カテゴリ0の固定表示スペース

カテゴリ0の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ1の固定表示スペース

カテゴリ1の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

カテゴリ2の固定表示スペース

カテゴリ2の固定表示スペースの本文サンプルです。
テンプレート使用時に削除してください

「アース・ウィンド&ファイアー 」カテゴリ記事一覧


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

爽やか秋晴れの日の一曲

今日は衣替えの日になりましたか。

ココ、ブログ★ラヂオも最近はすっかり秋の装いで

やらせてもらっている分けなんですけど、今週は、

スカっと晴れた秋晴れの日に聴きたい音楽を何曲か、みたいな感じで

考えてます。まぁ、ここのところは、晴れの日は続いてるんです

けどね、何か寒いですよね。もうちょっとポカポカ陽気で、

気分爽快、抜けるような青空でみたいな、そんな秋の日を

想定して、音楽を選んでいってみようと思ってます。

で、本日は、アース・ウィンド&ファイアー

(Earth, Wind & Fire、以下EW&F)の

「シング・ア・ソング(Sing a Song)」をお聴き頂きたいと思います。

1975年のヒットになりますから、EW&Fの全盛時代の楽曲で、

ベスト盤には、まず間違いなく収録されている彼等を代表するナンバーの

内の一曲です。アルバムでいうと、「灼熱の狂宴Gratitude)」に

収録されたものが最初になります。まぁ、日本でブレイクしたのは、

私の記憶では、1977年の「宇宙のファンタジー」の大ヒット以降に

なるかと思いますので、その2、3年くらい前から本国アメリカでは、

全盛期を迎えてたということになってます。

とにかく、この「シング・ア・ソング」、陽気な楽曲も多いEW&Fでは

ありますが、そのなかでも最も脳天気な一曲になるんじゃないでしょうか。

貼らせて頂いたYouTubeのライヴ映像もかなり楽しそうですけどね。

ちょっと、その振り付けはないんじゃないの、なんてことも思ったりして

しまいますが・・・^^、まぁ、楽しい事は良いことだって感じで、

いんじゃないすかね^^、爽やかな秋晴れの日には、倍増で気分爽快と

なるかと思います、アース・ウィンド&ファイアーで、

「シング・ア・ソング」です。



Earth, Wind & Fire - Sing a song

Sing a Song - Live in VELFARRE ← ライヴバージョン、しかもショートバージョンですm(_ _)m



スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

9月、最高です!・・・G阿部的に

HA YEAH!(早ぇ~!)ってことで、9月なんですけど(笑)

前回は、ビル・チャンプリンをフィーチャリングしての

アース・ウィンド・アンド・ファイアー(以下EW&F)ということでしたが、

今回は、正真正銘、モーリス・ホワイトがリードヴォーカルをとるEW&F、

曲は、もちろんミエミエのストレートで、「セプテンバー」です。

まぁ、この曲を本日、9月イッピに持ってきたいがための、前回の変化球、

前振り的ビル・チャンプリンということで、同じグループを続けるのなら、

ちょっとしたヒネリを加えてみるのも、よろしかろうということでした^^

今じゃEW&Fの中でも一番よく知られた曲という感じでしょうか。

ジャイアンツの阿部選手のテーマ曲だったりもして、まぁ、ちょっと

なんだかなぁ~、という気もしますが、とにかくノリノリ、ウキウキ、

ポピュラー・ミュージックとしても、パーフェクトな傑作だと思います。

1978年に発表され、シングル盤のみの発売、

ベスト盤以外のアルバムには未収録となっていて、

当時、シングル(ドーナツ)盤を買うことなどめったになかった私も、

思わず購入してしまったという一曲です。(いや、レコードを買うと貰える

点数券がたまってたので、引き替えにもらったような・・・ちょっと、

記憶がさだかではありませんが、笑)

まぁ、それまで、ロックな少年だった私が、黒人音楽好きへと鞍替えを

迫られた一曲ということにもなります。

それだけ衝撃的なノリノリ、ウキウキさ加減ということだったのですけどね。

歌詞を見ると(コチラに歌詞&和訳があります)、

どうやら、9月21日の夜の出来事を思い出して、12月に歌われている歌

ということのようですが・・・まぁ、いいでしょう、印象からして、

圧倒的に9月の歌です・・・ということで、アース・ウィンド&ファイアーで、

「セプテンバー」です。



Earth, Wind & Fire - September

September ←ライヴバージョンです




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

猛暑・ハズ・ゴーンを期待しつつの一曲

それにしても、明日には8月も終わるというのに、

一向に衰える様子を見せない猛暑なんですけどね、

いかがお過ごしでしょう。夏バテなどしていないでしょうか?

