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「ザ・バンド 」カテゴリ記事一覧


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年末的合唱

2014年の終わりも間近、ってことで年末ムードに相応しい

音楽のピックアップでお送りしているブログ★ラヂオ、

本日は、ザ・バンド(The Band)の演奏で、

アイ・シャル・ビー・リリースト(I Shall Be Released)」

のチョイスです。

もちろん、ボブ・ディランの名曲として知られていて、

貼らせて頂いている映像でも、ディランが歌ってますが、

この映像は、1976年、ザ・バンドの解散コンサートの模様を

名映画監督、マーティン・スコセッシによって撮られた記録映画

ラスト・ワルツ」の一部で、コンサートのフィナーレ、一番の山場、

感動的名場面になります。

年末というとベートーベンの第九の大合唱みたいなのを

思い浮かべもしますが、ザ・バンドの解散コンサートに駆けつけ

出演した面々が揃って合唱している様子が、なかなかに年末的

ということでのピックアップになります。

詞の方も(コチラのサイト様に原詞及び訳詞が掲載されてます)、

タイトルを直訳すると「私は解き放たれる」って感じになると

思いますけど、こちらも、2014年から解き放たれ、また新たな年へと

向かっていくみたいにとらえると、年末ムードには、いい感じに

フィットするんじゃないでしょうか。

ってことで、詳しくは、それぞれにリンクが貼ってあるので、

ご覧頂ければと思いますが、ザ・バンドの演奏、そして、主に

ボブ・ディランの歌で、「アイ・シャル・ビー・リリースト」です。



The Band - I Shall Be Released






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バンド・フロム・カナダ

今回も、高橋大輔選手のメダル獲得で盛り上がる

バンクーバー・オリンピックということで、

開催地カナダにちなんだバンド、ザ・バンドの登場です。

ってか、私的には、織田信成にもっと頑張って欲しかったし、

プルシェンコが金じゃなかったのが、どうも腑に落ちない・・・

みたいな感じですけど、まぁ、いいです、ザ・バンドです。

ギターのロビー・ロバートソンを中心とするバンドで、

ドラムスのリヴォン・ヘルムがアメリカ人、それ以外のメンバーは

全てカナダ人ということになってますが、音的には、

アメリカのルーツ・ミュージックに基本を置いていて、

まるっきりアメリカのバンド、幾多のアメリカのバンドよりも、

アメリカらしいバンドでもあります。

ま、カナダらしいっていうのが、何なのかこれといって思い浮かばないし、

メンバーのほとんどがカナダ人なら、そりゃカナダ代表ってことで

いいでしょう、みたいな、そう、代表するバンドである分けです。

ロック界を代表するバンドと言ってもいいくらいで、

もともとは、ボブ・ディランのバック・バンド、そこから独立して

作られた「Music from Big Pink」は、多くの

ミュージシャンに影響を与え、今なお語り継がれる名盤ということになってます。

ロックとも、フォーク、カントリー、R&Bといったルーツ・ミュージックとも

とれる彼等独自のサウンドをここで確立しています。

本日アップの一曲は、1969年発表の彼等のセカンドアルバム

ザ・バンド」から、「オールド・ディキシー・ダウン」です。

カナダのバンドということで登場しているわりには、

アメリカ人のリヴォン・ヘルムがヴォーカルをとってますけどね。

男の哀愁漂うシブい歌が泣かせてくれるんじゃないでしょうか。

なかなかの癒しの一曲です。

映像は、コレも有名なのですが、彼等の解散コンサートが、

名映画監督マーティン・スコセッシの手によって「ラスト・ワルツ」という

映画になっていて、そこからのものです。

それでは、ザ・バンドで、「オールド・ディキシー・ダウン」です。



映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

The Band - The Night They Drove Old Dixie Down

The Band - The Band (Remasteres) - The Night They Drove Old Dixie Down




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長い間ずっと疑問に思ってました~「ザ・ウェイト」

本日も昨日書いたオールマン・ブラザーズ・バンドと同様の意味で、

アメリカのプロフェッショナルなバンドらしいバンドで、その名もザ・バンドです。

元々は、ボブ・ディランのバック・バンドです。

とはいっても、ドラムスのリヴォン・ヘルム以外は

カナダ出身ということらしいですが。

ま、そこら辺のことはコチラ、Wikipediaに詳しいです。

で、今日アップする曲は、彼らの代表曲「ザ・ウェイト」、

名曲であり、スタンダードといってもよいほどのナンバーなのですが、

私、この曲名、長い間ずっと疑問に思っていました。

ウェイトって、体重?重さ?分からないな~、変な曲名だなあって、

ずっと思ってました。

これを機に、一つ調べてみようって、あれこれ検索してみると、

さすがはインターネット、解りました。

(これも詳しく知りたい方はコチラを)

「(心の)重荷」のような意味だったんですね。ありがとうございます。

やっと長年の重荷を一つ下ろせたような気がします。

それでは、ザ・バンドで「ザ・ウェイト」です。



The Band - The Weight

iTunes ダウンロード icon

ギターのロビー・ロバートソン、カッコいいです。

ホント、渋い、味のあるギターを弾く人です。

まあこの曲での見せ場はちょろっとしたイントロだけですけど。

それでも光っちゃうからさすがです。

ところで、この曲、映画「イージー・ライダー」でも使われていました。

そのシーンはコチラで。

これもカッコイイ!ただバイクに乗って走ってるだけなんですけどね、

なんなんでしょうこのこみ上げてくるものは…




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