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「バリー・マニロウ 」カテゴリ記事一覧


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コパカバーナ・ビーチの歌じゃなかった

いよいよ夏、そして昨日は海の日ということもあり、

今週は、聴くと思わず海を思い浮かべてしまうような曲を

何曲かチョイス、ということで、やってます。

で、今日は、「コパカバーナ」、バリー・マニロウという

思いっきりポップスみたいなのもどうでしょう、って感じなのですが、

これ、今回調べてみたんですけど、海の歌じゃないですね。

ブラジル、リオデジャネイロのリゾート、

コパカバーナ・ビーチの歌というよりも、

コパカバーナビーチ

もちろんそこに由来するのでしょうが

ニューヨークのナイトクラブ「コパカバーナ」での出来事の歌です。

それも、思いっきり悲しい歌で、内容は、

ローラという女性についての物語が歌われていて、

一番では、

コパカバーナで踊り子をしていたローラがトニーと恋をする。

二番では、

ある日、来店したリコという客がローラに手を出そうとし、

それに怒ったトニーはリコに殴りかかった。

椅子が砕け、血が飛び散り、一発の銃声が響き、トニーは死んでしまった。

三番では、

それから30年後、ローラは同じ場所にいたが、

コパカバーナはディスコになっていた。

そして、トニーと若さを失ったローラは正気も失っていた。

といったことが歌われていて、

この歌の最後は「コパカバーナでは恋に落ちてはいけない」

という言葉で閉じられていいます。(参照、Wikipedia

(詳しい訳詞はコチラ←クリックで)

とまあ、なんとも悲しく、戒めともとれる大人の内容ですが、

やはり、このラテンのビートとこのメロディーに、

リオというか、夏のリゾート的なものを思い浮かべてしまうのは、

日本人だし、しかたないでしょう、といったところで、

バリー・マニロウ、1978年の作で「コパカバーナ」です。


Barry Manilow - Copacabana

Barry Manilow - Copacabana

紙芝居風の物語として観れる動画は↓をクリック。
http://www.youtube.com/watch?v=JMHp9a5FwrI

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