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「オハイオ・プレイヤーズ 」カテゴリ記事一覧


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ヤバい、バレンタイン・スウィート・ファンク

今日は雪。最近よく降ります。ホワイト・クリスマスならぬ

とんだホワイト・バレンタインになった分けですが、

雪の降った地方にお住まいの皆様方は、きっとロマンチックな

バレンタインデーになったことと思いますけど、どうでしょう?^^

ということで、今週はバレンタインというイベントに乗っかり

音楽をチョイスしてきました。本日は、その主役のチョコから

連想され、LOVEや愛を表現するのにも、もってこいな言葉

「スウィート(Sweet)」にちなんだ一曲、

オハイオ・プレイヤーズ(Ohio Players)の

「スウィート・ステッィキー・シング(Sweet Sticky Thing)」を

ピックアップします。

もうこれは、ファンクといったジャンルでは、神曲と言えるもの、

そのメロウさにおいては、「ヤバい」なんて表現もピッタリで、

実際、私は、「甘い棒状のもの」って訳していて、

「棒状のもの」って、曲の雰囲気からしても、やっぱアレしか

ないだろうと思い(決してチョコのポッキーではない、でも、

ボッ〇ー?、笑)、歌詞もかなりヤバいんじゃないかと思ってた

分けですが・・・、いやいや、調べてみるもんですね~、「sticky」は、

ネバネバするとか、べとつくって意味で、棒を意味するスティック

(stick)にyが付いただけで、まったく別の意味になることが、

今回判明してます。

なので、「Sweet sticky thing」を直訳すると、

「甘くネバネバするもの」ってことになり、どうやらここでは、

「ハチ蜜」のことになるようです。

で、歌詞はコチラに掲載されてるんですけど、かなり大まか過ぎ

ではありますが、歌の内容は、「彼女は、彼女のハチ蜜を多くの

人に振りまこうとする。何でそんなことするんだろう?、

オレはそのハチ蜜を変えるためなら、どんな努力だってするだろう」

って感じ、「ハチ蜜」が何を指しているのかってのは、想像に

おまかせしますが、まぁ、「愛」ってことになるんですかね。

結構真面目に女性を口説いている歌になりますが、無理矢理

バレンタインにからめて、女性の立場から想像してみるとすれば、

いろんな人にチョコを渡しておいて、結果本命からこう言われたら

最高みたいなのも考えられますかね~(高等テクニック?^^)

オハイオ・プレイヤーズは、1970年代中頃に全盛を迎えたアメリカの

代表的ファンク・バンドの一つ。変態的といった雰囲気もありつつ、

このバンドならではの濃いファンクが、多くの人からの人気を得ています。

(詳しくはコチラWikiを、さらに詳しくはコチラのサイト様をどうぞ。

ココでは、過去に代表曲の一つ「Love Rollercoaster」をコチラ

ピックアップしてます)

この「スウィート・ステッィキー・シング」は、1975年作のアルバム

Honey」に収録されてます。

ということで、またしてもこちらでは雪の週末になってしまい

ましたけどね、バレンタイン後のロマンチックで良い週末を♪、

オハイオ・プレイヤーズで、

「スウィート・ステッィキー・シング」です。

(貼らせて頂いたYouTubeの尺の表示は、9分51秒になってますが、

実際は、6分強の曲。それでも、割と長めですけどね~、

好きな人にとっては、ずっと聴き続けていたい曲って感じもあります。

オハイオ・プレイヤーズのビジュアル、この曲のライヴ演奏の模様は、

コチラで見れます)



The Ohio Players - Sweet Sticky Thing





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このローラーコースターならば乗れます

今週は第一次ディスコ・ブームのヒット曲から何曲か

ということでやってますが、昨日はアメリカ東部フロリダ、

マイアミの海岸線、その名の通り太陽といった感じで、

明るく抜けの良いノリのKC&ザ・サンシャイン・バンドでしたが、

同様にディスコ・ミュージックの創生期から活躍していて、

こちらは、内陸部のオハイオを拠点とし、

もうちょっと泥臭いノリのファンクを得意とするバンド、

オハイオ・プレイヤーズが本日の登場ということになります。

1975年にアメリカのポップチャートで1位になってますね、

「愛のローラーコースター」でいってみたいと思います。

ローラーコースターといっても今の絶叫マシンのようでない

ところがいいです。あれは無理です。乗る気になれません。

まあ、いずれにしろ、絶叫マシンといった感じの曲ではありません。

浅草花やしきのローラーコースターですか、イメージとしては。

これも老朽化といか、別の意味で恐いのかもしれませんが(笑)

rollerco

って曲の紹介だかなんだか解りませんが、

ビデオ映像は、何でだか忘れてしまいましたが、

日本でも良く知られている、DJ、ウルフマン・ジャックが

最初に出てきて紹介をしてます。懐かしいです。

そして、途中でロボット・ダンスが観れますね。

なかなか、涙ものの楽しさなのではないでしょうか。

ということで、オハイオ・プレイヤーズ、「愛のローラーコースター」です。



Ohio Players - Love Rollercoaster






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