カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「ROCK 」カテゴリ記事一覧


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

七転び八起きの精神で臨む新年度新たな日々

昨日はおかげ様で、このサイトも1日で1万アクセス突破しました!

いや、虚しい嘘ですけどね。今日は4月いっぴ、エイプリルフール

とも言いますが、新年度のスタート。新社会人、新入生にとっては

新たな人生の門出、新学年に進まれた方とか、フレッシュな気分で

新しい日々を始める時期ってことになりますが、長い間社会人を

やってる人にとってはあまり関係なさそうなんですけど、それでも、

気分を新たにみたいな感じにはなるかと思います。

といったところで、今週は、そんなフレッシュなスタート気分を

盛り上げる音楽のピックアップでお送りしているブログ★ラヂオ

になります。

本日チョイスするのは、チャンバワンバ(Chumbawamba)の

「タブサンピング(Tubthumping)」です。

1997年発表の曲で、全英2位、全米6位をマークしたヒット曲、

アルバム「タブサンパー(Tubthumper)」に収録されてます。

これは曲調で選んでますけどね、何か新しい事を始めるといった

状況で、気持ちが高揚している感じには、よくフィットする曲って

ことで選んでます。

各メディアでもよく耳にするというか、耳に付く曲なんですけど、

そういった状況のBGMとして流れているように思います。

原詞、訳詞がコチラのサイト様に掲載されていて、

「ノックダウンされる、それでも起きあがる」と繰り返し歌われる

七転び八起き的ソングなんですけど、新しい事を始め、事を

為し遂げるにはそのような心構えは当然必要となってくる

といったところです。

チャンバワンバはイギリスのアナーキーパンクのバンド。

基本、政治色が濃く、メッセージ性の強い曲を演奏しているグループ

になりそうですけど、この代表曲「タブサンピング」に関しては、

反政府的な政治的メッセージというよりは、一般労働者讃歌といった

もの、貧しく不平等な世の中で「ノックダウン」されつつも

楽しい一時を過ごし、たくましく生きていく様が歌われてます。

(チャンバワンバについて詳しくはコチラのWiki、

「タブサンピング」についてはコチラをご覧下さい)

ということで、お聴き下さい、チャンバワンバで

「タブサンピング」です。



Chumbawamba - Tubthumping






スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

卒業からの果てしなく続く夢

何だか冬に逆戻りしたような今週でしたけど、今日は俄然として

暖かな一日になりました。これで、桜も得意満面、全開で咲き誇る

季節ももうすぐそこ、いや、明日にでもって感じですけどね、

あれはあれで、結構散ってくる花びらが鬱陶しかったりなんてことを

ふと頭をよぎりましたが(笑)、長かった寒い時期が過ぎての

華やいだ季節、楽しみたいと思いますし、皆様も大いに楽しんで

頂ければと思います。

ということで、時節柄、今週は「卒業」をテーマに音楽を選んで

お送りしてきたブログ★ラヂオ、本日チョイスするのは、

トッド・ラングレン(Todd Rundgren)の「夢は果てしなく

(A Dream Goes on Forever)」です。

1974年発表のアルバム「未来から来たトッドTodd)」に収録され、

全米チャート69位を記録していますが、後世に残したい名曲

といった面持ちのナンバーです。

原詞及び訳詞がコチラのサイト様に掲載されていて、「全ては

通り過ぎ過去のものとなっていくけれども夢は永遠に続く」

といった内容の歌、切なく美しいメロディと相まって、正に「卒業」

には打って付けの一曲になるかと思います。

トッド・ラングレン、ポップス職人って感じでしょうか、プロデューサー

としても活躍した人で、音楽ファンの中でも特に「通」と呼ばれている

人達に人気のある人になりますが、私は、こう見えて「通」ではないと

自分では思っていて、アンテナに引っ掛かってくる音楽を好き勝手に

聴きかじってるだけでして、逆に音楽通的な目でみられると恥ずかしく

なってしまうんですけどね、なので、トッド・ラングレン、胸を張って

この人大好きっていうのも何だか気が引けてしまうタイプのアーティスト

って感じで、実際、この曲のように名曲と呼ばれている曲を知ってるに

留まる程度なんですけど、でもね~、やはり良いです。この

「夢は果てしなく」なんて聴いてると突っ込んで聴いてみたいって気は

間違いなく湧き起こってきます。(詳しくはコチラWikiをご覧下さい)

