スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

ハッピー・バレンタイン~シュガー・ベイビー・ラヴ

昨日はちょっと変わった一発屋ピーター・フランプトンでしたが、

本日は正真正銘、70年代の一発屋、

ザ・ルーベッツ、「シュガー・ベイビー・ラヴ」です。

まあ、バレンタインにちなんでということなんですけど。

とろけちゃって下さい。ドーゾ!



映像が切れ切れになってしまう方はコチラ←クリックで。

The Rubettes - Sugar baby love






おまけ

こちらは近年本当に聴き込んだアルバムです。

傑作だと思います。

アウトキャストの「スピーカーボックス/ザ・ラヴ・ビロウ 」



から「ハッピー・バレンタインズ・デイ」です。



Outkast - Happy Valentine's Day




スポンサーサイト
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

「愛」を送るバレンタインデイということで

さて、今週は、お菓子業界にとっては勝負の一週間、

バレンタイン・ウィークとなるわけですが、ココ、ブログ★ラヂオも

そんなお菓子業界に加担させていただこうということで、

バレンタインデイを盛り上げるべく「愛」に因んだ曲を何曲か、

ピックアップしていこうと思ってます・・・

って、なにやらニヒルに始めてみましたが、やっぱ気恥ずかしい感じ

ですね・・・ほとんどの場合は、義理チョコなんでしょうけど・・・

まぁ、常日頃より「愛」はメインテーマーの一つとして据えている、

ココ、ブログ★ラヂオではありますが(笑)、それだけに、

あえてとなると、変な感じです。

ということで、本日は、ビートルズ、「オール・マイ・ラヴィング」で

いってみたいと思います。

まぁ、ご存知でしょう。ビートルズのポップ性を思う存分象徴

したような曲です。1963年発表の曲ということになりますが、

あまりビートルズのことを知らない若い世代にも、

なんていい曲なんだ、と思っていただけるのではないでしょうか。

そんな、嫌らしい意味を込めての選曲でもある分けです(笑)

そして、「All my loving. I'll be sent you~♪」と歌われている

あたりは、バレンタインデイにぴったりかと思います。

映像は、完全な口パクですけどね。

そこはかとなく寒い感じも漂ってますが(笑)、あの、世界を

席巻したビートルズも、デビューしたての若い時には、

売り込みのためとはいえ、こんなことも一生懸命やっていた、

ということになるかと思います。

ということで、ビートルズで「オール・マイ・ラヴィング」です。



The Beatles - All My Loving






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

バレンタイン、なので男女デュオ♪

元気ですかぁー!!!

今日は、風の強い一日でしたが、

今までのただ冷たいだけの北風とは違い、

確かに、寒くはあったのですが、日差しには、

暖かさも感じられ、この強風はもしかして、

春一番

なのかなぁ?、なんて思ったりもしました。

というこで、前回に続き一流芸人のネタを拝借して

お送りするブログ★ラヂオということになりますが、

春の足音もだんだんと近づいている感じのする

今日この頃、来週には、聖バレンタインズ・デイも

控えているということで、ココは、毎週なにがしかの

テーマに沿った音楽で綴らせてもらっている分けですけど、

今週は、「LOVE×2、男女デュオ」ということで、

また一週間やってみたいと思っています。

本日は、エルトン・ジョン×キキ・ディー

実に今回のお題にピッタリな邦題がついている

「恋のデュエット」、原題は

「Don't Go Breaking My Heart」で行ってみます。

1976年の大ヒット曲で、アメリカ及びイギリスで

1位になってます。特に、自国のイギリスでは、

意外にもこの曲で初の1位を獲得しています。

当時は、シングルのみの発売で、アルバムとしては、

ベスト盤等の収録に留まるようです。(ボーナス・トラック

として「ロック・オブ・ジ・ウェスティーズ」に

収録されるパターンもあるようです)

