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「ジャパニーズ・ポップ・ロック 」カテゴリ記事一覧


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春風に乗る心地良しグルーヴ

春なのに~♪、と前回と同じ残念なお天気ネタで始める分けですが、

今日も寒い雨降りの一日となってしまいました。それでも昨日の

日曜はそこそこ晴れて気持ちの良い暖かな春の日でしたけどね~、

まったく長続きはしないってことになってます。

ということで、週も改まり、また今週のブログ★ラヂオ始めて

みたいと思いますが、今週もやはり暖かで過ごしやすい春を

想定して曲を選んでいってみたいと思っていて、そんな様子に

相応しい「心地良いグルーヴのサウンド」ってのに焦点を当てて

お送りしていこうと思ってます。

「春風に乗るような心地良しグルーヴ」ってことになりますが、

さらには、ゴールデンウィークも段々と近づいてますし、今週に限らず

ここしばらくは、どこかへ出掛けたくなるようなウキウキワクワク感も

醸し出す選曲でお送りできればと思ってます。

本日ピックアップするのは、Keishi Tanakaの「Floatin' Groove」

です。これはJ-POPの範疇になりますかね~、まぁ、春らしい

グルーヴと言えば、どこかフワフワと浮遊する感じを思い浮かべる

ってことで、「Float」的な感じで検索してたら、まんま、

「Floatin' Groove」っていうタイトルのこの曲に行き当たった

ってところです^^、なので、Keishi Tanakaは、今まで

まったくのノーマークのアーティストであった分けで、でも、

この曲が収録されいる彼にとってはセカンドとなるフルアルバム

Alley」が、今年、2015年4月22日に発売されるってことらしく、

これはタイムリーなんじゃないかってことでの選曲になります。

もちろん、今週のテーマにも合致したナンバーですし、洋楽、

邦楽ファンを問わず多くの人に楽しんでもらえるんじゃないかと

思います。

(Keishi Tanakaについて詳しくはコチラのオフィシャルサイトを、

アルバム「Alley」についてはコチラを)

ということで、お聴き下さいKeishi Tanakaで、

「Floatin' Groove」です。



Keishi Tanaka - Floatin' Groove






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バレンタイン、シブヤ系

今週は週末に控えたバレンタインデーをテーマに、

音楽を選んでお送りしているブログ★ラヂオ、今日は、

バレンタインやチョコレートから思い浮かべる、甘く

ラブラブな感じのワード「スウィート」に絡めて選んだ、

ピチカート・ファイヴの「スウィート・ソウル・レヴュー」

で行ってみます。

「世の中にはスウィートやキャッチーがいっぱいあるよね」

と歌われている分けですけど、まぁ、そんなポップな

様子で、義理チョコも含め、とりあえずこのイベントを

楽しんでみるみたいなのも良いのではって感じです。

前回のフロー・ライダーから180度、うって変わって違うキャラ、

繊細な面持ちもあるピチカート・ファイヴってことで、

ジャンルの振れ幅大き過ぎですけどね~、こいった個性が

一同に会しているところが、ポップミュージックの

面白いところの一つだと思うのですけど、どうでしょう?

1980年代にブームだった、いわゆるシブヤ系を代表する

バンドのピチカート・ファイヴ、1993年にこの

「スウィート・ソウル・レヴュー」がヒットしたことで、

メジャーシーンでも広くその名が知れ渡ることとなってます。

(詳しくはコチラWikiを)

ということで、お聴き下さい、ピチカート・ファイヴで、

「スウィート・ソウル・レヴュー」です。



Pizzicato Five - Sweet Soul Revue




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名曲カバーのオシャレ・ジャパニーズ・ユニット

大分過ごしやすくなった初秋の気候にマッチした、

気持ちの良い、そして、秋らしいまったり系のR&Bの

ピックアップでお送りしてきた今週のブログ★ラヂオに

なります。

それにしても、今日は暑かった。すっかり夏に戻ったよう

でしたけど、まぁ、これもなかなか安定とはいかない

初秋の候ってことになるのかと思います。

何でしょう、台風が接近中ということで、これが通り過ぎると

いよいよ秋も本格化するんじゃないでしょうか。

ということで、本日の初秋の心地良しR&Bは、

ジャズトロニック(Jazztronik)の歌と演奏で、

「I Like It(アイ・ライク・イット)」をピックアップします。

ジャズトロニック、実は知らなかったのですけど、

野崎良太がメインで、不特定メンバーを率いる日本のワンマン

グループになります(詳しくはコチラのWiki、または

コチラオフィシャルサイトを)。多くの日本のオシャレ

音楽ファンから支持を得ているユニットになるかと思います。

で、まぁ、今回ジャズトロニック登場の一番の理由は、

この名曲「I like it」のカバーが良かったからなんですけどね。

以前コチラで、デバージのオリジナルを取り上げてますが、

ほぼ原曲通り、忠実なカバーです。オリジナルが、超が付く

ほどの名曲なので、このそのままのカバーで充分いい感じですし、

ぶっちゃげ、オリジナルバージョンをもう一回取り上げるのも

芸がないので、このカバー・バージョンを選んでるってのは

あります。

原曲との大きな違いは、元は男性ファルセットで歌われている

のを、女性(有坂美香)が歌ってるところなんですけど、

まぁ、女性が歌った方が、鋭角的な部分が削られて、秋の

まろやかな感じが出てるかなぁという気はします。

2008年発表のジャズトロニックのミニアルバム

Repro」に収録されてます。

なんだか、チュッチュ、チュッチュとけしからん画像集の

YouTube(気持ちは分かりますが^^)を貼らせて頂いてるん

ですけどね、オリジナルをピックアップした時の映像も

ちょっと訳の分からない傑作映像でした^^(コチラで)

