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「ラリー・カールトン 」カテゴリ記事一覧


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フュージョン・ギター・サウンド・ウィーク

Monday has come また、今週も始まりました。

そしてこちら、蒸し暑くて、ジメジメなんですけど。

ま、梅雨っていうことなんでしょうけどね、

そんなとても気持ちが良いとは言えない気候といえど、

ブログ★ラヂオ、更新を続けてまいるわけですが、

今週は少し目先を変えてみようかなと。

恥ずかしながら、私、昔ギターを弾いてたりしたこともあり、

まあ今もちょこっとなら弾きますが、そんな関係で、

ギタリスト達の作品を聴いていこうかなと、それも、

フュージョンの…というまったく個人的な趣味というか、

最近やってきたポップな感じからは少し遠のくのかもしれないですけど、

本人が、そうしたいという意向をですね、ここは尊重させてもらい、

おつき合い願ればと思います。

といっても、なかでもポップで有名なやつが中心にはなると思いますが。

ということで、一発目ですか、ラリー・カールトンです。

フュージョンという音楽に少しでも興味をもたれたことの

ある人なら、知らない人はいないでしょう「ルーム335」でまいります。

1977年発表のアルバム「夜の彷徨(さまよい)」に収録されてます。

有名な話なんですけど、彼が好んで使ったギターが、

ギブソン社のES-335といもので、そこから、自身のスタジオを

「ルーム335」(普通「さんさんご」と呼びます、3百3十5ではない)

と名付け、まんま曲名にもした、という感じですね。

ラリー・カールトンを"Mr.335"と呼んだりもします。

当時、ほとんどのアマチュア・ギタリストはコピーを試みたんじゃ

ないでしょうか。当然、私もそのうちの一人です(笑)

といったことで、思い出深い曲ですね。

伸びやかで艶やかでトロっとしたカールトンの弾く335の音色が魅力

といったところでしょうか。

ラリー・カールトンで「ルーム335」です。



Larry Carlton - Room 335

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