エルトン・ジョンはココでも何回か登場していて、お馴染み

だとは思いますが、イギリスを代表するメロディーメーカー兼

歌手で(作詞は手がけないのでシンガーソングライター

ということではないみたいですけどね)、

数々の名曲を世に放ってきた1970年代初頭から、

現在も活躍し続けているベテラン大御所、

でも、今回貼らせて頂いた映像は、薄毛の時代

(現在はフサフサ)ということになりますが、長い芸歴の中では、

様々なことがあるということなんだと思います^^

(エルトンについて詳しくはコチラで)

キキ・ディーもイギリスの歌手で、自身の作品も何枚か発表

しているようですけど、なんと言っても、やはり、

この曲においてのエルトンとの息のあった共演が一番有名です。

(キキ・ディーはコチラに詳しいです)

ということで、フィリー・ソウル風の軽やかな

ストリングスと心躍る軽快なメロディーが、

「春一番」と共に訪れる春を予感させる、

そんな一曲になるかと思います、

エルトン・ジョン×キキ・ディーで、

「恋のデュエット」です。



Elton John & KiKi Dee - Don't Go Breaking My Heart





(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

バレンタイン、愛の祝い

何か行事があれば、できるだけ乗っかって

ブログの更新を続けるブログ★ラヂオということに

なりますが、今週は、バレンタイン・デイも間近

ということで、乗っかってみました、

「Love×2、男女デュオ」と銘打って、

音楽を連ねる感じでやってます。

本日は、ちょっと、あまりにも、「まんま」なんですけどね、

まさに、「ラヴな男女のデュオってこんな感じだよね」

という誰もが思い浮かべるところ、

まぁ、芸がないと言われてしまえば、それまでですが・・・

ピーボ・ブライソン×ロバータ・フラックで、

「愛のセレブレイション」

(原題:Tonight, I Celebrate My Love)で、

行ってみます。

二人ともアメリカのソウル/R&B界を代表する歌手

になりますが、ピーボ・ブライソンは、まさに、この曲

で聴かれる通りのバラードを職人芸とするような歌手で、

ソロとしても、デュエットでもこのパターンで他にも

何曲かヒット曲を持つ人です。セリーヌ・ディオンとの

(今回どちらの曲にしようか迷いましたが)、

ディズニーアニメの「美女と野獣」なんかも

良く知られてるところだと思います。

ロバータ・フラックは、ココでは、誰もが知る

インスタントコーヒーのCM的ヒット曲、

やさしく歌って」で過去に登場していて、

ソウルファンのみならず、ポップス、ロックファンからも

ジャンルを超えて、皆に愛され続ける名シンガーと

いうことになります。

で、この1983年のヒット「愛のセレブレーション」、

80年代の香り満載の一曲になるかとは思いますが、

今でも結婚式などでは、お馴染みということになるんですかね?

まぁ、原題通り、バレンタインの夜には、愛をセレブレイトする

(祝う)ことができれば良いですね♪ (恥ずかしす、笑

って感じで、ピーボ・ブライソン×ロバータ・フラックでどうぞ。



Peabo Bryson & Roberta Flack - Tonight I Celebrate My Love





(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

重量級LOVEなバレンタイン

今週は、お菓子業界絶賛のバレンタイン・デイ間近と

いうことで、経済発展、景気回復に貢献すべく・・・

いや、もとい、今週は、バレンタインと言えば、

やっぱ「愛だよね」ということで、

LOVE×2な男女デュエットで盛り上げてみる

という企画でやらせてもらいました。

本日は、エタ・ジェイムズ×ドクター・ジョン

登場、「アイド・ラザー・ゴー・ブラインド」を

ご両人で熱唱している映像を発見したので、

貼らせて頂き、ご紹介させてもらいたいと思います。

この「アイド・ラザー・ゴー・ブラインド」は、

エタ・ジェイムズ、18番のナンバーになりますが、

ブルース・バラードの名曲ということで、ブルースマンの

クラレンス・カーターのバージョンも知られてますし、

あの、ビヨンセも映画「キャデラック・レコード」の中で、

歌ってます。(コチラでどうぞ)

