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「AOR・メロウ・オシャレ系 」カテゴリ記事一覧


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イタリアン・ポップ・ラウンジ・ジャズ

いくら変わりやすいこの時期の気候とはいえ、雪が降ること

ないよな~、っていう今日の午前中でしたけど、桜の咲いてる時期

の天気は毎年波乱含みの荒れ模様ってのが常だったりします。

そんな最中にお送りしている今週のブログ★ラヂオ、寒い一日に

なってしまい、気持ちの方はダウン気味ではありますが、

華やぐ春に相応しいオシャレサウンドということで、音楽を

ピックアップしてお送りしています。

本日チョイスする一曲は、パピック(Papik)の

「The Puzzle of Life(パズル・オブ・ライフ)」です。

イタリア、ローマ出身のプロデューサー、ネリオ・ポッジ

(Nerio Poggi)によるジャズ・プロジェクトのパピック。

この「The Puzzle of Life」は、2012年発表の2ndアルバム

ミュージック・インサイドMusic Inside)」収録の一曲、

日本盤も発売されていて(以前コチラの2 Men 4 Soulの記事で触れて

いるイルマ・レコードから)、粋な音楽ファンの間では話題にもなり、

そこそこは知られてるって感じはありそうですが、とにかく、

ラウンジ・ジャズって言うんですかね~、オシャレなサウンドを

紡ぎ出すってことでは申し分のないグループです。

シンガーとしてフィーチャリングされているのは、自身のアルバムも

パピックのプロデュースでヒットしているエリー・ブルーナ

(Ely Bruna)です。

イタリアのオシャレサウンドといえば、以前コチラ

マリオ・ビオンディが登場してますが、パピックはマリオ・ビオンディ

のヒット作も手掛けていて、やはりって感じでつながりがあります。

ということで、お聴き下さい、パピックで、

「The Puzzle of Life」です。



Papik - The Puzzle of Life feat. Ely Bruna






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神曲の神カバー

寒さ厳しい折、私の住む地方では、空気が乾燥し澄んでいて、

夜ともなれば一年で一番数多くの星が輝いている時期という

ことから、今週は「星」をテーマに音楽を選びお送りして

きました。

まぁ、実際は前回も書いた通り、満月で妙に明るかったり、

曇ってたりで、そんなに星が見えてる分けでもないっていう

残念なことになってるんですけど・・・^^、でも、まぁ、

バレンタインも近いので、ロマンチックなイメージのある

星をテーマにした音楽もよろしいのではといったところです。

本日ピックアップするのは、2 Men 4 Soul

(トゥー・メン・フォー・ソウル)の「リボン・イン・ザ・スカイ

(Ribbon In The Sky)」です。

以前、同様のテーマでお送りしていた時、コチラでピックアップ

しているスティーヴィー・ワンダーの歌ったものがオリジナルとなる

名曲です。

「僕には、君と僕とをつなぐ運命のリボンが空に浮かんでいるのが

見える」と歌われた曲になりますけどね(訳詞及び原詞がコチラ

サイト様に掲載されてます)、そのリボンが浮かぶ空は、多分

夜空で、満天の星空が、曲調からしてしっくりくるんじゃないかと

思われるってことから選曲してます。

沢山のアーティストにカバーされる神曲といった様相もある

曲ですけどね、中でも、この2 Men 4 Soulのカバーは、

評判も高く秀逸、多くのコンピレーションアルバムに収録されて

たりします。メロウなダンスグルーヴがメチャメチャ心地良くて

オシャレな一曲です。

イタリアと東京に拠点を置く、IRMA records(イルマ・レコード)

から1996年にリリースされたグループ名と同じタイトルのアルバム

2 Men 4 Soul」に収録されている一曲、いや、私は、このCD

所有してるんですけど、このグループの詳細までは、調べてみても

よく分からなかったりしますが^^;、コチラのサイト様を参考に

したりすると、どうやらイタリアのデュオになるようです。この

「リボン・イン・ザ・スカイ」の出来の良さに、私は思わず購入して

しまったCDでもあるんですけど、ジャズファンク、アシッドジャズ

寄りのオシャレなR&Bといったテイストの一枚です。

ということで、心地良いグルーヴの良い週末を♪、

2 Men 4 Soulで、「リボン・イン・ザ・スカイ」です。



2 Men 4 Soul - Ribbon In The Sky






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大人系クリソン

さすがに12月に入るとあっという間です。年の瀬に向かって

まっしぐら、いよいよ時は加速度を増し、そのスピードは

早くなる一方といった様子の今日この頃、あれよあれよと

いう間に、今週は、クリスマス・ウィークとなるのですが、

となれば、ココ、ブログ★ラヂオは、クリスマス・ソングの

ピックアップでお送りするのが例年の習わしとなってまして、

今年もなんですけど、ほぼ無宗教な私、キリスト教とはほとんど

縁のない日常を送らせてもらっている訳ですが、御利益には与り

たいってことでですね^^、サンタさんに願いを込めつつ、

クリソンのピックアップで、クリスマス、お祝いしたいと思います。

本日チョイスの一曲は、クリス・レア(Chris Rea)の

「ドライヴィング・ホーム・フォー・クリスマス

(Driving Home For Christmas)」で行ってみます。

大人のクリスマスって感じですかね~、渋い系なんですけど、

ほのぼのとした様子もありますかね、落ち着きもありつつ、

浮かれ気分でもあるみたいな、訳分かりませんが、そんな

感情をコントロールできる大人のメリクリ的一曲です。

1986年発表のシングル曲で、全英53位を記録、さらに、

2007年に再発もされて、その時は33位と、大ヒットという

ことでもないのですけど、じわりじわりといった人気曲で、

今ではスタンダード的な様子をまとっており、こちらの方でも

派手さのない、大人の雰囲気満載ってことになってます。

原詞及び訳詞がコチラのサイト様に掲載されてますが、

タイトル通り、クリスマス休暇を故郷ですごすため

帰省の車中での歌になります。

クリス・レアは、イギリス出身のシンガーソングライター、

渋くしゃがれた歌声が特徴の人で、特にヨーロッパ方面

での人気が抜群(アメリカはさっぱり、日本ではそこそこ)

