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「ジョージ・ベンソン 」カテゴリ記事一覧


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イルミネーション・サウンド2012

いやいや、寒いですね~。とうとう、というか、早くも

一級の寒波に襲われてしまった日本列島、完全に冬と

いうことになってます。

まぁ、これで、さらに年末気分も盛り上がってくると

いうものですが、またもや、週が明けての月曜、

早速ですが、今週のブログ★ラヂオのお題はという感じで

行ってみるんですけど、年末と言えばのイベント、クリスマスを

前にして、街は例のごとくイルミネーションに彩られている

分けでありますが、そんな光景にマッチするような音楽、

題してイルミネーション・サウンドということで、

何曲かピックアップしていこうと思ってます。

まぁ、ココでは、毎年やってるんですけどね、懲りずに、

また今年もです^^

本日1曲目の登場となりますのは、ジョージ・ベンソン

(George Benson)で、「フィール・ライク・メイキング・ラヴ

(Feel Like Making Love)」をチョイスして参ります。

ロバータ・フラックのヒットで知られる、邦題が、

「愛のためいき」のカバーになります。

このジョージ・ベンソンの他にも幾多のアーティストにカバー

されていて、今や、ほとんどスタンダード・ナンバーと

言って良い曲になるかと思います。

まぁ、オリジナルも、このカバーバージョンもどちらも

イルミネーションってことではマッチすると思われるんです

けどね、ジョージ・ベンソンの方が、取りあえずの1曲目

ということでは、元気よく演奏されてるし、イルミネーションの

キラキラ感が出ているように思い選んでみました。

1983年リリースのアルバム「ユア・アイズIn Your Eyes)」

に収録された一曲です。

ジョージ・ベンソンは、アメリカ出身、ジャズ・ギタリスト

として凄腕の持ち主でありますし、歌も歌うというスタイル。

特に、80年代、ブラコンの時代には、ヴォーカル・ナンバーで、

隆盛を極めた人になります。

(詳しくはコチラWikiをどうぞ)

ということで、ジョージ・ベンソンのキラキラ、

イルミネーション・サウンド、お聴き下さい、

「フィール・ライク・メイキング・ラヴ」です。

)

George Benson - Feel Like Making Love

ジョージ・ベンソンはこんな人、コチラは、ライヴでの演奏です。






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ブラコン・ノスタルジー

今週は、成人の日があったりしたこともあり、

私が、20才の頃、ちょうど大人に憧れる年齢でもありますが、

その頃に、こりゃ大人だと思って聴いていたアーティストを

取り上げて、あの頃思い描いていた未来の自分と、

今の自分を見比べて、自虐的なノスタルジーに浸って

みようということでやってますが^^、

本日は、ジョージ・ベンソンの登場で行ってみようと思います。

元々は、ジャズ・ギタリストとしてデビューした人

なんですけど、私が20才の頃、ブッラク・コンテンポラリー

なるジャンル(今はR&Bで統一されてるみたいですが)、

略してブラコンなんて呼ばれてるんですけど、

80年代に流行った、都会的に洗練されたソウルとでも

言いましょうか、そんなジャンルの流れに乗って

活躍した人でもあります。

で、今日は、そんなブラコン時代にギタリスト兼

ヴォーカリストとして隆盛を極めたジョージ・ベンソンの、

これは大ヒット曲と言って良いと思いますが、

「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」を行ってみます。

ディスコ・ビート、洗練された分かりやすいメロディー、

お洒落で軽快なポップ・ソングといった佇まいでもあります。

チョイスさせてもらった映像は、そのPVってことに

なりますが、80年代と言えば、「バブル期」、そんな

リッチな夢が十分に反映されてるものと思われます。

あの頃はやはり、こんなリッチな大人に憧れたってことですね(笑)

もちろん、今観てみるとかなり恥ずかしい感じがする

部分もあるんですけど。特に、ローラー・スケートで、

皆を引き連れて走ってる下りとか・・・(爆)

でも、あの頃は、こんな感じをマジにカッコイイと

思ってた分けですからね、おめでたいというか、なんともはやです^^;

ってか、逆に若いって素晴らしいというか・・・(笑)

ということで、ジョージ・ベンソン、

1980年発表の同名のアルバムのタイトル・ナンバー、

プロデュースはクインシー・ジョーンズってことで、

クインシー色もかなり反映されている

「ギヴ・ミー・ザ・ナイト」です。

あ、それから、MTVテレフォンサービスは

完全スルーでお願いします(笑)



