものに食い付きつつ、また「電気がふんだんに使われた」

オフィス・ビルや工場で働く、そんな循環で経済が回り、

拡大していってるように思うんですよね。

でも、それは、今回明らかになったように、

予測不能の自然の前では、非常にもろく、とてつもない

リスクの上に成り立っているものだということも

知らしめられることになりました。

で、まぁ、話は飛びますが、「生き続けるってどういうこと

なんだろう?」と考えたりもしてしまった分けです(停電中に^^)

生きて、美徳とされる一生懸命働いて、経済発展に貢献し、

しいては電力需要を増大させることというのは、

やはり、どこかで何かが根本から違っているような気も

するんですけどね。

昨日、与謝野国務大臣が、これっぽちの疑問もない確信した

様子で「代替資源のない日本の経済には、原子力というのは

避けて通ることはできない」とテレビで言ってたんですけど、

なるほど、やはりそうなのかと思ったし、カチンときたりも

しました。どこまで、拡大させれば気が済むんだって

感じもするし、今の惨状を見ていると、ひょっとしてこのやり方は、

もう限界じゃないのって気がします。(と言っても、

基本弱電系のネットには結構未来を感じてたりするんですけどね)

ん~、人が生き続けるってどういうことなんだろう?、と

思ってしまう分けです。

少なくとも、電力需要を増大させるために生きているのでないことは、

確かだと思うんですけど^^

まぁ、それでも、「生きたい」と思うのは正直なところだし、

「生き続けたい」というのは、たとえ今回被災された方々も

同じ思いでおられることでしょう。だから、可哀相だし、

生きていてもらいたいと願うのです。

そして、決して答えの出ない「生き続けることの意味」・・・

まぁ、今はそんなことを考えている場合ではないのだと

思いますけど・・・



山下達郎 - 蒼氓



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バンクーバー五輪ってことで

世間はバンクーバー五輪ということで、

盛り上がりを見せているようなので、ココも一つ乗っかってみようと

今回は思っている次第。

そして、スキー・ジャンプ・ノーマルヒルとモーグルの敗退、

はたまた、のっけから笑わせてくれた国母和宏、さらには、日本代表サッカー

韓国戦の惨敗を受けて、盛大なる日本への応援の気持を込めて一曲選んで

みたいと思います。

山下達郎で「ヘロン」です。

ここでは、たまに登場する和モノってことですが、

たしか、1998年、長野五輪の際には、よく聴かれた曲、

オリンピック用に使われた曲としては、トワ・エ・モアのやつと

並び称される名曲かと思います。

「ヘロン」とは、アオサギのことらしく、

アオサギが泣いて飛び立つと雨が降るという伝説から、

「鳴かないでヘロン、雨を呼ばないで」と歌われていて、

PVではやけに色っぽいアオサギが舞っています。

果たして、これで、応援歌になるのか?、ちと寂しくないか?という

気もしますが、フィル・スペクターを思わせる沸き立つように壮大な

アレンジは、日本では、山下達郎ならでは、ということになりましょう。

ガンバレ!ニッポン!

山下達郎で「ヘロン」です。



山下達郎 - ヘロン

↓で高音質試聴できます







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山下達郎はギターの名手

昨日は16ビート・カッティング(ブラッシング)・ギターということで、

チャー「スモーキー」でしたが、

今日はさらにもう一人、日本でこういうギターを弾いたらウマイな~と思わせるのは

隠れた名手、山下達郎です。

この手のサイド・ギター的なテクニックは通常のギターテクというよりも

プラス歌心みたいなのが問われるんじゃないかなあ、なんて思います。

それでは山下達郎で「スパークル」です!

って季節感なさ過ぎですよね…



当初貼らせて頂いた動画は削除となりました。

↓ をどうぞ。



Tatsuro Yamashita - SPARKLE




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