ってことになるようです。(詳しくはコチラのWikiをどうぞ)

ギターも弾き、主にスライドギターを得意としますが、

この「ドライヴィング~」での、2つの音だけ弾いて終わらせて

しまうギター・ソロは、ちょっと感激です^^

ココでは、以前、コチラの記事で、さらなる代表曲

「On The Beach」で登場していて、こちらは夏の歌になる訳

なんですけどね、季節に特化していて、季節ごとに思い出す

ヒット曲を持ってるっていうのは、ミュージシャン生命を

長引かせるっていう意味でも良いことなんじゃないでしょうか。

その面では、イギリスの山下達郎という気もいたします^^

ということで、お聴き下さい、クリス・レアで、

「ドライヴィング・ホーム・フォー・クリスマス」です。



Chris Rea - Driving Home For Christmas






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しっとりと浸る深まる秋の歌

秋もぐっと深まりを見せ始め、紅葉のシーズンも、

もう間近といった気配が濃厚となってきたこちら地方ですが、

そんな最中、また、今週も始まり新たなテーマでお送りする

ブログ★ラヂオ、今週は、深まる秋の「しっとりサウンド」といった

様相で音楽を選んで行ってみたいと思います。

まぁ、しみじみ落ち着いて秋の風情に浸ってみるのも良いのでは

ってところですが、本日チョイスの一曲は、

キャロル・ベイヤー・セイガー(Carole Bayer Sager)の人気曲

「愛は果てしなく(Stronger Than Before)」です。

1981年発表のAOR名盤との評価も高い「真夜中にくちづけ

Sometimes Late at Night)」収録の一曲です。

全曲、アルバム発表の翌年には夫婦となるバート・バカラックとの

共作になりますけどね、愛の結晶的名盤になりますかねぇ。

参加ミュージシャンも、当時のAORと言えばといった花形スター、

デヴィッド・フォスター、ジェイ・グレイドン、ジェフ・ポーカロ、

スティーヴ・ルカサー、リー・リトナーといった面々が名を連ね、

コーラスには、ペイジズ、さらには、マイケル・ジャクソンまでもが

参加する豪華な一枚になります。

キャロル・ベイヤー・セイガーは、作詞家といった面が強い人

になりますかね、数々の楽曲、ヒット作を他のアーティストに提供

している人になりますが(詳しくはコチラWiki、もしくは、コチラ

過去記事)、ソロ・シンガーとしては、この作品の他に、77年発表の

デビュー作「私自身」、78年に「TOO」を発表しているアメリカの

アーティストです。

決して上手い歌とは言えないのかもしれない、か細い、消え入る

ような歌声ではありますけどね、独特の味には人を惹きつける力が

あり、もちろん、今回のテーマ「深まる秋のしっとり」って

ことでは、かなりハマってると思います。

ということで、お聴き下さい、キャロル・ベイヤーセイガーで、

「愛は果てしなく」です。



Carole Bayer Sager - Stronger Than Before

(因みにチャカ・カーンが、こちらもよくヒットした名盤

I Feel for You」の中でカバーしてますが、そのバージョンは

コチラ←クリックでどうぞ。)






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存在感ある秋の歌声

まだ秋本番となるにはしばらく時間がかかりそうですけど、

気温の方は大分下がり、過ごしやすくなっていて、穏やかな

秋の滑り出しといった様子です。

ただ、昨日の地震には驚きましたけどね。震度5弱ってこと

だったらしいですが、恐ろしかったです。

とまぁ、そんなこともありつつも、そんな穏やかな秋の滑り

出しに、気持ち良く聴けるポップスで、さらに、ちょっと

オシャレな秋みたいな感じを加味した音楽のチョイスでお送り

している今週のブログ★ラヂオになります。

本日は、エヴリシング・バット・ザ・ガール

(Everything But the Girl、以下EBTG)の「テイク・ミー

(Take Me)」で行ってみます。

以前コチラでピックアップしている名曲「Driving」も収録

された、1990年発表の名盤「ランゲージ・オヴ・ライフ

Language of Life)」からの一曲です。

EBTGは、もともとアコースティック男女デュオとしてデビュー

したイギリスのグループになりますが(詳しくはコチラWikiを)、

以前にも書いてまずけど、このアルバム「Language of Life」は、

ロサンゼルスに渡り制作されたもの。AORの大物

プロデューサー、トミー・リピューマが迎え入れられ、

名うてのスタジオミュージシャンが参加しています。

もう、それだけで充分オシャレといった雰囲気が漂いますが、

そこに、トレイシー・ソーンの深い味わいの哀愁を帯びた

ヴォーカルが乗るという構図、まぁ、この人の歌は、

アレンジがどうあれ、その存在感、世界観は、変わらない

ってことになります。

現在は解散状態のEBTGになりますが、今年は、男の方、

ベン・ワットが、渋い新譜を発表し、好評を得ているようで

いいところを見せてます。

ということで、やはりトレイシー・ソーンの歌は素晴らしい、

そして、秋って感じにはハマるといったところ、

エヴリシング・バット・ザ・ガールで、「テイク・ミー」です。



Everything But The Girl - Take Me






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