歌の内容は、「あなたが他の女性と仲良くしている姿を見る

くらいなら、さらには、あなたが去っていく姿を見るくらないなら、

私はむしろ盲目になりたい」(訳詞、原詞はコチラにあります)

って感じで、バレンタインには、ちっともふさわしくないもの

なんですけど、まぁ、歌の内容というよりは、

映像を観ればお分かり頂けると思いますが、

エタ・ジェイムズとドクター・ジョンの歌う姿に圧倒されて

選んでしまいました^^

エタ・ジェイムズは1950年代中頃から活躍する、

これはもうレジェンドと言ってもいいと思いますが、

アメリカのブルース、R&Bシンガーの大御所です。

映像では、色が白くて白人のようですけど、白黒ハーフ

ということのようです。お父さんが、白人ということで、

一説では、映画ハスラーのモデルになった、ビリヤードの名手

ミネソタ・ファッツが実父らしくて、彼女自身もその事を

信じてるそうです。(その辺の詳しい経緯はコチラで、

エタ・ジェイムズについて詳しくは、コチラでどうぞ)

ドクター・ジョンはココでは以前コチラで登場していますが、

ニューオーリンズ発セカンド・ラインといった独特の

音楽性で多くのミュージシャンから指示され、敬愛され、

ファンも数多くいるアーティストということになります。

(詳しくは、コチラでどうぞ)

ということで、この重量感あふれる濃いデュエット、

お楽しみください・・・ってか、その前に、この濃さに

引かれてしまわないか、という不安もよぎりますが・・・

まぁ、いいでしょう^^、そして、これは、B.B.キング主催の

プログラムにゲストとして参加した時の模様だと思われますが、

いきなりのBB翁の登場による司会から始まるという

映像になってます、それでは、良いバレンタインを

お迎えください、エタ・ジェイムズ×ドクター・ジョンで、

「アイド・ラザー・ゴー・ブラインド」です。

(お知らせ・・・明日12日~13日にかけて、花の都東京に出かけて

お上りさんとなる用事ができてしまいましたので、コメントの

お返事、及び、あし@訪問は遅れ気味になると思います。

宜しく、ご了承のほどm(_ _)m)



Etta James & Doctor John - I'd Rather Go Blind






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

スウィートな一日に

今日は、バレンタインデイということでしたが、

チョコをあげた人、もらった人、義理も絡みつつの

人間模様が織りなされた一日であったことだろうと思います。

そんな甘い一日だった本日、ココ、ブログ★ラヂオでは、

何かスウィートな一曲をお送りしようと考え、

思い浮かんだのが、マライア・キャリーボーイズIIメン

による大ヒット曲「ワン・スウィート・デイ」です。

でも、コレ、調べてみると題名に「スウィート」と含まれている

だけで、メロディーこそ美しいですが、ちっともスウィートな

歌詞じゃないんですね。

死んでしまった彼女に、もっと伝えておくべき事を

言っておけば良かったという男の後悔から始まり、

女性が、ある穏やか(スウィート)な日に天国で

会いましょうと答える歌です。(訳詞はコチラにあります)

・・・って感じの重たい歌で、何かお目出たい感じもする

バレンタインデイには相応しくないように思いますが、

でも、今日チョコを貰った人は、100%完璧な義理ならばともかく、

そうではないと思われるチョコを戴いた人は、伝えるべき事は、

今の内に伝えておいた方が、良いであろうという意味も含め、

やはり本日はこの「ワン・スウィート・デイ」で、

行ってみる事にします。

この曲は1995年にリリースされていて、アメリカでは、

16週連続No.1を記録し、90年代では最もヒットした

曲とされています。(詳しくはコチラでどうぞ)

