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「オールマン・ブラザーズ・バンド 」カテゴリ記事一覧


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ダンディー・ギター・カウ・ボーイ

今週は、本格的な夏に向けて、スカッと爽快、

アメリカン・ロックで、アメリカ大陸を横断中という趣で、

曲を上げ連ねています。

もちろん乗車中の車は、アメ車、排気量デカッ、燃費わるっ、

真っ直ぐにしか走らない、そんなイメージ、

プラス、アメリカ南部の田舎風といったところことで、

本日は、オールマン・ブラザーズ・バンドでいってみたいと思います。

明らかにエコに配慮しない、時代に逆行したイメージですが、

あくまでも音楽の上だけの話なのでね、お気を悪くなさらずに。

で、オールマン・ブラザーズ・バンド、何がそこまで、エコに矛盾した

イメージを持たせるのかといえば、メンバーがやたらと多い、

そして、各楽器のソロがやたらと(無駄に?)長いってことなんですけど、

ただ、そのソロの間、ずっと緊迫している空気の中に

一度入り込んでしまうと、ハマってしまうのですよ、これが。

でも、それも当初の中心人物であるデュアン・オールマンが

存命だった当時の話、ということになりますかね、

以後はディッキー・ベッツ(ギター)が中心になるわけですが、

元々のバンドのイメージも保ちつつ、割ときちっとして、

コンパクト、ポップな曲も演奏するようになります。

で、本日アップの一曲は、いかにもそんなディッキー・ベッツらしい

曲で、「ジェシカ」です。

1973年発表の全米で1位にもなったヒット・アルバム、

「ブラザーズ・アンド・シスターズ」に収録さています。

ダンディー・ギター・カウ・ボーイの演奏を、どうぞ。



Allman Brothers Band - Jessica

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基本プロフェッショナルなアメリカのバンド

スティーヴ・ミラー・バンド、イーグルスとアメリカを代表する

いかにもアメリカ的なバンドでつないできたブログ★ラヂオ。

今日もそんな流れで、オールマン・ブラザーズ・バンド、「ランブリン・マン」です。

因みに世間では、侍・ジャパン、WBC優勝の報を受け盛り上がってるみたいですが、

当ブログとしてはとりあえず「おめでとう」というコメントのみを送り、

淡々と進めてまいりたいと思います。(本人的にはかなり嬉しがってます)

で、ベースボール発祥の地アメリカです。

昨日のイーグルスもそうですが、本日のオールマン・ブラザーズ・バンドも

私たちが普通に思い描くバンド、つまりは、高校の仲間が寄り集まり結成したバンド

というイメージとはちょっと違います。

元々プロとしてスタジオの仕事などをこなしていた人達のバンドです。

そんなこと言えば、イギリスのレッド・ツェッペリンやディープ・パープルも

みなそうだろうと言われそうですが、

もっと、オーソドックスでコンサバな職人肌の人達が集まったバンドです。

なので、ロックとはいっても、過激な演奏で世の中をアジテートしていく

といった種類のものではなく、堅実、確実、ソフィスケイトされた安定した演奏で、

オーソドックスな音楽として曲を盛り上げる、

といったパターンをとるのがアメリカ的なバンドといった感じです。

奇をてらう、若しくは実験的というよりも、アンサンブルや心地よい音色、

そこに込められた思いみたいなのを楽しむといった感じですかね。

とは言ってもこのオールマン・ブラザーズ・バンド、ライヴ・アルバム

「フィルモア・イースト・ライヴ」では、相当に熱い演奏を繰り広げています。

ブルースという音楽形態の中、持てる技量を最大限に発揮し、

ありったけの思いや熱を込めて演奏してるのが伝わってきます。



で、本日アップの「ランブリン・マン」なのですが、

これはそれまでリーダー的役割を果たしていた、

スライド・ギターの名手、デュアン・オールマンが亡くなられた後、

ディッキー・ベッツを主軸に据えた、新生オールマン・ブラザーズ・バンドの

ブラザース&シスターズ」に収められた曲で、

カントリー・ロックとでもいうのですか、いかにもといった感じで

前述したとおりのアメリカのバンドらしい演奏が楽しめる一曲です。

それでは、オールマン・ブラザーズ・バンドで「ランブリン・マン」です。



The Allman Brothers- Ramblin Man

もっとポップな感じのスタジオ録音の演奏はコチラで聴けます。

iTunes ダウンロード 




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