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「ビーチ・ボーイズ 」カテゴリ記事一覧


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やっぱ夏の定番、行ってみよう!

おっと、暑い暑いと言ってるうちに、気が付けば7月も終わりを

向かえる時期になってますね。今年はオリンピックもあったりで

取り分け早く過ぎて行ってる夏という感じもありますが、

それにしても、暑いのは凄いことになってますけどね、これから

8月を迎えいよいよその猛威も増してくることになるのでしょう。

と言っても、あと一月半くらいですか、この暑い時期を楽しんでいたい

という思いも心のどこかにはある分けで、今週のブログ★ラヂオは、

やっぱ楽しい夏のイメージ、夏のポップ・ロックといった感じの

音楽で綴っていきたいと思ってます。

で、本日は、ビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)の「ダーリン

(Darlin')」。もう、オールドスクールな人間にとっては、

夏と言えばの定番グループになるんですけど、やっぱこれは名曲と

いうことで、今回のアップになりました。

ココでももう過去に何度も登場していてコチラ(の下方)を参照して

頂ければと思うんですけど、その昔は、イギリスのビートルズ、

アメリカのビーチ・ボーイズってくらいの存在になります。

1967年発表のアルバム「ワイルド・ハニー」に収録され、シングルとしても

発売、全米で19位のスマッシュヒットとなった一曲です。

ビーチ・ボーイズはウィルソン兄弟が中心となったバンドとも

言えますが、その末弟のカール・ウィルソンがメインボーカルを

とってます。

(原詞はコチラ、訳詞はコチラのサイト様で掲載されていて、

この曲についても詳しく紹介されてますので、参照して頂けると良いかと

思います。ビーチ・ボーイズについて詳しくはコチラWikiでどうぞ)

ということで、もうこういった曲に思わずウキウキとしてしまうのは、

音楽好きのおっさん特有の習性ということになってしまうの

でしょうかね~、よく分かりませんが、まぁいいでしょう(笑)

ビーチ・ボーイズで「ダーリン」です。



The Beach Boys - Darlin'






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夏の大御所

暑さも最高潮に達した頃合いでの休暇、グッド・タイミングなのか、

バッド・タイミングなのかは、人それぞれなんでしょけど、

いよいよお盆休みですよね。

そんな今年前半戦終了の休暇へ向けて、少しテンションを上げて

参りましょうということでやって来た今週のブログ★ラヂオ、

本日は、まぁ、テンションを上げつつも、せっかくの休暇、

肩の力を抜いて、どうぞお気楽になんて感じも込めつつ、

ザ・ビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)の

「ファン・ファン・ファン(Fun, Fun, Fun)」で行ってみます。

一昔前なら、ザ・ビーチ・ボーイズ、もちろん夏の定番って

ところなんでしょうけどね、今こうして聴いてみると、

レトロな雰囲気が、脱力サーフ・ロックといった様相で、

心地よくも、楽しく休暇を迎えられる、そんな気がします。

1964年のヒットと言いますから、ちょうどイギリスにビートルズあり、

対して、アメリカのビーチ・ボーイズなんてことで、人気も絶頂だった

頃のもの、貼らせて頂いた映像も「キャー、キャー、ピー、ピー」

うっせーって感じにもなってます(笑)

・・・とまぁ、今回は、お気楽に楽しんで下さいってこともあり、

そして、私もすでに休暇モードに入ってるような気もするし^^、

短いようですが、今回はこの辺で、ビーチ・ボーイズについて

詳しく知りたい方は、コチラをご覧下さいということで切り上げることにして、

それでは、良い休暇を ♪、ザ・ビーチ・ボーイズで

「ファン・ファン・ファン」です。



the Beach Boys - Fun, Fun, Fun

Fun Fun Fun - The Very Best of the Beach Boys




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サマー・リゾート・カクテル・ココモ

さて、その猛暑ぶりを各地でいかんなく発揮している

今年のサマーということになっていて、とにかく「暑い」と

いたるところで叫ばれている分けですが、そんな最中、

今週もまた、ブログ★ラヂオは更新をさせていただくことに

なりますが、今週は、サマーといえばヴァケーションということで、

・・・まぁ、今年は暑過ぎて、優雅にヴァケーションどころではないの

かもしれませんが・・・それでも、せっかくのサマー、ここは、

夏のリゾート気分な音楽で、一息入れられるような音楽を

連ねてみようと考えています。

ってことで、本日は、夏の定番、ビーチ・ボーイズです。

曲は、この人達のヒット曲であれば、ほとんど何でもOKといったところ

なんでしょうけど、今回は、「ココモ」です。

1988年のヒットで、映画「カクテル」の主題歌、今回アップの映像でも、

バーテンダーの役で主演した、トム・クルーズが、酒瓶をクルクル回す姿が

随所に映し出されます。

私もこの映画観た覚えがありますが、実際このシーンしか覚えていません(笑)

