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「インコグニート 」カテゴリ記事一覧


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美女と海と坊主と大御所シンガー

いよいよ8月に入り、夏も佳境を向かえてると言いますか、

半分は乗り切ったぞって感じでしょうか、残り半分、

まだまだ暑い日が続くと思いますが、猛暑に挑む気持ちも

新たに、何とか乗り越えて行ききましょうといったところかと

思います。

そんなところでの今週のブログ★ラヂオは、夏の爽やか、

オシャレといったテイストの音楽でお送りして参りました。

本日の登場となるのは、ココでは、オシャレといった括りの時は、

やや定番といった感のあるインコグニート(Incognito)で、

曲は、「ロウダウン(Lowdown)」のチョイスです。

2010年発表のアルバム「トランスアトランティック・RPM

Transatlantic Rpm)」に収録された一曲ですけどね、

これはもう、AORの名盤ということでは、誉れも高いというか、

高過ぎる、ボズ・スキャッグスの「シルク・ディグリーズ」に

収録されている代表曲のカバーになる分けで、この曲のカバーって

いうのも、ちょっとベタなんじゃね、と思うところも

あるんですけど、正々堂々、まさに正面突破という何のけれん味も

ないカバーでやってのけてます。

超有名曲には、超有名人を被せてきているといったところでも

その事が窺える分けですが、ここでは、女性R&Bシンガーとして

大御所となるチャカ・カーンがフィーチャリングされていて、

見事な華やかさを添えており、正面突破という作戦を鮮やかな

成功へと導いてます。

男性シンガーでフィーチャリングされているのは、

マリオ・ビオンディというイタリアの国民的シンガー。2メートル

近い長身の大男振りも特徴の一つで、確かに、貼らせて頂いた

PVでも、クルーザーが実際よりは小さく見えてるかもです(笑)

インコグニートはイギリスのバンドというか、リーダーである

JP'ブルーイ'モーニック(通称ブルーイ)が率いるバンドユニットの

形式をとるグループ(詳しくはコチラWikiを)。

PVでは、時折映るギターを弾いてる人がそのブルーイになりますが、

チャカ・カーン、マリオ・ビオンディ、ブルーイと体脂肪率高そうで、

ビジュアル的には、ちょっと暑苦しい感もあるんですけどね(笑)、

そこは、インコグニートお得意のクール、オシャレサウンドが、

補って余りあるということになるかと思います。

ということで、インコグニート、「ロウダウン」で、

暑い最中ではありますが、快適な週末を♪

(因みに、ボズのオリジナルは、以前コチラで取り上げてます)