Georges Benson - Give Me The Night

Give Me the Night (Single Version) - The Greatest Hits of All




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今週末はご機嫌にってことDA.YO.NE

今週は、いよいよというか、とうとうというか、

早くもというか、夏も終わりを告げようという9月に突入、

にしては、一向に涼しくなる気配もありませんが・・・

と、まぁ、それはさておき、9月、「セプテンバー」、

となればということで、アース・ウィンド・アンド・ファイアー

関連の曲で繋いできたわけですが、本日は、もう一度

初日に帰って、月曜には、「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」を

作曲したメンバーに、ビル・チャンプリンが、名を連ねている

ということでお送りした分けですが、さらに、そのパターンで、

もう一曲有名なヒット曲がありまして、ジョージ・ベンソン

「ターン・ユア・ラヴ・アラウンド」を、本日の一曲と

させていただきます。

こちらは、ビル・チャンプリンの他に、ジェイ・グレイドン

スティーヴ・ルカサーの共作になってます。

1981年発表の「The George Benson Collection」という

ベストアルバムに新曲として収録されています。

日本では、オーディオメーカーのCF曲だったり、

イースト・エンド+ユリが「DA.YO.NE」(←クリックで聴けます)で、

サンプリングしていたり、でも、使用の許可を得ずに使っていた、

なんてことで知られている曲です。

ブラコン花盛りといった頃の曲になりますか、

とにかく、ご機嫌な一曲ってことで、ジョージ・ベンソンは、ギターを弾く

こともなく、歌に専念、気持ちよさそうなんですけど・・・

そう、この頃は、ギタリストというよりも、ヴォーカリストとして、

世間には大いにアピールしていたように思います。

ということで、ジョージ・ベンソン、

「ターン・ユア・ラヴ・アラウンド」です。

(演奏が終わった後も、長い映像なんですけどコレといって

なにもないです(笑)、メンバー紹介くらいです。)


Turn Your Love Around

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

George Benson - Turn Your Love Around

Turn



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海に行きたくなるコラボ

そろそろ世間では帰省ラッシュも始まるという感じに

なるのかと思われます。いよいよ酷暑の合間のオアシス、

「お盆」ということなんですけど、今日あたり台風の影響

なのでしょうか、湿った空気が入り込んでいるって感じで、

気温は、少し前の猛暑の頃よりは低めではありますが、

かなりムシてます。これはこれでキツイものがあるんですよね。

ってことで、そんな感じから導き出される音楽を本日も

行ってみるわけですが、ジョージ・ベンソンアール・クルー

コラボで、「シンス・ユーアー・ゴーン」です。

いやぁ~、爽やかですね、確実に潮風が吹いてきて

「海に行きたい!」と思ってしまうことでしょう^^

この曲は文字通りジョージ・ベンソンとアール・クルーで1987年に

共作された「コラボレーション」というアルバムに収録されていて、

私、思うんですけど、共作のことを「コラボレーション」とか、

「コラボ」と広く一般に言われるようになったのは、このアルバムの

発表直後で、おそらくは、このアルバムの影響なんじゃないかと思います。

そのくらい世間では認知された一枚ということになるのではないでしょうか。

映像は、2カ月くらい前にピックアップしたものと同じコンサートの模様

コチラ)ということになるんですけど、このコンサートの演奏はどれも

素晴らしいものばかりです。ジョージ・ベンソンも弟分のアール・クルーの

手前、下手な演奏もしてられないってことなのかもしれません^^

なお、申し訳ないのが、途中、いい所で「朝まで生テレビ今夜放送」なんていう

テロップが流れてしまい、思わず田原総一郎さんの顔が思い浮かんで興ざめ

なんてこともあろうかと思われますが、とにかくそこはスルーでお願いします^^

ということで、お盆のおくつろぎ、ジョージ・ベンソン&アール・クルーで、

「シンス・ユーアー・ゴーン」です♪



George Benson & Earl Klugh - Since You're Gone

Since




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名曲で一休み ♪

秋のギターサウンド、哀愁編ということで

今週はお送りしています。

昨日は、ロイ・ブキャナン、カン高い声で泣く

泣きのギターを披露してましたが、ここのところ

ずっとこんな感じで、いわゆる「泣き」と言われる

ギターサウンドを続けてきました。

本日は、ちょっと違ったところ、「泣き」からは

ちょっと離れて、曲自体が哀愁を帯びてるみたいな感じで、

ジョージ・ベンソンの「マスカレード」でいってみたいと思います。

まあ、ドロドロチックなところが続いたので、

一休み感覚ってところです。

ジャズ・フュージョン系で、あっさり目のギターということに

なりますが、曲が良いです。

レオン・ラッセル作ということなり、カーペンターズの

バージョンで有名だと思います。

ジョージ・ベンソンは、今では、ゴージャス&リッチな

ブッラク・コンテンポラリー(ブラコン)のシンガーとして

有名みたいなところがあって、もともと、ギタリストであった

彼が、そういったシンガーとしても評価されるきっかけに

なったのがこの曲ということになります。

考えてみれば、ソウル~ブラコン~現代のR&Bと続く

黒人音楽の流れの中で、ソウルが都会的なブラコンへと

装いを変えていく過程で、重要なところに位置する一曲

なのではないでしょうか。

1976年発表のジャズ・フュージョンの名盤「ブリージン」に

収められてます。ジョージ・ベンソンで「マスカレード」です。



George Benson - This Masquerade

ジョージ・ベンソン - Breezin' - This Masquerade




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