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「サイモン&ガーファンクル 」カテゴリ記事一覧


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新緑のカメラ目線

新緑の候ということで、今週は、私の思い浮かべる新緑のサウンド、

アコースティックで、フォーキーな音楽でお送りしています。

本日は、サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)の

「Leaves That Are Green」、邦題には、まんま直訳の

「木の葉は緑」と付けられた曲のピックアップです。

前回に引き続きタイトルに「グリーン」が含まれる実にお題に

則した選曲ってことになってます^^、お前がまんまだろうって

ことでもありますが(笑)、今回も、柔らかな木漏れ日や

そこに吹く風も爽やかといった新緑のサウンドを

お聴き頂けることと思います。

サイモン&ガーファンクル(S&G)は、言わずと知れた、その昔、

1960年代中頃から、70年代の初頭にかけて、ビートルズかS&Gかって

くらいの絶大な人気を誇ったアメリカの男性デュオグループ。

まぁ、詳しくはコチラWikiを見て頂くとして、若い方々のために

ごくごく簡単に説明すると、ギターを弾いているのがポール・サイモンで、

もじゃっと頭がアート・ガーファンクルとなり、ここでも聴ける二人の

透明なハーモニーがやはり聴きどころってことになります。

「Leaves That Are Green」は、1966年発表の2作目のアルバム

サウンド・オブ・サイレンス」に収録されています。

どうでしょう、「サウンド・オブ~」に収録されたスタジオ録音

のものより、このギター一本の伴奏で演奏されるバージョンの方が

クォリティーは高いように思います。同様の演奏はライヴ盤に収録

されてますし、「エッセンシャル・サイモン&ガーファンクル」という

ベスト盤にも収録されてます。(因みに、スタジオ録音のYouTubeは

コチラ←クリックで聴けます。8ミリ映像風に撮られた映像がなかなか

オシャレです。そして、原詞、訳詞はコチラのサイト様で掲載されてます)

今回貼らせて頂いたYouTubeは、以前「サウンド・オブ・サイレンス」を

取り上げた際にも、同じ時に撮られた映像を使わせてもらっている

のですが(コチラ)、その時結構気になってしまったのが、強力な

カメラ目線ってことだったんですけど、今回は、多少トーンダウンは

しているものの、カメラ目線、やはり気になったりもします(笑)

ということで、サイモン&ガーファンクル、

「Leaves That Are Green」です。



Simon & Garfunkel - Leaves That Are Green

← ライヴバージョン

← スタジオ録音



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まさに、寒さに負けない的な一曲

今日、昼間の日差しは、なんとなく暖かで、

最近にはない心地良さを感じましたが、

この記事を書いてる今は、夕方なんですけど、

やはり寒くなってきました。

当然のようにまだまだ、冬は続くってことのようで、

一瞬、春を感じてしまった昼間の心地よさは、

今は幻となってます^^

やはり、「春」などというワードは、まだまだ先の

話で、口に出すのもおこがましい分けですが、

それでも、1月も、早くも終盤を迎えようという

1週間のスタートということになりました。

ってことで、今週のブログ★ラヂオなんですけど、

まぁ、普通に、冬真っ盛り、「冬」にちなんだ曲を

何曲かということで行ってみたいと思います。

本日は、「冬の散歩道」、原題を「A Hazy Shade Of Winter」

と言いますが、サイモン&ガーファンクルの名曲として

知られる一曲です。

原詩、訳詞は、コチラ←クリックであるのですけど、

「冬の散歩道」っていう邦題はどこからきたのか、

ちょっと首を捻りたくなるような向きもあるかとは思います。

でも、私は、結構散歩が好きで、真冬のこの時期でも

歩きに出たりするんですけど、その際には、この歌詞の

ような心境になったりもします。

すなわち、今は寒いけれども、負けずに散歩

頑張ろうみたいな(笑)

サイモン&ガーファンクルは、1960年代に活躍した、

アメリカの男性デュオ・コーラスのフォークグループで、

まぁ、ビートルズ、若しくは、カーペンターズに

匹敵するくらいの人気が、ココ日本でもあった人達です。

(詳しくは、コチラでどうぞ)

