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「ボビー・ブラウン 」カテゴリ記事一覧


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ニュー・ジャック・スイング~元祖チャラ男

前々回にアップしたチャカ・カーン「アイ・フィール・フォー・ユー」が

画期的な曲だったと書きましたが、何がかといえば、

この曲で80's的打ち込み音楽の頂点を極めたと思うのです。

それまでのコンピュータ・プログラミングを全面的に使用した音楽は、

どうしてもロボット臭さが抜けきれなかったというか。

そこをチャカ・カーンやらプリンス、スティービー・ワンダー(ハーモニカ)

さらには、プロデューサー、アリフ・マーディンといった天才たちによって

プログラミングされた音楽を完全な新しいグルーヴ、しかも肉感的なグルーヴへと

進化させ完成させたという感じです。

そんなグルーヴを引き継ぎ、さらに新たな頂点を目指していったのが、

ニュー・ジャック・スイングというムーブメント、という風に理解してます、私は。

で、今回はニュー・ジャック・スイングといえばということで

LAリード&ベイビー・フェイスプロデュースによる

極上プログラミング・サウンドの上にマイケル・ジャクソン風味を加味した

ボビー・ブラウン。曲は「エヴリ・リトル・ステップ」

元祖チャラ男とでもいいますか、

彼を真似した人を当時はボビ男なんていって流行ってました。

そしてニュー・ジャック・スイングというのはプログラミングされたサウンドの絶頂期で

あると同時に、現在のR&Bなサウンドへと移行する過渡期的な音だとも思います。

そんな感じが今回アップするビデオにもよく出てます。

絶頂期のノリにのった感じ、プラスちょっと痛いみたいな。

過渡期といえば、子供から大人になる青春の時期、気恥ずかしいことも多いものです。

それでも名曲はやっぱ名曲ですよね。


Bobby Brown - Every Little Step I Take 投稿者 maeda-taison

映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

Bobby Brown - Every Little Step I Take

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