今でも役者としてノリに乗ってるトム・クルーズでなんですけど、その若々しい

姿に、懐かしい想いになるのは禁じ得ないところなのではないでしょうか。

と、まぁ、何の情報もなしに見ても、「ブチューッ」とやってるばかりで

おそらくは意味のまったく分からないであろう映像の説明は、

そのくらいにして、本日の一曲「ココモ」なんですけど、

リード・ヴォーカルは緑の帽子のマイク・ラヴと、

髭のカール・ウィルソンが担当していて、実質的ビーチ・ボーイズの

リーダー、ブライアン・ウィルソンは例によって、精神を病んでいる最中で

参加していません。すなわち、ブライアン抜きでも、全米No.1ヒットを

産むことのできるグループであるというのを証明した一曲ということになります。

因みに、「ココモ」とは、現在のサンダルズ・ケイ(Sandals Cay)に当たる

ジャマイカのリゾート地のことです。

ということで、ビーチ・ボーイズ、スティール・ドラムのサウンドが

夏のリゾート気分を一層盛り立ててくれるのではないでしょうか、

「ココモ」です。



映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

The Beach Boys - Kokomo

Kokomo




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凝りに凝ったサイケなヴァイブレーション

今日あたりグッと冷え込んできて、いよいよ冬に

向かっているのだなあと思わせる寒い文化の日となりましたが、

季節は秋も本番、行楽に、紅葉にというシーズンの到来となりました。

そんな季節感をふまえつつのブログラ★ラヂオ、今週は

「芸術の秋」ということで、現代アートには多大な影響を及ぼして

いるであろうサイケデリック・サウンドといった音楽を挙げ連ねて

いこうという趣旨でやってます。

本日は、サイケデリック・サウンドといえば、って感じで、

代表する一曲、というか、ポップ・ロックシーンにおいても燦然と

輝く不滅の名作って言っても大袈裟じゃない、ってか皆そう言ってるし…

ということで、ビーチ・ボーイズで「グッド・ヴァイブレーション」です。

1966年発表、米英でチャートのNo.1になり、ゴールド・ディスクも獲得、

もちろんビーチ・ボーイズを代表する一曲です。

とまあ、凄いのですけど…制作にあたっても、それなりのものが

費やされてるようで、ホンマかいなと思うのですが、3分半のマスター・テープ

を作るのに、90時間にも及ぶ録音テープの編集がされているそうです。

その作業をビーチ・ボーイズのメンバー、音楽作成に当たっては中核を

なしている、ブライアン・ウィルソン(アップのビデオでは、右端にいる

髭の妖しい人、いや、マイク・ラヴかな?、じゃなかったら、キーボードの人)

がほぼ一人で行っている分けで、凝り性なのにもほどがあり、

そりゃ鬱にもなるってもんです。

2秒から5秒ぐらいしかない同じパートを、

25回から30回ヴォーカル・ダビングしたともいわれてます。

あと、幽霊の登場シーンのような奇妙な音が聞かれると思いますが、

これは、テルミンという楽器を使用しているみたいです。

ただ、ビデオでブライアン・ウィルソン(かマイク・ラヴ)が使っているのは、

テルミンではないように見えます。なんていう楽器だか分かりませんが、

こんな楽器を得意気に使ってるところが、サイケデリックといったところでしょう。

ということで、ビーチ・ボーイズ、「グッド・ヴァイブレーション」、どうぞ♪


映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Beach Boys - Good Vibrations

iTunes ダウンロード icon




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夏は始めも終わりもビーチ・ボーイズ

もうクーラーも必要ないといった陽気になってきました、こちらでは、

確実に秋に向かってる気配なんですけど…と、そんなところで、

今週は、「Bye Bye Summer 2009」といった様相で、

去りゆく夏の寂しさの感傷にひたりつつも、癒されるみたいな

そんな音楽を何曲か選んでいこうという企画なのですが、

本日は、ビーチ・ボーイズ、「神のみぞ知る」でいってみたいと思います。

思えば、夏の始めのころもビーチ・ボーイズの「サーフィンUSA」で

ココは幕開けしたように思います。と、考えるとあっという間に

夏も過ぎ去ってしまったなあ、ということになり、さらに感傷的な

気分になったりもしますが、夏の終わりにも、自分のまいた種は自分で

摘んでいただこうということでもないですが、もう一度このバンドの

登場で締めてもらいたいと思います。

ただ、映像は、ビーチ・ボーイズも探してみたのですけど、

なかなか良いのが見つからず、音楽制作面での実質的リーダーだった、

ブライアン・ウィルソン単独のライヴなんですけどね。

2002年、イギリス、エリザベス女王即位50周年の記念に

開かれたコンサートで、ブライアン・ウィルソンがアメリカを代表して

招待され演奏しているものです。確かテレビで観ていた記憶があります。

で、「神のみぞ知る」は今では名盤の誉れ高い1966年発表の

アルバム「ペット・サウンズ」に収録されている名曲ということに

なりましょうが、それまでのポップなヒット・メーカーとしての

サウンド作りに終始していたビーチ・ボーイズが、

このアルバムでいきなり難解なことをやり始めてしまい、世間的には

あまり受け入れられなかったということも関係してか、

ブライアン・ウィルソンはこの後、精神的に病んでしまったり、

引きこもり、ドラッグと20年近く低迷した人生を送ることになります。

ただ、周囲の尽力にも助けられ、1988には復活のソロ・アルバムも発表し

現在に至るのですが、映像から受ける印象では、完全に元通り

といった具合にはなかなかいかない様子でもあります。

それでも、沢山のミュージシャンにリスペクトされる偉大な存在で

あることには、何の変わりはないといったところでしょうか。

後半のコーラス部分が美しく、私は好きなところでもあり、

この時期の哀愁にも良く合うのでは、といったところで、

ビーチ・ボーイズ、ブライアン・ウィルソンで「神のみぞ知る」です。

Brian Wilson & The Corrs - God only knows

Rodolfo | MySpace動画


Brian Wilson & The Corrs - God Only Knows

ビーチ・ボーイズ、オリジナルは↓URLクリックでどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=NDfH_J4MAUQ

iTunes ダウンロード icon




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