この「冬の散歩道」は彼等の楽曲の中でも最もロックテイストな

一曲ということになりますが、なかなかカッコいい仕上がりになってます。

1966年に発表されたシングルで、アルバムでは、

ブックエンド」に収録されています。

(この曲について詳しくはコチラでどうぞ)

ということで、サイモン&ガーファンクルで、

「冬の散歩道」です。



Simon and Garfunkel - A Hazy Shade of Winter


・・・と、今回の映像は、曲の良さが一番伝わりそうな、

このイメージ映像を選ばせてもらったのですが、

(S&Gが演奏している映像はコチラにあります

・・・明らかに口パクですけど^^)

やはり、ヴィジュアル的に弱いということで、

この曲は、1980年代に活躍した、アメリカの

ガールズ・ロック・バンド、バングルスが、

1987年にカバーしていて、オリジナル以上のヒットに

なってます。が、やはり、演奏、というか音だけなら、

S&Gの方に圧倒的な分(ぶ)があるとは思うんですけどね・・・

まぁ、お色気ってことで^^、合わせて、こちらもどうぞ♪

(バングルスについて詳しくはコチラを)



Bangles - Hazy Shade of Winter




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フォーク・ジャンボリー2~いわずと知れたデュオ

今週はシルバーウィーク、秋の連休ということもあり、

ココを訪れて頂いた皆様には、おくつろぎ願おうという趣旨で

「フォーク・ジャンボリー」を開催中のブログ★ラヂオ、

本日はいわずと知れたフォーク・デュオの登場と言うことになります。

サイモン&ガーファンクル、1966年のヒットで

「サウンド・オブ・サイレンス」。

決して連休を完全休養にしたいがための手抜きって分けではないのですが、

彼等について詳しくは、リンクが張ってあるのでクリックでどうぞ。

フォーク・ソングということで、気になる歌詞は

コチラ←クリックで訳詞が見れます。

それにしても、このビデオ、彼等の才能の豊かさをうかがわせる

素晴らしい演奏だと思います。ちと、カメラ目線が気になりますが…



Simon & Garfunkel - Sound of Silence

↓ライブバージョンで宜しければ
iTunes ダウンロード icon




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明日に架ける橋

今週はこの時期に相応しい、出会いや別れ、旅立ちをテーマに、

黄昏のレンガ道に別れを告げだとか、航海の旅に出てとか、お引っ越し、

といった曲をピック・アップしてまいりましたが、

これらは全て、明日への希望の橋を架けるための行為だったんですね~。

ということで、本日は「明日に架ける橋」、サイモン&ガーファンクルです。

ロック好き少年だった私は、

別にこの人達の音楽を積極的に好きだったというわけではないのですが、

何故か、他には「ミセス・ロビンソン」だとか、「コンドルは飛んでゆく」、

「サウンド・オブ・サイレンス」etc.といったヒット曲はほとんど普通に知ってます。

まあ、おそらく私たちの世代で、

洋楽に少しでも興味を持っている人は皆そうなのだと思いますが。

それだけ、インパクトのある歌声とサウンドで、

素晴らしい楽曲だったということが言えるのかもしれません。

ただ、さすがに歌詞に注目してという聴き方もしてなかったので、

今回これを機に、この曲の歌詞を調べてみると、驚きました。

この橋は自分のために架ける橋ではなかったのですね。

他人の願いや希望を叶えるために架けてあげる橋です。

それも、荒れ狂う濁流(トラブル・ウォーター)の中へ

自らの身を投じてでもと歌われています。

恐ろしいまでに献身的な歌なのでありました。びっくりです。(詳しい訳詞はコチラ

といったことも付け加えつつ、サイモン&ガーファンクルで「明日に架ける橋」です。



Simon and Garfunkel - A Bridge Over Troubled Waters



スミマセン、ビデオはアート・ガーファンクルのソロになってしまいました。

だって、いきなりリチャード・ティー(スタッフ)のアップから始まれば、

もうこれにするしかないでしょう!ドラムスは多分スティーヴ・ガッドです。




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