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「コーネル・デュプリー 」カテゴリ記事一覧


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ニューヨークのアンクル・ファンキーズ

今週は、フュージョン・ギター・サウンドの一週間、

多少の不安もあった「歌ものナシ」ということでやらせて頂きました。

おつき合い下さり有難うございます。

私としては、様々な懐かしいギタリストの映像を観る事ができ

楽しかった訳ですが、これでまた、ギターをいじりだすことでしょう。

まあ、一応今回で終了となりますが、まだまだ星の数ほどいるギタリスト達、

いずれまたやらせて頂きたいと思います。

ということで、本日は、超ベテラン、R&B、ジャズ・フュージョン史の

生き証人とでも申しましょうか、数々の名曲を生み出したスタジオでの仕事や、

テレキャスの名手として知られるコーネル・デュプリー

登場で締めて頂きたいと思います。

このブログでは過去に、キング・カーティス

スタッフのメンバーとして登場してます。

今日アップの映像は、スティーヴ・ガッド(drs)、リチャード・ティー(key)

といったスタッフがらみのメンバーで来日したときのものでしょうか。

ベースはエディー・ゴメスです。

渋いブルージーな演奏ですね。

メンバーは旧知の仲、和気あいあい、リラックスといった感じです。

取り立ててなにが凄いといったものでもないですが、

音楽を楽しんでいるといった様子は充分に伝わってくるのではないでしょうか。

ひょっとして、アマチュアが一番真似しずらいのは、こういう演奏かな?

という気もします。アマチュアがやったらグズグズになってしまうのでは

ないですかね。皆超一流の腕とマインドをもつからこそリラックスしながらも

カッコ良く決められる演奏なのかもしれません。

曲はビル・ドゲットがオリジナルですか、「ホンキー・トンク」です。

リンクが張ってあるので、聴くこともできますが、これがまた、

ビリー・バトラーのギターが良いです。ていうか古典でしょう。

コーネル・デュプリーももちろん影響を受けていることでしょう。

ということで、ニューヨークの粋でファンキーな音楽職人さん達の演奏、

とくとご覧あれ。




Steve Gadd, Cornell Dupree, Richard Tee, Eddie Gomez - Honky Tonk

↓ビル・ドゲットの「ホンキー・トンク」です
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