マライアのアルバム「Daydream」に収録されています。

マライア・キャリーは、今のところビートルズに次ぐ

18曲の全米No.1のシングルの記録を持つという超大物スター、

ボーイズIIメンも、マライアと共に、90年代には多大な成功

を収めたコーラスグループで、夢の二大アーチストによる

ビッグコラボという感じになります。

(前回の登場時のボーイズIIメンの共演は、

「綾戸智恵」でしたが^^・・・コチラでどうぞ)

双方ともよく知られてるいるところだとは思いますが、

詳しくは、マライアはコチラ、ボーイズIIメンは

コチラを見て頂ければと思います。

ということで、今日がスウィートだった人も、

そうでなかった人も、マライア・キャリー&ボーイズIIメンで、

「ワン・スウィート・デイ」です。



Mariah Carey and Boyz II Men - One Sweet Day





(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

B級スウィートな癒し

前回は、バレンタインということで、スウィートな音楽を

お送りしようという試みで、やってみたのですが、

ついでと言っては、何ですが、今週は、さらにその

「スウィート」に絡めて曲を何曲か選んでみようと思ってます。

で、本日は、バンド名が、まんま、スウィートって言う

グループなんですけど、曲は「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェン」

ってのを行ってみます。

YouTubeで「sweet」で検索していたら、見つけたというか、

そういえば昔いたなぁ、というか、すっかり記憶にも残ってなく

忘れていたので、懐かしいという感覚すら湧いてこないのですが、

かすかではあるのですけど、昔いたのは覚えている、

そんなバンドです(笑)

とは言っても、これは、あくまでも私の感覚でそうなっている

ということで、調べてみると、1970年代の10年間くらいは、

結構な人気を博していたイギリスのバンドです。

イギリスでは、1位になった曲も含み、チャートの上位に

ランクインさせた曲は多数あり、アメリカでも

ヒットしています。(詳しくはコチラでどうぞ)

が、しかし、アルバムを売るというバンドではなかったらしく

その辺でいまいちぱっとしないということらしいです。

この「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェン」も、

イギリスで9位、アメリカで8位と中途半端な感は

否めませんが、結構なヒットになってます。

1978年のヒット曲ということになりますが、

日本でもヒットし、さらには、当時のディスコブームにも

乗ったらしく、ディスコでは、結構流れていたらしいです。

そして、歌謡曲テイストの、どことなく哀愁を帯び、

それでいてポップなメロディーは、日本人の感覚によく

フィットするのではないかということで、今回チョイス

させて頂いた次第です。

ただ、ちょっとしょっぱいって言うんでしょうか^^、

そこはかとなく漂うB級感覚的なユルさっていうんですかね・・・

まぁ、そんな感じも一服の癒しということで、

一度聴けば、当分忘れそうもない印象的な

「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェ~ン♪」という

フレーズと共に、和やかに楽しんで頂ければと思います。

因みに、邦題は「愛が命」となっていて、

なるほど、酸素(oxygen)がないと大変なことになってしまう

というのと同様に愛も・・・という歌なのかもしれません、

よく分かりませんが^^・・・歌詞はコチラにあります。

それでは、スウィートで、

「ラヴ・イズ・ライク・オキシジェン」です。



Sweet - Love is like oxygen






(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
(この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
ブログ内検索
ブックマークに追加
シチュエーション別まとめ
↓ クリックでどうぞ
ランキング
応援お願い Push Please



blogram投票ボタン

B★R Store



CASSINA IXC. ONLINE STORE

music.jp

HMVジャパン




- 高価買い取りサイトリンク -

ブランド品高価買い取り

ゲーム・DVD・CD高価買い取り
PC・デジカメ他家電系高価買い取り
楽器高価買い取り
受験参考書・テキスト高価買い取り
ALLジャンル高価買い取り
ランキング2
音楽

洋楽

pv

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。