Incognito featuring Mario Biondi and Chaka Khan - Lowdown






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昨日にさよなら、オシャレに向かえる新年度

4月最初の週、今週のブログ★ラヂオは、新年度という

新たなスタート、もしくは新たな門出からイメージする音楽で

お送りして参りました。

本日は、インコグニート(Incognito)で、

「グッバイ・トゥ・イエスタデイ(Goodbye To Yesterday)」の

ピックアップです。

「昨日よさよなら、新年度よいらっしゃい」といった感じですけどね、

さらには、「我が道を行く」といった歌詞の内容で(原詞は、コチラ

サイト様で掲載されてます)、新しい生活を始められる方も多い

この時期にはフィットしているものと思います。

今週のブログ★ラヂオ、振り返ってみれば、なかなか、春らしくもある

オシャレさんな曲が連ねられている分けですが、ならばということで、

オシャレ・サウンド好きなら御用達、1981年から活躍するイギリスの

老舗バンド、アシッド・ジャズなんて呼ばれるジャンルがありますが、

その代表格、インコグニートの登場になります。

ジャン・ポール・モーニック(通称ブルーイ、貼らせて頂いた映像では、

ギターを弾いてる太っちょさん)が率いるバンドユニットで、

高い演奏力を誇り、常にファンの期待にたがわぬ、

優秀オシャレ・サウンド・アルバムを提供し続けています。

この「グッバイ・トゥ・イエスタデイ」は、2012年、昨年発表された

通算15作目、現時点では最新作となるスタジオ・アルバム

サリアルSurreal)」に収録され、先行シングル・カットされた

一曲です。

ヴォーカルは、今作から起用されているモー・ブランディスが担当、

主張しすぎず、バンド・サウンドによく溶け合っていて、こういった

サウンド指向のバンドには、もってこいな良い声だと思います。

ということで、明日の天気は、予報の方はかんばしくないようです

けどね、めげずに、春らしいシャレオツで良い週末を^^

インコグニートで、「グッバイ・トゥ・イエスタデイ」です。



Incognito - Goodbye To Yesterday






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アカペラ風、春のアシッド・ジャズ

もう一年中こんな陽気ならいいのにと思わせる暖かさ、

暑くもなく寒くもなく爽やか、本来なら気も緩みっぱなしに

なるところなんでしょうけど、今年は、そうとばかりも

言ってられないことにはなってますけどね、心中ひっかかる

ことはありつつも、つかの間の一年で最高の陽気を楽しむのも

悪いことではないだろうという気もしてます。

予報では、また寒くなるようなことを言ってますけどね、

気温変動は激しい時期なので、体の方は気抜かりなく、

といったことも付け加えつつ、今週は、そんな春の陽気に誘われた

ような、華やかで、オシャレな音楽をということでやってきましたが、

本日は、インコグニートの「スティル・ア・フレンド・オブ・マイン」

で行ってみます。

オシャレをキーワードになんのヒネリもなく反射的に出てきてしまった

グループなんですけど、まぁ、その辺の芸のなさはお許しいただく

として、今回はYouTubeでなかなかカッコイイ演奏、アカペラと

いっても良さそうなんですけど、これぞミュージシャン、かっけぇ~、

シビレる~、みたいなのを見つけたのでお送りしたいと思います。

ドラム無しの演奏なんですけど、よく誰もリズムを外すことなく

ピタリと合った演奏ができるもんだなと思います、が、おそらくは、

ヘッドフォンをしてるので、メトロノーム的なものが流れている

ことは考えられます。

ただ、オシャレと言えば、この上なくオシャレなものとなっていると

思います。

これは、ラジオ・モンテカルロというラジオ番組に出演した時の模様

ということになりますかね、曲が始まるまでのインタビューが

やたら長くて、その辺もお許しくださいって感じです。まぁ、同業の

ブログ★ラヂオなだけにということで・・・関係ないですけど^^

インコグニートは、ギタリストで作曲家のブルーイ

(ジャン・ポール“ブルーイ”モニック、映像では、

インタビューに答えてる人)を中心にするグループというか、

ユニットで、今でもさらなる活躍を続ける、イギリスの

アシッド・ジャズ、若しくはUKソウルとでも言いましょうか

そんなジャンルを代表するバンドです。

(詳しくはコチラをどうぞ)

この「スティル・ア・フレンド・オブ・マイン」は、

1993年発表の「ポシティヴィティ」に収録されたヒット曲

ということになります。

ということで、インコグニートで、

「スティル・ア・フレンド・オブ・マイン」です。



Incognito - Still a Friend of Mine

Still a Friend of Mine - Positivity




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ロンドン発アシッド・ジャズ・バンド

今日で最終日となりますか、

イギリス発の爽やか、オシャレといったサウンド特集も…。

もともと、梅雨のジメジメとした気候に一服の清涼剤感覚のサウンド

ということでスタートしましたが、すっかり夏となってしまい

当てがはずれた感じにはなってますが、いいでしょう、

最後は、とびきりオシャレというか、ま、そんなところで、

インコグニートということでまいります。

調べてみると「'90年代のジャズ・ファンク界やクラブ・シーン、

アシッド・ジャズ・シーンを牽引」なんて書かれてますね。

もう、超オシャレ過ぎ、みたいな感じではありますが、

フランス系英国人のギタリスト、ブルーイ、

本名はジャン・ポール・モーニックが率いる

音楽集団、スタジオ・ユニットです。

確かにカッコいいですけどね。ただ聴く側としては、

この手の音楽は、難しい能書きや堅苦しいこと抜きに

とにかく気持良いことが一番なのでは、と思ったりしますが、

で、そんな思いにもしっかりと合致するところが、

このバンドの良いところなんだと思います。

いかにも、先端、尖ってるところをいってるようで、

充分、イジー・リスニング(もちろん良い意味で)としても機能する、

そんなアルバム「100°and Rising」に収録されてます、

インコグニートで「I Hear Your Name」です。

オススメ動画…はコチラ←クリックでお願いします。

因みにインコグニート(Incognito)とは匿名(者)という意味です。



Incognito - I Hear Your Name

Incognito - 100? and Rising - I Hear Your Name

iTunes ダウンロード icon



スミマセン、オススメ動画が削除されてしまっているようなので、

ライブ映像をどうぞ。




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