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「ニール・ダイアモンド 」カテゴリ記事一覧


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「ラスト・ワルツ」では浮いてるけど・・・

前回は、ザ・バンド、映画「ラスト・ワルツ」からということでしたが、

今回は、その映画にゲスト出演してはいるものの、

他のいかにもロック界のスーパースター然とし時代の寵児といった

人達の中では、場違いというもっぱらの評判をこうむってしまった、

ニール・ダイアモンドでいってみたいと思います。

ココでは、前に「かもめのジョナサン」なんていうので、登場していたり

しますが、2回目の登場。

ここしばらくは、いわゆるアーティスト系の音とでもいいましょうか、ロックだの

ファンクだのソウルだのといったのが続いていて、まったくのポップス、

お気軽な音楽みたいなのからは遠ざかっているということもあり、

気候も暖かくなってきているようですし、ここら辺で一息、

脱力してみたいと思います(笑)

とは言っても、ニール・ダイアモンド、アメリカの国民的歌手であり、

本日アップする「スウィート・キャロライン」は、1969年のヒット曲ですが、

アメリカポップス史に残るもの、例えば、今年は頑張って欲しい松坂大輔が

所属するボストン・レッドソックスのテーマ曲だったり、他でも、

大リーグの試合とか、スポーツ・イベント等では今でも

よく使われる曲ということになります。

特にアメリカのご婦人層からは絶大な支持があります。

そして、今回ちょっと調べたら面白い記事を発見して、

このキャロラインとは誰かってことなんですけど、ケネディー元大統領の

娘さんということらしいです。キャロライン・ケネディーがポニーと一緒に

映っている写真が目にとまり、そこからインスピレーションを得て

書き上げた曲らしいです。

すなわち、キャロライン・洋子ではなかったということです・・・

それから、まだまだ続くうんちくってことで、ニール・ダイアモンドの曲は、

意外なところでカバーされてたりします。ディープ・パープルの

「ケンタッキー・ウォーマン」や、UB40の「レッド・レッド・ワイン」の

オリジナルは実はこの人だったりします。

ということで、まぁ普通にポップスなんですがおくつろぎ下さい、

ニール・ダイアモンドで「スウィート・キャロライン」です。



Neil Diamond - Sweet Caroline

ニール・ダイアモンド - The Universal Masters Collection: Classic Neil Diamond - Sweet Caroline




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ファミレスじゃない「ジョナサン」

今週は夏の終わりが醸し出す寂しさ、そんな寂しさに浸ってみるのも

また心の癒し、といった感じで音楽をチョイスしてます。

本日は、せっかく毎日YouTube映像をお借りしてお届けしているのだから

音楽でというよりも映像でも夏を惜しんで頂きましょう、といか、

コレちょっと癒されるんじゃない、みたいなところで、映画になった

かもめのジョナサン」のアップなんてのを考えてみました。

音楽は、ニール・ダイアモンドが担当してます。

その中の「ビー」という曲なんですけどね。

実は、映画よりもアルバムの売り上げの方が上回ったくらいで、

当時は結構流行ってたように思い出されます。

「かもめのジョナサン」、リチャード・バッック著の小説の

映画化ということですが、あらすじは、群れで残飯をあさるカモメ一族の

生活を潔しとしない、一羽のはぐれカモメ、ジョナサンが、

鳥であることに目覚め、超絶飛行技を身に付け、カリスマカモメに

なっていく話なんですけどね。(コチラ←クリックで詳しいです)

当時の若者文化、ヒッピー系にも影響を与えてるということのようです。

その辺、なにぶん子供だったので、詳しいところはよく分からないのですが、

ネットでちょっと調べてみたんですけど、あまり良い評ばかりではない

感じですね。影響を受けすぎると一般的な社会をさげすみ、軽蔑し遠ざけ、

閉鎖的で排他的な人間になってしまうだとか、さらには、刺殺されてしまった

オウム真理教、村井秀夫の愛読書だったなんてのが目につきます。

と、なんだか難しい話になっていきそうですが、当「ブログ★ラヂオ」

といたしましては、まあ、そんなようなことも背景にはあるという

軽い情報として踏まえつつ、取りあえずは、海をバックにした

カモメの飛翔映像とニール・ダイアモンドの音楽に夏を惜しんで、

懐かしんで頂ければありがたいといったところです。

映像は、ジョナサンが、どこまでも高く飛んだり、

急降下の飛行訓練をおこなってる様子を映し出したたものだと思われます。

ということで、ニール・ダイアモンド、代表曲「スウィート・キャロライン」

等のヒットで英米では今でも人気の高い人です、1973年のサントラ盤

かもめのジョナサン」から「ビー」です。


Neil Diamond - Jonathan Livingston Goeland 投稿者 Souoland

Neil Diamond - Be




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