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「松岡直也 」カテゴリ記事一覧


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アキラ先生が思いださせてくれた一曲

今日は朝から雨模様、残念ながら「金星の日面通過」を

観測することは、かなわなかった分けですが、この間の

金環日食で、危うく目をやられそうになったこと(コチラ)を

思えばそれもまた良しとなるかと思います^^

まぁ、雨ではありましたが、まだ梅雨の時期のジメジメといった

感じでもなく、サラッとした初夏の様相も十分保たれた陽気にも

なってまして、今週はそんなところで、初夏の爽やか系

インストゥルメンタルナンバーみたいなことで、音楽をピックアップ

してお送りしているブログ★ラヂオになります。

本日は、松岡直也の「クライ・フォー・ザ・ムーン

(Cry For The Moon)」という曲で行ってみたいと思います。

1988年発表のアルバム「MAJESTIC」に収録されてる分けですが、

当時この曲凄く良いと思ってました。

で、まぁ、それからずっと忘れてたんですけどね^^

で、たまたま最近YouTubeで、コチラ(←リンクが張ってあります

クリックでどうぞ)の映像を見て思いだしたってことに

なるんですか、どんなものかと言うと、和田アキラ

ギターワークショップ的な映像(NHK趣味講座 ベストサウンドⅣ)で、

松岡直也も出演しており、松岡さんの「アキラ、ギター教えてやって」

みたいな態度も面白いですし、生徒さんのギターの音に比べて、

和田アキラのギターの音色だけがやたらゴージャスってのが

見所となります(笑)

そこでの課題曲がこの「クライ・フォー・ザ・ムーン」になってます。

ただ、いい曲だったなぁ~ってのは憶えていても、

タイトルも収録アルバムもすっかり忘れていて、YouTubeで

探し当てることができたのが嬉しく、今回のアップに繋がっている

ということでもあります。

・・・と、まったくの個人的理由を述べてしまいましたが^^、

良い曲であることは間違いないと思います。

前半部は、松岡直也の作曲でもある中森明菜の

「ミ・アモーレ」風歌謡テイストでもあるんですが、

ラテンなノリが心地良く、サビへとメロディが展開していく様子は、

ちょっと不思議な感じがする面白いもので凝ったメロの一曲になります。

もちろんギターは和田アキラです。

ということで、お聴き下さい、松岡直也で、

「クライ・フォー・ザ・ムーン」です。

(因みに松岡直也といえばの一曲「One Last Farewell」は、

過去にコチラで取り上げてます。そして、松岡直也について

詳しくは、コチラWikiでどうぞ)



松岡直也 - Cry For The Moon





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日本フュージョンの名曲「One Last Farewell」

夏、ラテン音楽ということで、今週はやってますが、

本日は、たまに登場する和モノというところで、

いってみたいと思います。ラテン音楽、そして日本といえば、

当然この人、第一人者、松岡直也ということになります。

日本の音楽界、さらには歌謡界を編曲家、作曲家として

裏方で支えてきた人ということになるかもしれません。

「黄色いサクランボ」や青い三角定規の「太陽がくれた季節」

等の編曲、そして、中森明菜、「ミ・アモーレ」の作・編曲も

この人によるものです。また、アニメ「ハートカクテル」の

音楽を担当したのもこの人です。

(詳しくはコチラ←クリックでどうぞ)

しかしながら、一時期は、ココでも過去にピックアップした、

高中正義などと共に、フュージョン・ブームに乗っかる形で、

「松岡直也&ウィッシング」や「松岡直也グループ」として

表舞台で活躍していた時期もありました。

ただ、この人の性格というか性質上、バリバリのファッショナブルな

フュージョンというよりは、乱暴な言い方をしてしまえば、

ポール・モーリアのようなイージー・リスニング的なものに

感じてしまうところもあり、実は、私的にはアルバムを通して聴くとなると

ちょっと退屈だったりしてしまいます。

それでも、今回アップする映像のように、

バックを和田アキラ(ギター)をはじめ

いかにもといったフュージョンのミュージシャン達で固めて

ド派手に演奏されるこの曲は、やはり日本フュージョン史において

名曲ということになるのではないでしょうか。

バブル絶頂期のあの頃みたいな感慨もひとしお、といったところで、

松岡直也(ピアノ)で、「ワン・ラスト・フェアウェル」です。



松岡直也 - One Last Farewell




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