ということで、良い週末をお過ごし下さい、ジャズトロニック

で、「I Like It」です。



Jazztronik - I Like It






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バブリーな時代の青春の「海」

週始めが「海の日」だったことから、今週は「海」に因んだ曲を

ピックアップしてお送りしてきたたブログ★ラヂオ、

本日チョイスの一曲は、角松敏生で、「シー・ライン“リエ”」です。

1987年、J-POPの一時代をになった角松敏生の絶頂期に発表された

アルバム「SEA IS A LADY」収録の一曲です。

もう、アルバムタイトルから想像できる通り、夏向け、さらには、今週の

お題、「海」に因んだ曲ってことでは、このアルバムからは、どの曲を

選んでも良いってことになりそうですが、おそらく一番有名で、JTの

CMに使われたり、シングルカットもされ、もちろんいい曲という

分けで、この「シー・ライン“リエ”」を選んでみました。

にしても、発売からは、もう27年も経っているっていう恐ろしいことに

なってますが、ひょっとしたら若い人達は知らない人もいるのかも

しれないですけど、角松敏生は、基本シンガーとして有名で、作詞作曲を

こなし、プロデューサーとしても名を馳せ、ギターも弾く人で、このアルバム

「SEA IS A LADY」は、全編インストゥルメンタルのナンバーが収録されて

おり、ギタリストとしての一面がフィーチャーされた異色作にもなりますが、

角松敏生のサウンドってことでは、何の違和感もなく受け入れられている

フュージョンな作りの作品になってます。

各曲に女性の名前がサブタイトルとして付けられていているのも特徴に

なってます。(角松敏生について詳しくはコチラのWiki、アルバム

「SEA IS A LADY」についてはコチラをご覧下さい)

まぁ、お父さん、お母さんの「夏」「海」と言えば、といった感じの

あの時代の定番的なサウンドで、ちょっと恥ずかしいようなこそばゆい、

何だか甘酸っぱい青春って感じもあり、今やナツメロの域となってる

分けなんですけど、いやいや、そのカッコ良さはいまだに色褪せてないと

思います。

ということで、角松敏生の歌心溢れるギターと夏の雰囲気、楽しんで

頂けることと思います、良い週末を♪、「シー・ライン“リエ”」です。

(過去に登場の記事はコチラ。やはり夏ということで、併せて楽しんで

もらえると嬉しいです)



角松敏生 - Sea Line“RIE”




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アイス・ワールド・ファンク

とにかく寒いこの時期、もう、寒いのは仕方のないこととして

受け入れ、冬には、冬の曲を聴きつつ、冬ならではの楽しみを

見出していこうということで始めた今週のブログ★ラヂオ、

まぁ、この時期、冬をテーマにというのも、あまりにもなので、

そう言ってるだけという感もありますが・・・^^、

早速、本日の一曲行ってみたいと思います。

井上陽水の「氷の世界」なんですけどね。

前回に引き続き、ココでは、あまり取り上げないタイプの曲、

しかも、邦楽になりますが、スガシカオとのコラボ・ライヴの

映像を見つけ、これは凄い!と思ってしまったので、ピックアップ

させて頂くことにしました。

で、まぁ、最近の邦楽シーンなのですが、何でしょう、

私の印象では、AKB48の登場で、全てが焼き払われてしまった感じ、

焼け野原状態のように思えるんですよね。それまでは、ロックやR&B

といったジャンルの音楽が巷には溢れていて、アーティストと呼ばれる

人達が輝きを放っていた分けですが、今では皆、息を潜めてしまった

様子、まぁ、根付くことはなかったってことなんでしょうかね、

AKB以前にもてはやされていた音楽は、これまでの邦楽シーン同様、

懐かしのメロディとして、語り継がれるだけになってしまっている

ように思われます。それ程までに、AKBの登場というのは、

この国のポップスシーンにおいて、パンキッシュな出来事だったんじゃ

ないでしょうか。

で、そんな焼け野原状態のポップスシーンではありますが、

生き残り芽を出して欲しいのは、こんな音楽って感じで、この

「氷の世界」の演奏を選んでるってことでもあります。

(オジさん的にですけど。実際に若い人達が、AKB以外の音楽を

聴くとして、何を聴いてるかってのは、分からないのですけどね^^)

ここでは、かなりの本格ファンクといった感じにアレンジを変えて

「氷の世界」が演奏されてます。元々ファンキーな味付けの曲では

あるのですが、井上陽水の長いキャリアの中でも、ここまで、強力な

ファンクの演奏というのを経験することはなかったんじゃないでしょうか、

若干乗れてない感じはあるんですけど、でも、この対応力はやはり凄い、

ハーモニカの演奏はバッチリです。

昔から、フュージョンバンドを始めファンクな演奏をするバンドは

ありましたが、技術的には凄くても、どこか線が細いというか、

何か違うってのがあり、ここまで、ゴリゴリとファンクを演奏をする

若い人達の演奏力の向上というのも素晴らしいと思いました。

でありつつ、何と言っても、陽水の日本オリジルといった感じが

素晴らしい分けです。最後の噛み合わない会話も(笑)

昔ながらのファンは、ひょっとしたら眉をひそめるかもですが。

「氷の世界」は、1973年に発売された同名アルバムのタイトル曲で、

それこそ当時はバカ売れしていた記憶があって、邦楽ファンにも

アルバム重視の作風があるっていうのを最初に印象づけた

作品だったように思います。

ということで、スガシカオ&井上陽水で、冬の一曲、

毎日吹雪吹雪「氷の世界」です。



スガシカオ×井上陽水 - 氷の世界



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