ということで、今週末は今日に引き続き好天に恵まれそうですし、

良い週末を♪、トッド・ラングレンで、「夢は果てしなく」です。



Todd Rundgren - A Dream Goes on Forever






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

栄光の果てというか、さらなる栄光に向けての卒業ってことで

年度末、節目の時期、今週のブログ★ラヂオは、「卒業」を

テーマに音楽を選んでお送りしています。

本日は、レディー・ガガ(Lady Gaga)の登場で、2011年発表

のセカンドアルバム「ボーン・ディス・ウェイ

Born This Way)」からのシングルカット

「ジ・エッジ・オブ・グローリー(The Edge of Glory)」の

チョイスです。

「The Edge of Glory」、原詞及び訳詞がコチラのサイト様に

掲載されてますが、タイトルを直訳すると「栄光の果て」って

ことで、卒業と言えば、一つの節目、人生における区切りの

「果てに立ってる」くらいの意味でのピックアップになりますけどね、

実際のこの曲の意味はかなり深くて、貼らせて頂いたライヴ映像の

最後、ショッキングな演出にも象徴されているように死にも結び付く

ような「人生の果て」といった歌なんですけどね~、まぁ、多大な

成功と栄光を手にしたレディ・ガガだからこそサマになるってところ

ですけど、でも、一般的には、そして私の経験と照らし合わせて言うと

するならば、あまり責任を感じずに、のほほんと遊んでいられる

学生の状態を「栄光の人生」とするならば、学生と厳しい社会人との

境が「The Edge of Glory」みたいなことにはなるかもしれません。

あまりにも、下世話な例えですけど(笑)

「続きを読む」以降には、公式PVを貼らせて頂いてますが、スタジオ

録音の演奏には、ブルース・スプリングスティーンのバック・バンド、

Eストリート・バンドの名物サックス奏者、クラレンス・クレモンズ(故)

がフィーチャリングされてます。

(一大旋風を巻き起こし言わずと知れたレディー・ガガ、一応ということで、

詳しくはコチラのWikiを)

ということで、デビュー時、鮮烈だった非人間的な印象からは、大分

人間味を帯びてるように思った映像なんですけどね、お聴き下さい、

レディー・ガガで、「ジ・エッジ・オブ・グローリー」です。



Lady Gaga - The Edge of Glory






続きを読む
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

春のアカブラ・ウキウキ・不思議系

昨日今日とかなり暖かくなっているこちら地方、

ようやく訪れた春に、気分の方は知らず知らず

ウキウキと盛り上がってくるみたいなところで、

今週は、そんな春気分の音楽をピックアップして

お送りしているブログ★ラヂオになります。

本日お送りするのは、キンブラ(Kimbra)の

「ミラクル(Miracle)」です。

最近は、ロードとかシーアとか(皆名字がない^^)、

不思議な感じをまとい、アートな雰囲気を漂わせる

アーティストがバカ売れする傾向があるんですけど、

このキンブラも、もうちょっと明るい、ポップで

ロックなテイストの音楽になりますが、不思議系な面持ちの

ニュージーランド出身の女性シンガーソングライターです。

ビュークとか、ケイト・ブッシュ(←初の名字のある人だ)

に通じる感じもありますかね。

1990年生まれ(バリバリの平成世代)、10代の頃から

音楽活動を始め、2010年にデビュー、ファーストシングルの

「Settle Down」とファーストアルバム「Vows」で

その才能が高く評価され、ココでは、過去にコチラ

ピックアップしているゴティエの大ヒット曲、

グラミーも獲得した「Somebody That I Used To Know」で

コラボしたことによって広くその名を知られるように

なってます。

この「ミラクル」は、昨年の2014年にリリースされた

セカンドアルバム「ザ・ゴールデン・エコー

The Golden Echo)」の収録曲で、シングルカットされた、

まさに「スプリング・ハズ・カム」なウキウキ感満載、

メロディセンスの素晴らしさも感じる一曲です。

アルバムには、ミューズのマシュー・ベラミーとか、

フォスター・ザ・ピープルのマーク・フォスター、ビラル、

フライング・ロータス、ジョン・レジェンド、さらには、

ダーティー・プロジェクターズのデイヴ・ロングストレス等、

多方面に及ぶ実力派の人達が参加してるってことで、やはり、

その才能は、多くのアーティストから注目されているってことに

なりそうです。(詳しくはコチラのサイト様を、もしくは、

コチラのWikiをどうぞ)