まぁ、普通バテますよね、この感じは・・・^^

今年の温暖化にはホント参ります。

でも、それも、もう少しの辛抱という気もいたします。

ということで、前回は、クール目のジャズで、この猛暑を

しばし、しのいでみようということで、フォープレイの

演奏をお聴きいただいた分けですが、そこでのいきなりの登場で、

ちょっと驚いた、フィリップ・ベイリーなんですが、

その繋がりで、本日は、アース・ウィンド・アンド・ファイアー

(以下EW&F)でお馴染みの「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」を

行ってみたいと思います。

夏の終わりを思わせる切ない感じとでも言いましょうか、

EW&Fのバラードの中では、かなり好きな一曲です。

1979年発表のアルバム「黙示録(I Am)」に収録され、

シングルとしてもヒットしてます。

ただ、今回は、EW&Fのバージョンでは、モーリス・ホワイトが、

ボーカルをとってるんですけど、パーキンソン病を患ってしまい、

ライヴ活動を停止してしまった後のEW&Fの映像ということになり、

変わって、デヴィッド・フォスタージェイ・グレイドンと共にこの曲を

共作した、シカゴのメンバーとしても知られるビル・チャンプリンが、

フィチャーされている映像をアップさせていただくことにします。

何故、モーリス・ホワイトでないのかは・・・単にブログ編成上の

理由なんですけどね・・・^^;

(次回明らかになるので、お楽しみをということで^^)

この曲は、デヴィッド・フォスターとジェイ・グレイドンで結成した

ユニット、エアプレイの、AORと呼ばれるジャンルでは名盤として

名高いアルバム、「ロマンティック」にも収められていて、



ジェイ・グレイドンとビル・チャンプリンでこの曲を演奏している

映像もありましたが(コチラ)、なんとなくEW&Fと共演した

この演奏の方が出来が良いように思えたので、選んでみました。

現在のEW&Fは、どうやら、モーリスに変わりフィリップ・ベイリーがリーダー

として率いているようですが、今回も、フィリップ・ベイリー繋がりにしては、

登場する場面として、前回同様、最初にビル・チャンプリンを紹介する

ところと最後の方くらい、ちょこっとした登場に留まってます^^

どんまい、フィリップ!・・・ということで、アース・ウィンド&ファイアー

feat. ビル・チャンプリンで、「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」です。



Earth Wind & Fire feat.BILL CHAMPLIN - After The Love Has Gone


正調(?)、モーリス・ホワイトの歌う、「アフター・ザ・

ラヴ・ハズ・ゴーン」は、↓URLクリックでどうぞ♪

http://www.youtube.com/watch?v=_edwRLvR7PA

After ←EW&Fのライヴバージョン

After ←ジェイ・グレイドンのバージョン




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

怒濤の逃走(ゲッタウェイ)

本日もホットなファンク・グルーヴ、続けてまいります。

アース・ウィンド&ファイヤー(以下EWF)で「ゲッタウェイ」を

いってみたいと思います。

もう、言わずと知れたってところです。そして、今までファンク・シリーズ

として挙げてきた、サウンドやグルーヴとは、やはりひと味違い、

このあまりにも独創的、怒濤のサウンドはEWF流ファンクと言ってよく、

他の人には決して成しえない、唯一無二、ワン・アンド・オンリー、

後にも先にもこのバンドだけのものです。

「ゲッタウェイ」は1976年発表のアルバム「魂(Spirit)」に

収められていて、まさにノリに乗っていた時期、というか、この後の

「宇宙のファンタジー」やアルバム「太陽神」等の大ヒットに向けて加速度を

どんどん増していった頃の作品ということになります。

主要メンバーは、なんかクネクネしたイメージが印象的なボーカルが、リーダーの

モーリス・ホワイト、ファルセット(裏声)担当がフィリップ・ベイリーで、

二人ともこの頃はキレキレのボーカルを聴かせてくれてます。

さらに、ホーンセクションを加えたサウンドが特徴になっていて、

それぞれが高度な技術を持った多人数、大所帯のバンドが一丸となって

繰り出すスピード感溢れる演奏が、真冬の寒さも吹き飛ばしてくれることでしょう。

ということで、アース・ウィンド&ファイヤーで「ゲッタウェイ」です。



Earth, Wind & Fire - Getaway

Earth, Wind & Fire - Earth, Wind & Fire: Live In Rio - Get Away ←ライヴバージョンです




(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ダンス、ウ、ウーウ、ダンス!

今週は Disco☆Week ということでやらしていただいている

ブログ★ラヂオ、本日はいよいよ定番中の定番ですか、

アース・ウィンド&ファイヤー、「ブギー・ワンダー・ランド」

ということでまいりたいと思います。

とは言っても、これってもうディスコ・サウンド、ファンキー・サウンド

という枠からは完全に飛び出てますね。別格の音がしてます。

この時代のこの人達にしか成しえない、異次元(大袈裟?)の音です。

別に踊りださなくても普通に聴いてスゲェ~、ということになります。

ただ、欠点がないわけでもないです。

あまりにもハイテンション、ハイクォリティー、濃密なその音楽は

普段ヘヴィー・ローテーションで聴くには、

やはりちょっときついかな、という感じになってしまいます。

それでも、たまにこうして思い出したように聴くと、

やっぱ「凄い」という形容にどうしてもなってしまいますね。

ということで、ダンス、ウ、ウーウ、ダンス!

EW&F、1979年のヒット、「ブギー・ワンダー・ランド」だんす。



Earth Wind and Fire - Boogie wonderland

↓ライブバージョンでよろしければ
iTunes ダウンロード icon


因みに、バックで踊り、コーラスを担っている3人娘は

エモーションズ(←クリックであのヒット曲)ですね。

名曲揃いです!



(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。