ということで、キンブラというよりは、アカブラに目が行って

しまうPVではありますが、お聴き下さい、キンブラで、

「ミラクル」です。



Kimbra - Miracle






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ジョンとヨーコを取り持つエルトンの疾走

2月最後の週、頃合い的にも春はすぐそこ、実際にも暖かさを

感じる日が増えてきていて、このまま一気に寒い冬をやり過ごし

春を迎えたい気持ちから、今週は、「疾走感のある音楽」を

チョイスしてお送りしてきました。

本日選んだのは、ジョン・レノン(John Lennon)、1974年発表の

作品で、アルバム「心の壁、愛の橋(WALLS AND BRIDGES) 」に

収録、シングルカットされ全米1位のヒットとなった

「真夜中を突っ走れ(Whatever Gets You Thru The Night)」

です。もうタイトル通り、冬から暖かな春へと突っ走りたいって

ことですけどね、エルトン・ジョンが参加していて、ほとんど

ユニゾンのダブル・ヴォーカルで歌われています。

ジョンにとって、個人名義のシングル曲としては、初の

全米1位となった曲で(「イマジン」でも最高3位)、当初

とても1位になるなんて考えていなかったジョンは、エルトンと

1位になったらエルトンのコンサートにゲスト出演するという

約束を取り交わしていた分けなんですけど、結果1位にまで

登り詰めてしまい、1974年に行われたエルトンの

マディソン・スクエア・ガーデンでのコンサートにジョンは

出演しています。で、本日は、その時のライヴの模様のYouTubeを

貼らせて頂いてます。・・・と言いたいところではありますが、

実は、この映像は、テレビドラマとして撮られた

「John & Yoko - A Love Story」内のもので(コチラのYouTube、

1:54:20の辺りから)、出演人物は全て偽物です^^

本物っぽいですけどね~・・・、でも、音源の方は本物のライヴ音源で、

これは、エルトン・ジョンのライヴアルバム「Here & There」に

収録されています。

映像では、必要にヨーコ(を演じた人)が映し出されますが、

このライヴの時点では、ヨーコとジョンは別居状態、いわゆる

「失われた週末」ってやつですけど、エルトンによって招待され

ていたヨーコとライヴ終了後、楽屋で再会し、寄りを戻すって

ことにもなってます。その辺の事情はヨーコ自身の口からコチラ

映像(素顔のジョン&ヨーコ (The Real Yoko Ono))で語られてる

分けなんですけど、この映像を見ると、ヨーコって凄い、ってか恐い、

ってかやっぱこの人あってのジョン・レノンだったのでしょう。

この人がいなかったら、ビートルズで才能を開花させた後の

ポールの双極として、ジョンが対峙できたのかってのは私としては

疑問に思うところですしね、音楽作りの上でのインスピレーション、

精神面、恋愛感情、あらゆる意味で、ヨーコはジョンにとって

不可欠な存在だったと思います。

ただ、逆にポールという存在がなかったら、ジョンがそこまで

ヨーコを必要としたかというのは、これもまた疑問なんですけどね、

私が思う、ジョン、ポール、ヨーコの関係っていうのは、そんな

感じです。何だかんだ言っても、ジョンは、心のどこかで、

ポールをライバル視してたと思う分けです。

ということで、何だかとりとめのない記事になってますけどね~^^、

良い週末を♪、ジョン・レノン&エルトン・ジョン、

エルトン・ジョン・レノンとも言いますが(言わない!)

「真夜中を突っ走れ」です。

(この曲について詳しくはコチラのWiki、訳詞はコチラ

サイト様で掲載されてます、原詞はコチラ



John Lennon & Elton John - Whatever Gets You Thru The Night

← ライヴ録音

← スタジオ録音





(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。